ワクチンは抗癌剤と並び、医学界における最低最悪の毒物です 01

この世には様々なウイルスが存在しているとされており、製薬会社は各ウイルスに対して効果的なワクチンを日々研究しては作っています。
有名なワクチンの例として、

・インフルエンザワクチン
・子宮頸がんワクチン
・風疹ワクチン
・ポリオワクチン

これらが挙がるのではないでしょうか?まだまだ色々な種類がありますが、現代において伝染病やウイルス感染は常に危険を伴いますから、毎年インフルエンザワクチンの予防接種を促しています。そして、今年は何故か風疹が流行している為に風疹ワクチン接種の呼び掛けが盛んにメディアを通して行なわれています。

さて本題ですが、いきなり結論を言います。

ワクチンは、抗癌剤と並んで医学界が生み出した最低最悪の毒物です。

…これにはもちろん根拠があります。まずは子宮頸がんワクチンについて説明しましょう。

子宮頸がんワクチンは、特定のヒトパピローマウイルスの持続感染を予防する為のワクチンであるとし、当時の舛添東京都知事が無理やりにでも認可させた経緯があります(コチラより記事の一部を抜粋します)。


子宮頸がん征圧を目指す専門家会議、子宮頸がんを考える市民の会、ティール&ホワイトリボンプロジェクト、日本対がん協会の4団体は2日、舛添要一厚生労働大臣に子宮頸癌検診の検診率向上や、ヒトパピローマウイルス(HPV)予防ワクチンの早期承認などを要望した。これを受け舛添厚労相は、予防ワクチンの保険適用に前向きな意向を示した。

具体的な要望内容は、▽現在承認申請中の予防ワクチンの早期承認▽細胞診とHPV検査を用いた有用な検診制度の確立▽公費負担や公的医療保険制度による被接種者の負担軽減--の3点。

予防ワクチンについて、野田起一郎氏(子宮頸がん征圧をめざす専門家会議議長)は、「既に100カ国で承認されている」とし、舛添厚労相に国内での早期承認を求めた。これに対し舛添厚労相は、「他のものより優先させて承認していきたい」と述べた上で、「最終的には保険制度が適用されることが望ましい」との考えを示した


癌の発生を抑える為にも、若いうちから接種すべきだという事で認可し、多くの女性が予防接種を受けたかと思います。
ですがその結果、コチラの記事でもある様に、副作用によって多くの被害者が出た程の異常事態となった為、すぐさま厚生労働省が接種の積極的勧奨を中止した経緯があった事をご存知でしょうか?一部抜粋します。


死亡例も…副作用の報告が相次ぐ子宮頸がんワクチン

子宮頸(けい)がんの予防ワクチン接種後、医療機関から報告された発熱などの副作用が2010年11月~今年3月に計1196件に上っていることが分かった

このうち、運動障害が残るなど重篤とされたケースも106件あった

ワクチンによる重篤の報告数はインフルエンザワクチンの約40倍とされる

ワクチンを接種した際の強い痛みによるショックから気を失ったり、倒れたりするケースが多発

一時的な発熱、嘔吐やめまいに限らず、意識レベルの低下、筋力低下、紅斑など、日常生活を大きく妨げる症状も

▼東京都杉並区内の女子中学生(14)
子宮頸がんワクチン『サーバリックス』を接種後、歩行障害などの重い副反応が生じ1年3ヵ月に渡って通学できない状況だったことが判明

…….

●アメリカでは以前より死亡例が報告されている

『ガーダシル』『サーバリックス』の両ワクチンによる副反応被害者数は全世界で2万8千661人。死亡者数は130人にのぼっている

子宮頸がんワクチン接種後、七日以内の死亡が、アメリカで32件報告されている


かなり問題が大きくなっていた為にご存知の方もいらっしゃると思いますが、この様に、当時は相当酷い有様だったらしいのです。
第一、認可する以前から、海外ですでに死亡事例が出ていた訳なんですよ。認可に当たり、それ位の事例等はいくらでも調べられたでしょう。非常に危険な代物である事は馬鹿でも理解出来たのです。
Youtubeでも、実際に被害にあった女子高生の映像が投稿されております。

テレビでも、副作用が出た人の訴えを過去に報道しております。

しかし、これらの危険な症状や死亡者が出ていたにも関わらず、当時の厚生労働省の検討会は、

接種の一時中止等は必要ない(接種するべきだ)

との意見で一致させました。

幸い、多くの市民の反対運動によって接種中止の流れになりましたが、あくまで厚生労働省は「接種の積極的勧奨を中止」とだけに留まらせ、現在でも接種は一切禁止していません。

皆さん、特に女性の方はどう思いますか?

怒りを抑える事が果たして出来るでしょうか?

厚生労働省は完全に人殺しの団体と見られてもおかしくない訳です。しかも、癌という病気は存在しない事はすでに証明されております。

・癌なんて、恐れるものではありません 01

・癌なんて、恐れるものではありません 02

・癌なんて、恐れるものではありません 03

これを教えてくれたのはRAPT氏の下記記事です。

・RAPT×読者対談〈第114弾〉癌という病気は存在しない。(前編)

・RAPT×読者対談〈第115弾〉癌という病気は存在しない。(後編)

よって、子宮頸がんワクチン自体が何の意味も無い薬物である、むしろ人を死に至らせる可能性もある毒物であった訳ですね。
こうして記事を書いてる自分も、内心は怒りで充満しています。だからこそ読者に伝えたいのです。

続いてエボラワクチンですが、2014年に西アフリカでエボラ熱騒ぎが起こった事を覚えているでしょうか?コチラの記事にて説明されている通り、エボラウイルスという、自然界からヒトへの感染経路は依然不明という、どの様にして人に感染してしまったのかが特定されていない不可思議なウイルスの事です。

ですが、このエボラ熱の実態は完全なインチキであり、ダイヤモンド発掘の為に酷使された黒人を脅す為の殺人兵器であった事が分かっています。RAPT氏の下記記事をご覧下さい。

・エボラ出血熱も金融ユダヤによるテロの可能性大。新薬を開発した富士フイルムの筆頭株主は金融ユダヤ。

・エボラワクチンは殺人兵器。投与した人のみがエボラに感染する仕組みです。

・「エボラ熱騒ぎはロスチャイルドのダイヤモンド利権のため」という記事を書いてから、やたらと当ブログへの攻撃が激しくなっています。

簡潔にまとめますと、エボラウイルスというのは自然界には存在せず、人間が作ったものです。そして、ワクチンとして無理やり西アフリカの健康な人達に投与し、投与された人がエボラウイルスに侵されます
エボラ熱が蔓延したからワクチンを支給したのではなく、ワクチンを接種したからエボラ熱が蔓延したという事です。

そして、そのエボラワクチンを製造したのが日本企業の富士フイルムです(カメラ関連の企業では?と思うかもしれませんが、医薬品の製造も行なっています)。しかもこの時のエボラ熱対策は天皇家直属の「日本赤十字社」が関わっていたとの事です。要は、名誉総裁の皇后陛下の指揮の元でエボラウイルスの製造と殺人が行なわれた様なものですね。
事の発端は、アフリカのダイヤモンド発掘の為に散々酷使されてきた現地の人達の反抗でした。彼らが一致団結してストライキを起こしたのですが、それを武力とエボラウイルスの殺人によって無理やり黙らせたという訳です。本当に、酷いとしか言い様がありません。

…まあ、もう天皇家がどれ程の悪魔なのかは散々知らされてきましたので当時の驚きはありませんが、本当に日本のトップは何処までも残忍で卑劣な組織だなとつくづく思います。
また、このエボラ熱を広めた張本人は麻生太郎です。

・RAPT×読者対談〈第130弾〉エボラ熱を広めた犯人は麻生太郎である。(現代日本を支配する藤原家=麻生家の闇)

ちなみに、今月になって急にエボラウイルスを輸入検討する動きが出ております(コチラのYAHOO記事より一部抜粋します)。


エボラウイルス、初の輸入検討 住民「納得できない」

エボラ出血熱など海外で発生している重大な感染症の検査体制を強化するため、厚生労働省は15日、海外から原因ウイルスを輸入する検討を始めた。国立感染症研究所村山庁舎(東京都武蔵村山市)の研究施設に保管する方針。この日、同庁舎で地元住民との協議会を開き、同省は理解を求めたが、反対の声が上がり合意は得られなかった。


厚生労働省という組織は本当に懲りないみたいですね。もしかしたら、これを元にエボラワクチンを作って我々国民に接種を促す可能性も無きにしもあらずです。
皆さん、もしこれを機にエボラワクチンが開発されても絶対に接種しないで下さいね。最悪、殺されるかもしれませんよ

次はお馴染み、インフルエンザワクチンです。

毎年冬の季節になるとインフルエンザワクチンの予防接種が盛んに行なわれますが、ここもはっきり言っておきます。

インフルエンザの予防接種を受けても全く意味はありません。

その代わり、危険性は常に隣り合わせである事を、コチラの記事で理解して頂けるかと思います(一部抜粋します)。


予防接種を受ける子どもたちが予防接種の直後にどのように病気になっているのか気づいたことがありますか? これは、インフルエンザウイルスが体内に導入されたためです。 だから、予防接種ではなく、実際にはインフルエンザの注射はウイルスに対して体を敏感にするだけです。 そして、それがショットに続いて病気になるという事実は、免疫抑制(すなわち、免疫の低下)を示します

…….

インフルエンザワクチンには水銀などの危険な成分が含まれています

製薬業界、医療専門家、そして主流メディアは、インフルエンザワクチンにインフルエンザウイルスの系統が含まれていると私たちに伝えています。彼らはワクチンに付随する他の成分の長いリストを、明らかにしていません

…….

インフルエンザワクチン接種は効果があるという証拠はまだ確立されていません。

幼児がインフルエンザ注射の恩恵を受けているという実際の証拠の6〜23ヶ月の26万人の子供を対象とした51件の研究では、インフルエンザワクチンがプラセボより有効であるという証拠は確立されていません。さらに、インフルエンザはウイルスの特定の株にしか感染しません。異なるウイルスに感染すると、インフルエンザに感染する可能性があります

…….

ワクチン注射は防御すべき疾患と戦う能力を低下させるだけです。

免疫応答を弱める文字通り何千もの医学雑誌の記事が掲載されており、注射ワクチンは有害な免疫応答やその他の感染症の原因となることが示されています。 さらに、弱い免疫学的反応は、ワクチンが最初に防御すべき疾患と戦う能力を低下させるだけです。

etc…


私は常々思っていたのですが、ワクチンは完全に「毒をもって毒を制す」、正にこれだなと感じています。
インフルエンザワクチンの予防接種の狙いが、

副作用は度外視し、とにかくインフルエンザ菌を殺せれば良い。

としか思えないのです。

その為に、わざわざ水銀が混入した毒物を身体に注入するんですよ。こんな予防なんて受けたくないに決まってるじゃないですか。
なので、実際に高熱を出した年もありましたが、普通に4日間寝て自力で治しました。…まあただの熱ですからね、死ぬ事はありませんし、これ位の辛さは余裕で耐えられます。

しかも、予防接種でインフルエンザとは別の副作用や障害が起きようが、ワクチンの製造元は知らんぷりですからね。ふざけるなと言いたいです。
そしてトドメが、「インフルエンザワクチン接種は効果があるという証拠はまだ確立されていません」という内容ですね。…何か、癌の嘘と構造が本当に似ているんですが、気のせいでしょうか?

コチラの記事も見て下さい(一部抜粋します)。


◆ワクチンには、危険物質が満載

・ワクチンの材料である動物細胞の培養で生じた細菌や野性のウィルス

水銀。神経毒であることは周知の事実だが、依然として世界中のインフルエンザワクチン(複数回接種タイプ)に入っている。

猿、犬の腎臓、鶏、牛、人間の細胞

・ホルムアルデヒド。建材の防腐液として知られている発がん性物質。

・ポリソルベート80。所謂、乳化材のこと。メスのネズミで不妊症、オスのネズミで睾丸の萎縮をひきおこすことが分かっている物質。

・スクワレン(免疫補助剤)。不妊化作用が疑われ、男性は精子異常。女性は流産の危険性が増すことが分かっている。これとほとんど同じ成分が、ほ乳動物の不妊ワクチンの主成分となっている。

・DNAやRNAの断片(感染したマイコプラズマや細菌由来のもの)。これらは動物細胞に感染したマイコプラズマや細菌由来のDNAやRNAの断片。これが人間の細胞内でどのように振る舞うかは全くの未知

etc…


人を馬鹿にするのも大概にしろ!と言いたくもなりますよ。

野生のウイルスなんて入れてはマズイでしょう!?
神経毒の水銀に代わる、無毒の抗生物質は未だに開発出来ないんですか?
猿とか犬とか牛とかの細胞を人間の身体に注入するって、狂犬病等のリスクがあるかもしれないのに、どれ程危険か分かっているんですか?
ここまで不妊症やら精子異常の危険性を犯してまで、単なる風邪菌の予防する意味なんてあるんですか?

過去に私の癌の記事で、コチラの記事の内容の一部を載せました。


医療報酬やら薬の投与点数やら手術の実績やら、病院や医師が利益を得るような構造上の問題も多少は横たわっているとはいえ、基本的には医師は真面目で律儀で優秀な人が多いから、「治すことがわたしの使命だ」と考えます。

その一方で、「治療をやめるとどうなるのか」ということに医者は無知です

医者が患者さんに治療法を説明するとき、“エビデンス”という言葉を使います。治療法が優れているとされる科学的根拠のことです。医者はエビデンスのある治療を受けた患者さんがどうなるのかは知っていますが、受けなかった場合や治療をやめたケースで患者がどうなるのか――をよく知りません。そういう教育は受けてきていないし、病院では治療継続という形でしか患者さんに接することができないからです。だから、進むしかないわけです。


これは抗癌剤に関する内容ですが、ワクチンも恐らく同じなのではないでしょうか。ストーリーを交えて、私の言葉でまとめてみます。

…私は製薬会社の開発部に勤務しています。
株主からひたすら「利益が第一優先だ。どんな手段を使ってでも利益を得なければならない」と言われ続けていますので、私達はとにかく儲かるワクチンを作らなくてはいけません。

今年もインフルエンザの季節が近づいて来ました。
なので、インフルエンザ菌とおぼしき菌を探しては培養し、それを殺す為の抗生物質を早速作ります。
作り方は適当です。とりあえず、インフルエンザ菌さえ殺せればワクチンとして完成ですので、その為に野生のウイルスやら水銀やら動物の細胞やら建材の防腐液やら、菌を殺すのに役立ちそうな物質をありったけ投与します。
正直、各物質が本当に菌を殺すのに効果があるのかは分かりません。でも、結果的に消滅したからOKです。この組み合わせでワクチン(抗体)を作りましょう。

…これを投与するに当たって、人体にどの様な影響が出るかなんて正直分からないです。一応、モルモットで死なない事を検証しましたけど、後は実際に予防接種してどういう副作用が出るか、悪く言えば人体実験にて有効性を証明するしか出来ません。
もしかしたら効果が無い事も有りえますが、そんな事を言っては販売出来ませんから無視です。
とにかく私達は、このワクチンを人体に投与する事でどんな事が起こるかは知りません。知らないものは知らないんです。しょうがないんです。
実際に死者が出るかもしれませんが、私達には直接苦情は来ないと思うので、ワクチンを製造したらそれで我々の任務は終わりです。
予防接種は任意ですから、嫌なら受けるな。各自の判断にお任せします。何にせよ、我々は責任を取りません。

注: この話はフィクションです

製薬会社の方の仕事を想像しながら代弁してみました。

一番伝えたい事は、ワクチンというものが大変儲かると共に、製造側も、抗体を人体に投与してどんな問題が起きるかは知らないのでは?という事です。
であれば、

・インフルエンザワクチン接種は効果があるという証拠はまだ確立されていない。
・毎年何十億ドルものお金を医薬品産業にもたらしている。
・訳の分からない物質やウイルスがワクチン製造の為に使用されている。

というのも説明が付くと思います。

本当に酷い話です。WHOですら、コチラの記事にてとんでもない事を言っています(一部抜粋します)。


…その一方で、東京都内で内科医を開業する医師は、ワクチンそのものに疑問を投げかけている。

世界保健機関(WHO)のホームページを見ても、インフルエンザワクチンについて『感染予防の効果は期待できない』と認めています。そもそも、インフルエンザはA香港型、Aソ連型、B型などと分類しますが、同じ型であってもウイルスは細かく変異を続けているため、ぴったりと当てはまる型のウイルスを事前につくり出すことは事実上不可能です」(内科医)

「ワクチンは、毎年約3000万本製造されています。そこには巨額の税金がつぎ込まれているのです。5年前、国内の在庫が足りずに慌てて輸入したところ、ワクチンが届くころにはインフルエンザが終息し、大量の在庫を抱えたことがありました。毎年一定量のワクチンを使用することで、備蓄量をコントロールしたいとの政府の思惑も働いていると考えられます


医師自ら疑問を持ちつつ、かといって稼ぐ為にも、希望があればワクチンの投与を続けている訳ですね。本当に日本という国はどうしようも無いです。ここまで腐っているのかとゲンナリします。

また、これは余談ですが、食物アレルギーもワクチンによる副作用ではないかとの疑いを、コチラの記事にて思う様になりました(一部抜粋します)。


食物アレルギーのことを調べていて、ふと気づくことがあった。
最もアレルギーを起こしやすい三大アレルゲンは、以前は「卵、牛乳、大豆」で、最近は「卵、牛乳、小麦」となっている。これらは、いずれもワクチンの成分と関係しているではないか。卵もそうだが、牛乳(ウシ血清など)や小麦や大豆に多く含まれるグルタミン酸は、すべてワクチンの製造過程や添加物として使われているものである

…….

「食物アレルギーは1901年頃から報告されるようになった。その原因はワクチンである。1800年代末にはわずかな種類のワクチンしかなかった。当時、ワクチン用のウイルス培地には牛乳が使われており、初めの牛乳アレルギーが1901年に報告されている。1919年には、初めてナッツオイルがワクチンに使用された。そして、翌年には初のナッツアレルギーが報告されている。ピーナッツもアレルギーを起こすものとしてよく挙げられるが、ピーナッツ・オイルもワクチンに添加されているが、FDA(アメリカ連邦食品医薬品局)で安全とされているので、成分表示の義務がないため、表示されていない。そのため、患者はおろか、医者さえもワクチンにピーナッツ・オイルが含まれていることを知らない。子供達の体内にピーナッツ・オイルが注入されているのだ。そして、それは当然、血液の中に入り込む
ワクチンには水銀のような重金属だけでなく、添加物として様々な食品抽出物が入れられ、それが免疫反応をかく乱し、栄養であるはずの食物を免疫系(IgE抗体)が異物として攻撃、炎症反応を起こして排除するように仕向けている。これがワクチンでアレルギーが起こる仕組みである

食物アレルギーにもワクチンで起きる重篤な副反応と同じ、アナフィラキシ―という緊急治療を要する全身性ショックがあるので要注意だ。
(アメリカにおいて)ワクチン接種の増加とともにピーナツッツ・アレルギーの子供も増えている。1997年には250人に一人だったが、1999年に混合ワクチンの接種が開始された後の2002年にはピーナッツ・アレルギ―の子供の数は倍増した。“FOOD ALLERGY & ANAPHYLAXIS NETOWORK(食品アレルギーとアナフィラキシー・ネットワーク)”によると、近年、子供の50人に一人がピーナッツ・アレルギーだという。

他の食物アレルギーも含めれば、12人に一人が何らかの食物アレルギーを持っているという。一生涯苦しむことにもなる食物アレルギーになる確率は、感染症の危険性より圧倒的に高いのだ」


これも非常に信憑性は高いでしょう。
食べ物の好き嫌いは人それぞれ、これに異論はありません。ほぼ好き嫌いが無いと言い切れる私も、食べるのに抵抗感がある食べ物も確かにありますので。とはいえ、嫌いな食べ物であってもアレルギーを起こすまでには至りません。単に「マズイ」と感じるだけです。
それに、口から摂取したものは胃酸によって浄化され、尿や便によって排出されますので、異物であっても即座に菌を殺して排除出来ます。

ですが、ワクチンは直接体内の血液に流し込むのです。なので、体質の変化に直接影響を及ぼす可能性が大です。これが厄介なのです。だから変な症状や拒否反応を起こすのでしょう。悪い意味で変な免疫が付いてしまうかもしれないのです。

昔は考えられなかったのですが、現在は生後2ヶ月から1歳までの間に16回も予防接種するように推奨されているらしいですね。いくら何でも異常な社会ではないでしょうか?何かしら異変をきたす子供が現れてもおかしくありません。
子供を持つ親は一度良く考えてみた方が良いと思います。いや、中には怪しい物質も混じっているでしょうから、本当に危険だと思いますよ。

事実、RAPT氏が下記記事にて子供を持つ女性の方と、ワクチンについて対談しております。

・RAPT×読者対談〈第113弾〉ワクチンも薬もただの毒。論より証拠。

自分の子供で実験していると聞くと聞こえは悪いですが、ワクチンを接種させてきた対談者の方の長男は病弱になり、逆にワクチン接種を一切しなくなった次男はとても元気との事です。何とも皮肉な事ですが、ワクチン接種の必要性を考えるうえで非常に参考になるのではと思います。

長くなってしまったので、次回は今流行している風疹について説明します。

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