ちょっと一息

まだまだ記事の量は少ないですが、私の過去のブログを見てくれた方、どうもありがとうございます。

まあ知っている方にとっては至って冷静にこの世の現実を捉えていると思いますし、少しずつでも意識を変えている方もいらっしゃるでしょう。

しかし、日本政府の実態を始め、

・人工地震の存在。
・放射能は存在しない。
・癌という病気は存在しない。
・ローマ教皇は聖書に対する反逆者だった。

そして何より、この世は狂人達によって支配されているという事実というものを初めて知った方もいるかもしれません。

ちなみに、「この世は狂人達によって支配されている」、この言葉を恐らく最初に発したのはジョン・レノンだと思います。そうですね、ビートルズのメンバーの1人であり、最も音楽の分野で多大な影響力を人類に与えた人物です(良くも悪くも…)。
下記記事と実際のYoutubeの映像でその詳細が分かると思います。

・ジョンレノンさん この世は狂人に支配されている ストロベリームーンの裏で進む計画

・ビートルズを使った洗脳工作の実態。またはビートルズを大々的に宣伝する村上春樹について。

話がそれましたが、これらの事実を受け入れられない人達にとっては、私のブログに対して、

・何馬鹿な事を言ってるの?
・頭がおかしいんじゃないの?
・大きなお世話だ!
・そんな事あるわけ無いだろ。
・すみませんが、聞きたくもありません。
・もっとまともで楽しい事を書いて下さい。

こう思う人もいるでしょうね。もちろん、そんな事は想定内なんですが。
まあ、私が書いている事は単に実際に起こっていた出来事やいろんな人の見解を調べて、最も信憑性があると感じた内容をまとめただけです。なので、別に空想論でも何でも無いんですが…。
私のブログで頻繁に出てきますRAPT氏のブログなんて、この世の誰よりも理路整然とこの世のカラクリを解いてくれているのではないでしょうか?私も最初はびっくりしましたが、意外とすんなり理解出来たのは、やはり説得力があったという事です。

逆に、「全てを信じるのは難しいけど、中々面白いね」と感じてくれた方がいらっしゃいましたら、とても嬉しいです。この世の暗い現実を受け入れつつも、前向きに考えてくれている訳ですから。

さて本題ですが、このブログを書きたいと思ったのは、読んでくれた方に対して、

不安を1つずつ取り払って、神に感謝し楽しい人生を自ら手に入れていきましょう。

今のところはこれだけの理由です。

例えば、記事に出した「放射能」と「癌」の話題も、もしキチンと理解し悟る事が出来たらどうなるでしょうか?
そうです、もう放射能という漠然とした恐怖に怯えなくて良いんですよ。放射能は存在しないんですから、何も恐れなくて良いんです。
特に癌については、もう癌治療を受けないと決める事で、大金を払って死ぬ事もないんです。今までより自分の身体を気遣って、規則正しい生活をしていれば何にも恐れる事は無いんです。それ以上に、メディアで「癌だ癌だ!」と騒いでいても、至って冷静な目で見られます。むしろ、あまりにも嘘ばかりが目立って呆れる位です。

人生や普段の生活に辛さを感じるのは何でしょうか?ある意味簡単です。

人間1人1人が個別の不安を持っているからです。

その不安は、将来の事だったり恋愛の事だったりするかもしれませんが、大半は無知である事で発生します。仕事でも健康の話題でも、知らなければ不安なんです。社会人生活の始めは誰もが不安に思うのも、それが理由ではないでしょうか?
その不安を取り除いてくれるのが真実と経験です。仕事のやり方を知ってしまえば不安なんてなくなり、その業務をいずれは当たり前の様に処理する事が出来ます。健康の事だって、いずれ話題に出していきますが、真理を悟れば不安なんて無くなります。巷の健康情報にいちいち踊らされる事も無くなります。それって、幸せですよね。

良く考えたら非常に当たり前な事なんですが、不安が無ければ人生幸福です(笑)。それを少しずつ目指していきましょうという事です。

聖書の話になりますが、RAPT氏の下記記事を見て下さい(一部、記事を抜粋します)。

・一人一人が悪魔の誘惑に打ち勝つことが、この世界を変えることになります。先ずは自分のためにお祈りしてみてください。


では、悪魔は一体どのような誘惑をしてくるのか。それについても聖書にははっきりとこう書かれています。

「すなわち、不品行、汚れ、好色、 偶像礼拝、まじない、敵意、争い、そねみ、怒り、党派心、分裂、分派、 ねたみ、泥酔、宴楽、および、そのたぐいである。」(ガラテア人への手紙5章19~21節)

悪魔どもは我々にこういった行いをさせて、我々の行くべき道を閉ざそうとします。


考えると分かると思いますが、どれもが最終的に不安を起こします

不品行であれば、他人から変な目で見られる・思われる事で不安になります。
身体でも部屋でも、汚れが溜まれば人に嫌悪感を与えますから不安になります。
好色(ゲイやレズビアン)は常に人から異様な目で見られますから不安だらけの生活です。
物に拝んでも何も解決する訳無いですから、不安は消えません。
まじないは悪霊を呼びますから、不安になって当然です。
人に対する敵意は、そのまま自分にも跳ね返ってくるかもしれませんから、当然自分にも不安が募ります。
争いは不安しか生みませんね。
そねみ(嫉妬)自体、自分自身に不安がある証拠です。
怒りは最終的に、「何であそこで怒ってしまったんだろう…」という自己嫌悪と不安で満ち溢れます。
党派心だって、いつ仲間が裏切ってもおかしくないという不安が常に付き纏います。
分裂の危機程、組織にとっての不安はありません。
分派が出てしまう自体、その教理が不安であるという事です。
ねたみも嫉妬と同様、自分自身に不安がある証拠です。
泥棒なんて、いつ捕まるか分からない不安を一生背負います。
宴楽(飲み会等)をいくら行なっても、何も不安は解決しません。ただ不安を忘れたいだけです。

よって、不安は明らかに悪魔的な要素だという事です。続けます。


その一方で、神様は我々人間に以下のようなことを行うよう勧めています。

「御霊の実は、愛、喜び、平和、寛容、慈愛、善意、忠実、 柔和、自制であって、これらを否定する律法はない。」(ガラテア人への手紙5章22~23節)

これらを行っても悪魔は何も文句はいえないし、むしろ悪魔どもは戦々恐々とします。悪魔は人が善を行うことをとても嫌がるのです。


これまた当たり前ですが、これらの要素に満ち溢れていたら、そりゃ不安になりようもないですよね。
そして、物凄く我々人間の心にグサグサと刺さる有り難い御言葉だと感じます。いかに現代人が罪だらけか、それを痛感しますね(汗)。
これを見て逃げ出してはいけませんよ。逃げた所で、その不安は決して無くなりませんから。むしろ悪魔の特徴、そして神様の御言葉を知る事が出来た事に感謝して頂ければと。

以上です。これからも自分の思った事を綴っていきますので、どうぞよろしくお願いします。

P.S.
ふと健康について考えて調べてみたら、Kawata no Blogさんの下記記事を見付けました。

・「健康になりたいあなたへ」試す価値あり!超カンタン「酸素」吸うだけ健康法。

やはり知らない事で人生、色々と損してますね…。とても良い記事です。ぜひ読んで、可能な範囲で実践してみてはいかがでしょうか?

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