癌や放射能に対し、矛盾にまみれた情報が飛び交う世の中になっていきます

過去の記事にて、「放射能」と「癌という病気」の嘘と実態を説明してきました。

・放射能というものは存在しませんでした。

・癌なんて、恐れるものではありません 01

・癌なんて、恐れるものではありません 02

・癌なんて、恐れるものではありません 03

また、この事を気付かせてくれたRAPT氏の記事は下記になります。

・RAPT×読者対談〈第57弾〉原発も原爆も存在しない。(前編)

・RAPT×読者対談〈第57弾〉原発も原爆も存在しない。(後編)

・RAPT×読者対談〈第114弾〉癌という病気は存在しない。(前編)

・RAPT×読者対談〈第115弾〉癌という病気は存在しない。(後編)

改めて結論を言うと、

・原発や原爆というものは存在せず、放射能という危険物質もただの作り物であり、何の危険も無い。

・癌という病気は存在せず、癌ではなく癌治療によって多くの患者達が殺されてきた。

です。

また、この世の情報が矛盾と虚偽で溢れており、嘘を突き通してきた事で莫大な利益を得ている人達が存在する。そして、それが日本のトップを始め、電気会社及び医療業界が率先してやってきたという現実がこの世にあるのです。

しかし、RAPT氏の記事を読んでくれた方、そして内容を理解してくれた方は、この「まやかし」からある意味解かれた事になったと思います。もし少しでも救われたという方がいらっしゃいましたら、とても嬉しい事です。

…さて、本題に入りますが、一般人の私にでさえ放射能や癌の嘘が分かってしまう程、インターネットで真実の情報も次第に増えてくる様になりました。
そうなると、逆に困る人がいるのは皆さん分かりますよね。いわゆる、原発や癌治療の利益にあやかってきた人達です。とは言っても、原発稼働については日本政府と電力会社に委ねられているのですから、嘘を貫き通して強引に国民から税金を徴収する事はまだ可能です。
しかし、癌治療に対しては我々1人1人がこの事実に気付いて、癌治療を受けない、治療費を払わなければ良いだけなのですから、医療業界や製薬会社にとっては大ダメージとなります。人を騙して得てきた利益がそのまま無くなってしまうんです。
逆に、我々国民にとっては医療費が大幅に削減出来るのですから、正に一石二鳥なのです。下記記事より一部抜粋します。

・42兆円超えの医療費は過去最大!超高齢社会の渦中で抑制は可能か⁉


医療にかかる費用は増加の一途を辿っていると言われている超高齢社会の日本。厚生労働省は、2015年度の国民医療費を発表しました。その額は前年度から3.8%増の42兆3,644億円となっています。

この結果は一昨年のものであり、昨年、そして今年はまだまだ伸びている可能性があります。今後、高齢者の増加や医療の複雑化、高額な治療薬が保険適用になるなど、さまざまな要因が絡み合うことで日本の医療費は増え続ける可能性があります。


この様に、2015年の国民医療費は過去最大との事です。
ただし、医療業界、製薬会社にとっては有り難い事ですね。何故なら、この医療費で役員や社長達はボロ儲け出来るのですから。日本政府も建前は「医療費の増大は国にとって不安要素である」と口では言っているかもしれませんが、彼らも同じ利害関係者ですので、この流れを大変喜んでいるでしょうね。年々増える医療費で懐がどんどん潤っていくので有頂天になっているでしょう。

ちなみに、この記事の下にある「みんなのコメント」欄も見てみて下さい。やはり多くの人が実態を知っているのでしょうか?非常に的を得たコメントをしておりますね。何とも皮肉な事です(汗)。

話がそれましたが、この医療費問題が解消する事で、健康保険制度が正しく機能する様になります。本当に医療を必要とする人達にちゃんとしたケアが出来る様になるでしょう。貧しい人達にも平等に健全な医療が受けられるというのは、国を運営していく上でとても大切な要素です。健康保険制度自体はとても大切なものですから。

…こうなると、利益を得てきた悪人達は必死に抵抗する様になります。
そうですね、メディアを牛耳っているのは日本政府や電通ですから、この真実が絶対に世間に広まらないよう、ますます矛盾と嘘にまみれた情報を国民に教え込んでいくでしょう。彼らは悪人ですから、決して反省したり罪を悔い改める事はしません。意地でも嘘がバレないよう、メディアを通してひたすら不安と矛盾を垂れ流していく事が予想されます。
というか、すでに行なっています。

10月9日に、元横綱の輪島大士氏が死去しました。死因は咽頭がん及び肺がんとの事です。Wikipediaの記事より一部抜粋します。


2013年秋に下咽頭癌への罹患が判明し、12月に癌の切除手術を受けて成功したがその影響で声を失ってしまったことが明らかにされた

…….

咽頭がん及び肺がんによる衰弱のため、都内の自宅で死去。


また、闘病生活を送っていた事がコチラにて簡潔に書かれています。


…ここ1年くらいは「人に会いたがっていない」ということだった。闘病のためやつれた姿を見せたくないとのことだったので、吾輩も何かの誘いをしたりなどは遠慮していた。気にはしながら見舞状を出したりはした。


実際に手術をして闘病生活を送っていた以上、またもや有名人が癌治療によって亡くなってしまった様なものです。

小林麻央さんの癌による死去からすでに始まっておりますが、医療の実態を知らなかったと思われる有名人を癌治療で死においやり、それをネタに国民に「癌は早期発見が重要です!」「がん検診を行ないましょう」とひたすらメディアを使って報道しているのを察すると思います。本当に癌に対する話題がテレビで溢れているのです。有名人を殺してでも癌の怖さを認識させる様な魂胆が見えてきます。

また、癌の嘘を絶対に認めさせないよう、最近ではノーベル賞を使って正当性を必死にアピールしていますね。

・ノーベル賞受賞、本庶佑氏の執念の結晶「オプジーボ」

この「オプジーボ」の効果を上記記事より抜粋します。


悪性黒色腫の患者を対象に、従来の抗がん剤投与患者と「オプジーボ」投与患者の15カ月後生存率を比較すると、前者の生存率は20%程度でしたが、「オプジーボ」を投与した患者は70%を超える数値が出ました。また、こうした患者の約3割は5年以上の長期間生存しています。こうした免疫療法は、がん治療に対する従来の常識を打ち破る治療法として期待されています。


パッと見ると画期的?な薬を開発したと書かれておりますが、ではコチラの記事を見て下さい(一部抜粋します)。


夢のがん治療薬「オプジーボ」/今こそ知りたい効果とリスク

…….

重篤な副作用を引き起こす可能性も

7542 人中 715 人に重篤な副作用、死亡例は 10 人以上
小野薬品工業によると、オプジーボは、2016 年 6 月 15 日までに推定で 7542 人に投与され、
715 人に重篤な副作用が起きた。このうち、肺の機能が低下し呼吸困難を引き起こす間質性
肺炎は 176 人報告され、死亡例も 10 人以上となっている
。また、重症筋無力症が 8 人、劇
症 1 型糖尿病が 7 人報告されている。

…….

1 年間使用で 3500 万円、5 万人が使えば 1 兆 7500 億円

体重 60 キロの患者が 1 年間(26 回)オプジーボを使うと、年 3500 万円かかる。オプジー
ボが適用される非小細胞肺がん患者は年 10 万人強。このうち、仮に 5 万人がオプジーボを
1 年使うとすると、薬代だけで年 1 兆 7500 億円。日本の年間医療費約 40 兆円のうち約 10
兆円とされる薬剤費が、2 割近く跳ね上がる計算。自己負担額を超えたら、残額は医療保険
と公費でまかなわれる
患者の平均的な負担は、医療費の自己負担分が一定額を超えると軽減される「高額療養費
制度」があるため、月 8 万円程度で済む
。残る金額は患者が加入する医療保険と国や自治
体の公費でまかなわれる。


これがオプジーボの実績です。
オプジーボ投与でおよそ10%の患者に重篤な副作用が出るそうで、死亡者も出ております。肺の機能低下、呼吸困難、肺炎、どれも高齢者にとっては実際に命に関わる程致命的ですよね。死亡率はおよそ0.1%という事になりますが、死者が出る時点で論外です。巷の抗癌剤と何が違うのでしょうか?

そしてオプジーボの値段ですね。年間使用で3500万円だそうです。

国民を馬鹿にしているのでしょうか?

一般市民がどうやってこのお金を払えるんでしょうね。ありったけの財産を叩いて死ぬリスクのある薬を投与するなんて、誰が率先して使うと思っているんでしょうか?高額療養費制度があるので月8万円で済むとごまかしていますが、それでも恐らく月々の年金を軽く超える金額です。年間で96万円、負担が大き過ぎます。

…こんな代物が「ノーベル医学生理学賞」を受賞するとは、何とも素晴らしい世の中ですよね。
ここでは多くを書きませんが、ノーベル賞について知りたい方は、RAPT氏の下記記事をご覧下さい。

・RAPT×読者対談〈第70弾〉ノーベル賞創設の目的はアインシュタインの嘘を隠蔽するため。

その他にも、下記の様な記事も見付けました(一部抜粋します)。

・山形県の町で日本初の“がん探知犬”による検診を導入! 驚きのがん発見率にワンちゃん様様?


倉田「検査方法ですが、犬に受診者の尿を嗅がせてがんかどうかを判断するんです」

…….

がん探知犬に「がんがある」と判断された場合は、診療機関でより精密な検査を行い、“どこに、何のがんがあるのか”というがんの特定を行います。驚くべきことに、がん探知犬にがんがあると判断された場合、その後のがん発見率は、ほぼ100%という高確率。


2017年5月に放送した様ですが、こんな事をメディアで放送してまで癌を早期発見させたいんですかね。ほんの僅かな癌細胞も見逃したくない(癌治療を受けさせたい)から、ついに犬にまで頼る様になったんですか。
ちなみに、揮発性有機化合物という匂いを嗅ぎ分けて癌を発見するらしいですが、Wikipedia(2018年10月10日15:04現在)を見ても、揮発性有機化合物と癌との関連性は一言も書かれておりませんが。
とにかく、呆れてものも言えません。この記事内で「最新技術が犬に勝てないというのが面白いですよね」とツッコまれていますが、癌に関しては医療技術は役に立たない、と認めちゃって良いんですかね…?

放射能についても同様ですね。

・汚染水、浄化後も基準2万倍の放射性物質 福島第一原発

・経産省が放出をもくろむ福島原発トリチウム水 海洋放出の危険性

どちらもつい最近の記事ですが、汚染水も何も、実態は単なる塩水(海水)でしょう。海洋放出という事だって、浄化して海に戻すだけの事ではないでしょうか?核燃料プールに堂々と人が入っており、核燃料プールの中で生物もたくましく生きている事実がありますから、何処が危険なんですか?
真実が分かってしまうと、本当に滑稽なニュースです。大手新聞社も完全に利害関係者の様ですね、もう日本の大手メディアは何処も隠蔽ばかりなんですね…。

そして、阿修羅という方のコチラの記事も見て下さい(記事をそのまま抜粋します)。


福島原発事故の放射能汚染による死者はすでに300万人を越えていると言ったら、
あなたはびっくりするかもしれない。
まず、政府が発表した年間の死者数を見てみよう[1]。

2010 119.7万人
2011 125.3
2012 125.6
2013 126.8
2014 127.3
2015 129.0
2016 130.7
2017 134.4

事故前の2010年にくらべ、事故後は1割も増加していない。
その程度の増加なら、火葬場は10日待ちは当たり前、遺体安置ホテルは大繁盛、
芸能ニュースもツイッターも毎日訃報だらけということには絶対にならない。
この数字は2011年以前に予想された死者数をそのまま発表しているだけで、
福島原発事故による死者は一切含まれていないと考えるべきだろう。
公文書を平気で改ざんする連中である。人口統計などをいじるのは朝飯前であろう。
では事故前にくらべ事故後はどのくらいの人が亡くなっているいるのだろうか。
有名人の訃報数を調べると2倍以上になっている[2][3]。
控えめに見積もって事故前の3分の1(33%)だけ死者が増えたとしよう。
年間死者数120万人の3分の1は40万人、7年間で280万人、
300万人が亡くなっていても決して驚くことではない。
それどころか500万人以上亡くなっている可能性もある。

まだ信じられないという人のために、ウクライナの例を挙げておこう。
チェルノブイリ原発事故後、ウクライナの人口は1993年をピークに5218万人から
20年間で4549万人と669万人減少している[4]。
これは死者数から出生数を差し引いた数字で、実際の死者数は実に1560万人である。
人口は2倍以上、人口密度は4倍以上の日本で、7年間に300万人亡くなっても
少しも不思議はないだろう。

300万人と言うのは簡単だが、これは大変な数である。
第二次世界大戦で亡くなった日本人が300万人超と言われる。
2015年の統計では都道府県別人口で茨城県は全国第11位の約290万人、
7年の間に茨城県が消失したのと同じである。
なぜ好景気でもないのに深刻な人手不足なのか、首都圏ですら空き家が増えているのか、
政府は外国人労働者を大幅に受け入れようとしているのか、
人口が激減していると考えればすべて説明がつく。
本当の死者数を公表したら国民は大パニックになる。
だから今後も正しい人口、死者数が政府から発表されることはないだろう。
政府は外国人労働者を大幅に受け入れて人口急減をごまかそうとしているが、
いつまでもごまかせるものではない。
いずれ全国民が人口急減と深刻な被ばく被害をいやでも認識する日が来るだろうが、
そのときにはもう手遅れだろう。
人口急減はこれからが本番である。
ユーリ・バンダジェフスキー博士の警告を再度引用しよう。
「このまま情報を隠し続ければ、数十年後に、日本人という国民が本当にわずかになってしまうでしょう」


ウクライナの例も挙げて原発事故の後に死者数が増えていると書いていますが、放射能が原因でこれだけの死者が出ているという根拠が一言も書いていないのです何処に放射能の被爆が直接の原因であると説明していますか?単に震災で死者が増えた、癌検診による癌治療で死者が増えたのではないですか?放射能と癌とは何の関連性も無いと分かった以上、この記事の内容は破綻します。
この記事が書かれたのが2018年9月20日と最近です。死者が増えた事は事実かもしれませんが、これを勝手に「放射能による被爆が原因だ!」と押し付けないで貰いたいですね。

…一例ではありますが、これからもこの様な嘘やデタラメ、そして理解出来ない情報がメディアや大手ネットニュースを通して次々と飛び交う事になるでしょう。そうです、政府も電力会社も医療業界も必死なんです。大手メディアに大金を払って嘘を吐き続けさせているんでしょうね。そして、放射能や癌という病気が存在すると思っている人にとっては、さらに不安と混乱に陥れられていくでしょう。

しかしはっきりと言います。

嘘に嘘を塗り固めても最後にはバレます。

これは人間なら誰もが自分自身で体験した事が1度はあるでしょう。
真実に叶うものはありません。

何より、嘘を吐き続けても、何の生産性もありません。いずれ嘘を付き続ける事に虚しさを感じる事となるでしょう。自らの罪悪感、そして実態を知った国民からの怒りによってメディア関係者の中にも鬱になる人や、最悪自殺する人も出てくるかもしれませんね…。

そうならない為にも、国民や有名人問わずメディアや政府関係者、電力会社で働く従業員の方達皆さんが早くこの真実に気付いてくれる事を願っています。

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