癌なんて、恐れるものではありません 02

前回の「癌なんて、恐れるものではありません 01」では、近年癌で亡くなっている有名人が多いという事と、癌治療の実態の一部を説明しましたが、今回はその続きです。
では、話題に上がったマスタードガスについて調査していきます。

・なぜ多くの医師は、自身ががんになると抗がん剤を使わないのか

上記の記事にて、癌細胞を殺すのに有効だとされていた治療薬が、元は人を殺す毒ガスであった事を書いています。今度は記事の大部分を抜粋します。


世界で初めて開発された抗がん剤は、マスタードガスから生まれました。第一次世界大戦で使用された毒ガス、マスタードガス(イペリットとも呼ばれる)に、細胞分裂を抑える機能があることがわかりました。第二次世界大戦中には研究が進み、マスタードガスの誘導体のナイトロジェンマスタードが初めて抗がん剤として使われました。

ナイトロジェンマスタードを改良したシクロフォスファミド(商品名:エンドキサン)は、がん細胞に対する殺傷力も高い半面、正常な細胞に与えるダメージも大きく、抗がん剤のなかでも副作用の強い薬として知られています。それにもかかわらず、現在でも代表的な抗がん剤として多くのがん患者に使われています

人を殺傷するために使われたものをがん治療に使用するとは、なんとも皮肉な話です。

2015年11月、世界保健機関(WHO)は「がんの原因となる116種類の要因」を公式に発表しました。そこには、「喫煙」「紫外線」「エックス線・ガンマ線」「アスベスト」「加工肉」などが列挙されていますが、なんとシクロフォスファミドをはじめとした多くの「抗がん剤」も含まれていたのです

抗がん剤は、がん細胞を小さくするかもしれませんが、人体には確実に有害です。がんは「不治の病」「苦しい病気」というイメージが強いですが、抗がん剤を使うことによって、その苦しみはさらに大きいものになり得るのです。

確かに、抗がん剤によって一命をとりとめたケースもあります。医師からは、「抗がん剤を使わなければ余命は3カ月だが、使えば1年」などと説明を受けるケースも見られます

しかし、抗がん剤によってがんを小さくすることだけを見ていては、本当の意味でのがんの治療にはならないのではないでしょうか。「木を見て森を見ず」という言葉に当てはめれば、がんが「木」なら身体は「森」です。森全体にも目を配る、総合的な治療が望まれます。


…本当にこの記事を見ると虫唾が走りますが、説明していきます。

まず、この記事は2017年1月に投稿されたものです。という事は、2018年である現在でもまず間違いなくこの毒ガスが使われている事を知っておいて下さい。

WHOの話題が出ておりますが、癌の原因となる116種類の要因に、なんとシクロフォスファミド(要はマスタードガス)含む「抗癌剤」が含まれていると発表しているとの事です。
…?では、癌治療の為にこの薬を使ったら、また癌になる恐れがあるという事ですよね?正に、「癌が再発した」というのはこれが原因では無いですか?

何を馬鹿な事を普通に発表しているのでしょうか?医療機関がこんな事を知っておきながら、なぜ今でも抗癌剤を堂々と使っているのか、もう訳が分かりませんね。この時点で医療業界は完全に闇だらけではないでしょうか。

そして、「抗癌剤を使わなければ余命は3ヶ月だが、使えば1年」という言葉、もちろん笑えないジョークとしてしか聞けません。
こんな事を平然と言う時点で、結局癌治療で癌は治せないと公言している様なものです。
第一、余命3ヶ月とか1年とか、医者によっては余命5年とか、何を根拠に言ってるんでしょうか?普通に考えて、5年も先の事なんて分かる訳が無いと思うのですが。その間に身体の変化はいくらでもあるのです。何処までも無責任な発言で呆れてしまいます。

言い訳として、この記事の2ページ目にて下記内容を綴っております(一部抜粋します)。


抗がん剤が非常に有効ながんもある

…身体の特定の部位にとどまる固形がんに対し、身体中を巡る血液に関係して生じるがん。こうしたがんの形状の違いは、抗がん剤の効き目にも大いに影響します。抗がん剤は、血液に乗って身体中を巡るため、血液のがんであれば、抗がん剤は直接作用し、その効果を発揮できるのです。そのため白血病や悪性リンパ腫などは、今や「抗がん剤によって治るがん」といわれているほどです

最近は、薬の弊害を知り、「抗がん剤は絶対に使いたくない」という方も少なからずいらっしゃるようです。抗がん剤のことを十分に調べたうえで、ご自身が納得し決断されたことならよいのですが、もしも白血病や悪性リンパ腫などの抗がん剤が有効ながんにもかかわらず、聞きかじった情報だけで抗がん剤を拒んでいるとしたら、なんとももったいない話です。


マスタードガスも、白血病や悪性リンパ腫には効果大と書かれておりますが、これは嘘ですね、断固否定します。

何故なら、癌で亡くなった会社の先輩は白血病だったからです。

抗癌剤投与で半年後に再発、そして1年で亡くなりました。何万人もの白血病患者の中で自分の先輩がたまたま不幸にも例外で亡くなってしまったとでも言うのですか?どれだけいい加減なんですか、この言い訳は。

いや、もしかしたらその方はマスタードガスでの治療を受けていないのでは?と考える人もいるかもしれませんね。

しかし、これについてはマスタードガスだと察した出来事があります。

実は親戚及び会社の先輩のお葬式に行った際に、亡き骸を拝見致しました。そうしたら、癌治療で亡くなったお二人は、何故か顔が黄色く変色していました
昔に寿命でお亡くなりになった祖母の亡き骸も見ましたが、化粧こそされていたものの、普通に色白の肌色でした。見た目が自然であった為、ただ眠っているだけの様な気がしたものです。

マスタードガスのマスタードは当然の事ながら黄色のカラシを連想しますよね。という事は、この黄色く変色する亡き骸こそがマスタードガスの影響であると思うのです。

…少し長くなりましたが、マスタードガスがいかに危険であるか、そして、医者の言う事がいかに支離滅裂であるかを理解出来たかと思います。

それでは、今度は誰が何故、こんな危険な毒物を正式に採用したのか?について話します。コチラの記事の一部をご覧下さい。


子宮頸がんワクチンは抗ガン剤 抗ガン剤による屠殺処分の実態 医猟犯罪の罠

マフィアの力で崇高を演出した聖路加国際病院や赤十字社が患者に何をしているかです?­この動画で伝えたいことは、「いい加減に、このペテンの世界の本質に気づこう」と言う­ことです。”医猟”の話題はそのきっかけに過ぎません。
化学療法の正体はWHO指定発ガン物質の常連であり、戦時中の化学兵器剤です。シクロ­ホスファミド、メルファランなどはサリン、VXガスと同ランクの指定化学兵器剤です。­1グラム20万円で患者に売りつけているマスタードガスのメルファランは薬剤としても­指定化学兵器剤です。
輸血、血液製剤の正体は生物兵器剤です。
赤十字社の本当の正体は、輸血と称した生物兵器剤で殺傷し、戦争ビジネスの裏で暗躍す­る死の商人、”医猟マフィア”です
その正体が悪魔であればあるほど、表向きは崇高な人道的活動であると演出し宣伝しなけ­ればなりません。まるで悪臭であればあるほど、強い芳香剤を流して誤魔化さなければな­らないのと同じです。その悪魔達の演出に騙されてはなりません。その演出に騙されてい­ることに気がついてください。
日本の聖医と称されている日野原重明氏は日本でこの化学兵器剤マスタードガス猟法を普­及させ、人間ドックという”医猟”トラップを発明して患者製造法を広めた第一人者です­。どおりで崇高な医師と持ち上げられるわけです。なにしろ、製薬利権、”医猟界”に巨­利をもたらした最高の功労者だからです。
獲物がのたうち回る側で、寄り添うほど、傍目から見たら、患者に寄り添う良い医者に見­えるというわけです。もちろんその悶絶死を仕掛けたのは……言うまでもありま­せん。
医者の多くがマフィアの支配する狂育で作れた犯罪者です。崇高に演出されていればいる­ほど、それは悪魔達の仕掛けた”医猟”の罠です。
現代医学と称した魔の利権は化学兵器剤などを使用して奇怪な病魔、悶絶死で演出し、患­者を製造することで、卒倒する巨利を得てきました。
化学兵器剤のマスタードガスは、1グラム数十万円で患者には売られています。大金をも­らっても欲しくないような化学兵器剤も怯えた獲物に医薬品のラベルを貼れば、獲物は猛­烈な指定発ガン物質であるとも知らずに即決で購入(承諾)します。化学兵器剤や生物兵­器剤で奇怪な病魔を作り出して怯えさせた獲物一家は悪魔の手のひらで踊らされる終身カ­ネヅルです。
罠にかけて獲物たちの苦しみを作り出すことこそが彼らの潤いに変わるのです。


人によってはあまりにも衝撃的な記事だと思うでしょうが、これが現実です。

ちなみに、日本赤十字社の総裁は、皇后陛下です。RAPT氏の下記記事で詳細が分かります。

・天皇家という闇。日本赤十字社という闇。田布施システムという闇。悪魔崇拝者という闇。

日本赤十字社がこんなものを使用しているなんて皇后陛下は知らないのでは?という言い訳も一切無駄です。「総裁」の定義を見ましょうか。


ある機関・団体の長として組織全体をまとめ、とりさばくこと(人)。その職務。


天皇は日本赤十字社の名誉総裁です。団体の長ですね。責任は全て、皇后陛下にあるのですよ。当然、この事実もご存知であるし容認しているんですよ。
あなたはこれでも天皇家が善人であると信じられるでしょうか?

また、マスタードガスによる癌治療を普­及させ、人間ドックを発明した人物は、日野原重明氏です。
去年、105歳にて亡くなった事を知っている人は多いと思いますが、日野原氏といえば、医療業界で多大な実績を残したと「メディアで」言われる程の、医学界の重鎮です。メディアで、というのが本当に皮肉ですね。
しかしその実態は、

マスタードガスの癌細胞の殺傷力のみを都合良く宣伝しては危険性を無視し、それを堂々と法外な値段で売り付けて利益を貪り、その治療で多くの患者が死のうが何とも思っていない

こういう人物だった訳です。Wikipediaでも書かれておりますが(一部抜粋)、


保守思想を持ち、皇室を崇敬していて、たびたび皇室行事に招かれた。日本国憲法に勤皇奉仕義務を明記するよう求めていた。一方で、朝日新聞で執筆したのコラム「95歳の私 あるがまま行く[注 2]」において、君が代に代わる新国歌の制定も提案した。


皇室(=天皇)を崇敬している上に、天皇と何度も顔を合わせられる程の権威を持った人、もう完全なる確信犯でしょう。普通は天皇と謁見出来る人なんてそうそういないですから。メディアの持ち上げとは裏腹に、何処までも極悪な人物であったのです…。

日野原氏の実態をさらに知りたい方は、RAPT氏の下記記事を見て頂ければと思います。

・RAPT×読者対談〈第131弾〉小林麻央の死は悪魔への生贄である。(悪の巨塔・日野原重明と市川海老蔵の深いつながり)

改めて言いますが、これは現実です

あまりにも悲しい事実ですが、結論を言うと、癌患者はメディアと医学界の嘘に騙されるまま非常に高額な抗癌剤という毒物をもって治療され、大抵の患者は癌治療で殺されていた、こういう事です。

騙され続けた経緯について、コチラの記事もぜひご覧下さい。医者が国民を騙す経緯が生々と書かれておりますので。

また、船瀬俊介氏の下記動画を見て頂ければ、抗癌剤に関する医者の恐ろしい本音がさらに理解出来ると思います。

…日本はこの様な人間達がトップとして存在する国です。

とは言っても、もちろん真剣に患者を助けたい志を持つ医者が大半です。だから、医療関係の企業や組織がそんな人道に反するとはやっぱり思えない、そういう方もまだいらっしゃると思います。
では、日本の医療を代表する組織である日本医師会、及び世界のWHOのロゴを見て下さい。

上の画像は日本医師会のロゴです。

続いて、こちらはWHOのロゴです。どちらも本物ですよ。

皆さんはこれを見てどう思いますか?…何でどちらにも「ヘビ」が描かれているんだろうか?と感じると思います。
実は、ヘビは聖書で悪魔と比喩されている動物です。アダムとエヴァを騙したのもヘビですよね。そんな動物をロゴに採用しています。これでは、自ら悪魔の組織である事を堂々と公言している様なものです。

「んな馬鹿な!?たまたまでしょ(笑)」とツッコむ人が大半でしょうが、じゃあそのままブーメランでお返しします。

じゃあ何でわざわざ「ヘビ」を選んでいるのでしょうか?

実際にWHOも日本医師会も、現在の矛盾と危険ばかりの癌治療を容認しておりますし、日本医師会においては癌検診をひたすら謳って国民を不安にさせている以上、人類を騙してきた。そして、薬剤や抗癌剤の莫大な利益にあやかって来た悪魔の組織の一部だという事が分かると思います。

聖書での悪魔の定義の一部として、「強欲」「傲慢」が挙げられます。利益を貪り(強欲)、自らが悪魔である事を堂々とロゴを通じて世間に見せつける(傲慢)、正に悪魔の思考そのものではないでしょうか。
そして、悪魔は神様が作ったとされる人間をとても憎んでいます。だからこそ、抗癌剤で騙して人を殺す事を悪いと思っていないと感じるのです。

こうなると、この世のトップ達は聖書での神の教えに真っ向から反逆する思考を持っているとしか思えないのです。

以上、この世の癌治療の実態と、抗癌剤の危険性が分かって頂けたかと思います。

しかし、これでは「癌」に対してどう向き合っていけば良いのか?ともっと不安にさせてしまうかもしれません。タイトルと真逆じゃないかと思う人がほとんどでしょう。

なので、次回は癌というものが何であるのか、どう対処していけば良いのかお伝えしていきます。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする