地震が人災なら、気象も操れます

・地球温暖化という嘘と、環境税という名の搾取行為 01

・地球温暖化という嘘と、環境税という名の搾取行為 02

2回に分けて地球温暖化と炭素税・環境税についての実態を書いてきました。映画を使ってデタラメな地球温暖化を正当化し、日本も結託して新たな税金制度を作っては搾取するという悪どい事を平気で行なってきた事実が理解出来たと思います。

実際、地球温暖化どころか、コチラの記事にて、「NASA関連では近年極端な寒冷化現象を経験した」と報じています(記事の内容を一部抜粋します)。


2016年2月- 2018年2月の 2年間で、世界の平均気温は 0.56℃低下した
これは、それまで過去最大の平均気温の低下を見せた 1982年- 1984年の 2年間の気温の低下 0.47°Cを上回る数字だ
このデータの数字はすべて NASA ゴダード宇宙科学研究所による GISS 地球表面温度分析(GISS Surface Temperature Analysis)からのものであり、これは、世界の平均気温の報告について、世界中のほとんどのジャーナリズムの報道で使用される標準的データソースだ。
2016年から 2016年のこの「大寒冷化」は、2つの小さな寒冷化に主導された。ひとつは、2016年2月- 6月と、もうひとつは 2017年2月 – 6月/の期間だ。
そして、仮に 2018年2月から 6月までも同様の事象が起きた場合、地球の平均気温は、1980年代よりも低くなる。


また、日本についても同様、コチラの記事にて東京と大阪の夏日のグラフを見てみましょう。


東京

大阪


他と比べて暑い日が続いた年はポツポツあるものの、決して夏の気温が常に上がり続けている訳ではありませんね。要は、暑い年もあるがそうでもない年もある、という事です。ここでも、温暖化というものがいかに適当な論争だったかというのが理解出来ると思います。

…しかし、今年の夏は確かに異常な暑さが続きましたし、異常気象等が目立つ様になってきたと感じるのもまた事実です。さらに、冬は冬で寒く感じる日が多くなったと思う人もいるかもしれません。
特に、台風や地震については本当に立て続けに発生したと、今年は誰もが感じた事でしょう。

とはいえ、すでに大阪地震や北海道地震が人工地震である事は過去に何度か説明しました。

・大地震という名の「人災」 01

・大地震という名の「人災」 02

また、これを気付かせてくれたRAPT氏の記事はこちらになります。

・TALK RADIO 〈Vol.10〉 北海道地震と大阪地震は100%人工地震である。 (真犯人は麻生太郎・安倍晋三・東出融)

未だ信じられない人もいるかもしれませんが、Twitterにて「人工地震」と検索すれば、多くの情報が出回っています。もうこの人工地震という言葉は都市伝説でもなんでもなく、紛れもない事実です。

…そうですね、もうここである程度察する事は可能だと思いますが、人工地震の技術がある以上、

気象を操作する技術というものも当たり前に存在します。

例えば、人工降雨というWikipediaのページをご覧下さい(一部抜粋します)。


人工降雨の方法

雨ができるには以上のように、核になる粒子と低温の雲が必要であるが、ある程度発達した積雲や層積雲の上部では温度は0℃以下になっているものの、氷点下15℃くらいになるまでは、過冷却と言ってまだ水滴のままであり、雪片の形成に至らず、雨は降らない。そこへ、強制的に雪片を作るような物質を散布してやれば雨を降らせる可能性ができるわけで、これが人工降雨の考えである。このような方法は、クラウドシーディング(cloud seeding、雲の種まき)、あるいは単にシーディングとも呼ばれる。

その材料として、ドライアイスやヨウ化銀が用いられる。ドライアイスを飛行機から雲に散布する事で温度を下げ、またドライアイスの粒を核として氷晶を発生・成長させる。またヨウ化銀の場合は、その結晶格子が六方晶形と言って氷や雪の結晶によく似ているため、雪片を成長させやすい性質がある。また、ドライアイスの代わりに液体炭酸を用いる手法もある。

散布の方法としては、飛行機を用いる他、ロケットや大砲による打ち上げもある。ヨウ化銀の場合は、地上に設置した発煙炉から煙状にして雲に到達させる方法もある。


Wikipediaにて詳細な説明がありますが、この様に人工降雨というワードが当たり前の様にある事自体、多少なりともびっくりすると思います。そして実際のドライアイスやヨウ化銀の散布方法ですが、

飛行機が何やら白いものを散布している光景はたまに見ると思いますが、要はこれですね。

そして、ロケットによる人工降雨ですが、こちらもすでに北京五輪で使われていた様ですね(コチラより一部抜粋します)。


海抜3200メートルにある周囲360キロの内陸塩湖であるが、数年前まで水量が激減し、「このままでは干上がってしまう」との恐れが出ていた。地球温暖化の影響もあり、1960年代には108もの河川が湖に流入していたが、2005年になると23に激減し、河口部の85%が干上がってしまい、水位の低下が危機的となった。

ところが、この数年、青海湖の面積が急速に拡大し、2005年と比べて湖の面積は100平方キロメートル以上も広がり、現在は過去最大の4436平方キロメートルになったという

北京五輪を快晴にした「人工降雨」技術

習近平国家主席の鶴の一声で、「青海湖を環境保護の先進地域にすることが決まった」というのだ。そして、人工降雨の技術をフルに活かして、夏場の降水量を飛躍的に増やしたとのこと。確かに目の前に広がる湖は地平線の向こうまで続き、あたかも大海のようである。

そういえば、中国では砂漠化がもたらす水不足を補うため、国家気象局がヨウ化銀を搭載した小型移動式ロケットを打ち上げ、世界最大の人工降雨オペレーションを展開したもの

北京オリンピックの開会式を晴天の下で挙行するため、北京に近づく雨雲にヨウ化銀を含む小型ロケットを1100発以上発射し、事前に雨を降らせた。その効果は抜群で、開会式も閉会式も快晴に恵まれたことは記憶に新しい。


この様に、雨を降らす事は意外と簡単に出来るみたいですね。というか、日本でも気象庁の研究所にて、普通に人工降雨施設があると書いてます(コチラより一部抜粋します)。


小河内貯水池の人工降雨施設は、設置から約50年が経過し、老朽化が進行している。そこで、現在の気象状況等を把握した上で、最新の知見を活用し、人工降雨施設の更新を検討するため、平成23年10月から東京都水道局と共同研究を開始しました。


よって、日本でも当たり前の様に人工降雨技術があり、実際に使われているという事でしょう。

この技術がある以上、大気中にドライアイスを大量に巻けば、二酸化炭素を大量に作る事も可能です。意図的に二酸化炭素を増やして、二酸化炭素排出量が多くなっているというでっち上げも出来る訳です。悪どい事を平気でやる日本政府ですから、この様な工作も当然のごとくやっているでしょう。地球温暖化を正当化する為にいくらでも捏造し放題なのです。

そして、この技術を最も悪用したと察するのが、大地震後の二次災害でしょう。

2016年4月に発生した熊本地震(人工地震)の後、記録的な大雨に見舞われた事実がありますよね(コチラより一部抜粋します)。


熊本地震の被災地に記録的な大雨が追い打ちをかけた。20日夜から21日未明にかけて1時間に100ミリを超す雨を各地で観測。自宅敷地で溺死したり、土砂崩れに巻き込まれるなどして死者や安否不明者が相次ぎ、避難所に集まった人たちは不安な夜に逆戻りした

熊本県甲佐町では曽我収さん(79)が死亡した。町内に住む収さんの孫で会社員の拓矢さん(18)は「夜中に『じいちゃんが水に倒れて浮いていた』と電話がかかってきた。慌てて車で向かったが、着いた時は救急車で心臓マッサージを受けていたが、息を吹き返さなかった。僕が高校で野球をしていた時、毎週のように試合の応援にきてくれた。優しくて大好きなじいちゃんだった。残念です」と話した。


どう思いますか?「たまたまでしょ?」と思いきや、実は今年発生した大阪地震(人工地震)の後にも、豪雨が発生していましたよね(コチラより一部抜粋します)。


「地震の次は雨」…大阪北部地震被災者に無情の豪雨、再び避難 京都では自衛隊が桂川の土手で土嚢積む

西日本全域で断続的に降り続く大雨では、6月18日に発生した大阪北部地震の被災地にも影響が出た。
地震で大きな被害を受けた大阪府茨木市。同市総持寺の「総持寺いのち・愛・ゆめセンター」では、5日夜から6日朝までに、最大80人が身を寄せた。「地震の次は今度は雨なんて…」。避難者は一様に暗い表情を浮かべていた


まさか北海道も…?と調べてみると、北海道地震(人工地震)では、前日に台風による大雨によって、地震による被害が拡大したとの事です(コチラより一部抜粋します)。


軟質地盤、揺れを増幅=台風21号の大雨影響-初の震度7、二次災害も・北海道地震

厚真町では広範囲にわたり山肌が大きく崩落した。日本地すべり学会会長の八木浩司山形大教授(地形学)は「一番の要因は直下型地震だが、前日の台風21号による降水が誘因となった。ある意味で複合災害だ」と指摘。今後注意すべき点として、「崩れた土砂が谷に流れ込んでおり、土石流などの二次災害が起こる可能性がある。河口にある建物などは特に注意が必要だ」と話した。(2018/09/06-19:16)


また、コチラの記事にて、今年の北海道の厚真町では夏の降水量が例年よりも相当多かった事を説明しています(一部抜粋します)。



「そんな馬鹿な!?大地震が発生したから大雨が降ったのでは?」と関連付ける人もいるかもしれませんが、1995年に発生した阪神淡路大震災においては、雨こそ降ったものの、二次災害に繋がる程の大雨にはなっていません(コチラより一部抜粋します)。


地震後最初の日曜日の雨

1月21日土曜日の夕方、予報とおり、東シナ海西部で低気圧が発生し、西日本には南から暖かくて湿った空気が流入して冬場としてはまとまった雨の可能性がでてきました。
そして、低気圧は予想通り東進を続け、これに伴う雨域も順調に東へと広がり、夜半過ぎには淡路島北部や京阪神地区が雨となりそうでした。
私は22時10分すぎの兵庫県のテレビ局であるサンテレビの電話インタビュー(そのままテレビ放送)で、次のように答えました。
「兵庫県南東部では、夜半すぎに弱い雨が降り出し、本格的な雨となるのは明け方頃と見ています。雷を伴った強い雨は午前中ですが、日中はだいたい雨と思っています。夜は曇りになると思います。」
神戸市での22日の日曜日の雨は、1時頃からパラパラ降り始めたものの、雨という感じにはならなりませんでした。
「本当に雨が降るのだろうか。降って欲しくない。」と思いながら、仮眠をとりました。
4時すぎに起きた頃から本格的な雨が降り始めました。
テレビで「自衛隊が徹夜で作業を続けてテントを張り終わったのが3時で、その後雨が降ってきた。」と報じていましたが、この時、「防災関係者の努力が開に合うように、雨の降り始めが遅れてくれた。」と感じました。
6時30分のサンテレビの電話インタビューでは、雨の予想に、最高気温の予想は1月としては平年より高いが外で生活するには寒い13度である、風が強い予想であるが、風が強いと体感温度が下がる、気象台や防災機関はその機能を維持しており、テレビ等で正しい情報を入手し落ち着いて行動して欲しいことをつけ加えました。

関係者の努力で二次災害を発生させなかった

日曜日の雨は、予想通りのタイミングでの降りかたでした。
被災地では、予想した雨量範囲の下限位であり、幸いなことに大きな災害や不測の事態が発生しませんでした
というより、いろいろな方面での防災関係者の努力の結果、大きな災害や不測の事態を発生させなかったと言った方が、正しいと思います。
例えば、神戸市や西宮市などでは、雨脚が強まり始めた午後からは、土砂崩れや道路の亀裂が相次いでいますが、事前に避難するなどしていたため人的被害はありませんでした。

復興のターニングポイントとなった雨と復興の遅れを示す青いリトマス紙

過ぎ去ってみると、22日の日曜日の雨は、復興のターニングポイントとなったと思っています。この時に、大きな二次災害が発生していたら、復興へ向かって団結していた皆の意識がバラバラとなり、復興のスケジュールが大幅に狂ったと思います。
また、22日の雨は、いくつかの利点をもたらしたと思います。
前年から続いていた水不足が一息ついたことと、地震後埃っぽかった町の塵が洗われ、空気が一時的に澄んだことです。
加えて、一番大きかったことですが、二次災害が発生しなかったことにより、無我夢中で行動してきた私たちを含めた神戸の人々の頭を冷やさせ、少し冷静にさせてくれた効果があったと思います。


この様に、雨による土砂崩れ等は確かにありましたが、大雨による大きな二次災害自体は発生していませんでした。まあ天候としては通常運転だったと考えて良いと思います。
これにより、別に大地震が起こったからといって、必ず大雨が降る訳ではないようです。

そうなると、やはり熊本地震と大阪地震後の豪雨は明らかに人為的であると考えざるを得ません。また、今年の北海道地震発生の夏に限って降水量が多かったのも不自然極まりないです。

人工地震の目的の1つは、

土地の強奪

です。

支配者達が乗っ取りたい地域があったとしても、そこには多くの人が住んでいますし、理由の無い立ち退きを迫っても、誰もそれに応じない事は誰もが分かると思います。

よって、自然災害に見せかけた人工地震を起こしてその土地を破壊し、住民を強制的に立ち退きさせるのです。

ですが、近年では大地震だけでは大きなダメージが与えられないと焦り始めたのか、気象操作によって被害を拡大させる悪質な方法を考えたのではないかと感じます
実際に、大阪地震発生直後の段階では、死者は4人との事でした(コチラより一部抜粋します)。


【大阪北部地震】死者4人に 最大1300人避難…20日は大雨予報も


1995年の阪神淡路大震災では建物倒壊等で、死者数は6000人を超えていましたので、もし地震だけで済んでいれば壊滅的な被害にはならなかったはずなのです。
しかし、その後の豪雨による二次災害で土地や建物に大きな被害を及ぼしました。熊本地震に続き、二次災害の恐ろしさを垣間見たと誰もが思います。

…ですが、人工的に雨を降らせる事実がこの様に公になってしまいました。そして、熊本・大阪地震は紛れもない人工地震です。よって、これらの豪雨を自然と見るか人為的と見るかは人それぞれですが、まあ彼らは悪魔そのものですから、土地の強奪の為ならどんな事でもやる人間達と考えて間違いないと思います。そうですね、人工豪雨も彼らの仕業である可能性は大と言えるでしょう。

ちなみに、台風も人工的に作れるみたいです。コチラより一部抜粋します。


台風のメカニズム

台風は、熱帯の強い日射により海面に生じた
上昇気流により発生します。
また海水の温度が26度以上であることも
台風の発生に重要な条件になります。
高温の海面から水蒸気が蒸発して、
上昇気流が発生して、低気圧になるのです。
台風の原動力、要するに、台風が発達するメカニズムは、
水蒸気が凝結に伴って発生する熱にあります。
湿った空気が上昇すると、上空の気圧が低いことから空気が膨張します。
空気が膨張するときに、熱力学の法則により温度が低下し、
湿った空気中の水蒸気は凝結します。
水蒸気が凝結して水滴になるとき、要するに雲が発生するとき、
熱(潜熱)を放出するのです。
すると地上付近では周囲から湿った空気が中心に向かい上昇し、
さらに熱を放出しエネルギーを与えることになります。
このような条件を満たすときに台風は発達していきます。

具体的手段

台風が発達する条件が解明されているので、
まず、海水の温度が26℃以上になるように、
海水を加熱すればよいことになります。
必要に応じて、大気も加熱して、
台風にエネルギーを供給して、
台風の威力を増強します

原子力潜水艦や原子力空母は原子炉を搭載しており、
原子炉を稼働させるためには、冷却が必要となります。
この冷却水を海中に放出すると、かなりの熱が発生します

例えば、ロシアのヤーセン型原子力潜水艦は、
加圧水型原子炉(PWR)を搭載しており、
その出力は195メガワットになります。
あるいは、米国海軍の空母ロナルド・レーガンは
原子炉2基を搭載しており、
194メガワットの出力があります。
このクラスの原子炉を使って、ひたすら海水を加熱するのです
海面下50メートルとか100メートルになると、
海水面と異なって、暴風雨の影響はありません。
潜水艦は通常通り、運航できます。
潜水艦を探知するためには、典型的には、
哨戒機が多数のソノブイを投入します。
ソノブイは海面に漂いつつ、潜水艦が発生する音を探知して、
無線により哨戒機に音を伝達します。
ところが、台風の暴風雨が荒れ狂っていると、
暴風雨に起因する音が大きくなり、
海面下に潜水艦に起因する音をマスキングすることになります。
そもそも哨戒機が暴風域を飛行するのが危険になります。
台風という気象条件は、潜水艦が相対的に有利になります。
例えば、1グラムの水を1度上昇させるのに必要なエネルギーは
1カロリー、4.2ジュールになります。
これを電力の単位に換算すると、
毎秒、4.2ワットの電力で1グラムの水を加熱すると、
水温は毎秒、1度上昇することになります。
次に、このスケールを1000万倍にします。
42メガワットの電力を使うと、1000万グラム、
即ち、10トンの水を
毎秒、1度、温度上昇させることができます。
1時間で3万6000トンの水を1度、加熱できます。
このペースでひたすら海水を加熱すると、
台風にエネルギーを供給することができます。
必要に応じて、原子力潜水艦や原子力空母は
2隻も3隻も投入できます。
台風は時速20キロとか30キロで移動していますが、
原子力潜水艦はこの速度で移動できます。
更に、高出力レーダー、高出力レーザーで大気を加熱して、
台風にエネルギーを供給して、
上昇気流を活発化させることにより、
低気圧を発達させたり、方向を転換させることができます

例えば、イージス艦に搭載されているSPY-1レーダーは、
動作周波数はSバンド、出力は最大4メガワット、
平均64キロワットになります。
レーダーで大気を加熱して、台風の進路に影響を与えることも可能です。

台風8号

台風8号は日本列島を縦断して、
いたるところで土砂災害、強風による被害を発生させています。
台風8号は時速15キロとか20キロで移動していますが、
潜水艦の移動速度と一致します。

台風の眼の位置に、原子力潜水艦が潜航していて、
台風の移動を制御しつつ、
台風に熱エネルギーを供給しているのかもしれません。
人工台風と仮定した場合、
2014年7月1日に
安倍政権が集団的自衛権の行使容認するという
閣議決定をしたので、
どこかの国家が気象兵器として、
大型台風が日本を襲撃するように
計画したのではないでしょうか。


海軍が所有する原子力潜水艦や原子力空母というものが、台風の製造器であった事にびっくりです。何千億円も掛けてこの様な兵器を作っていたのは、これが目的だったのでしょうか。非常に信憑性は高いですね。

今年は日本に多くの台風が発生したと感じた方は多いと思います。そして、大阪地震と北海道地震にもピンポイントで台風21号が襲っています。これを単なる偶然で済ます事は出来ないでしょう。

…以上、気象操作について分かった範囲で説明しました。

これらの事実を教えてくれたのは、RAPT氏の下記記事です。

・HAARPという大嘘。気象操作は高度な科学技術ではなく、極めて原始的な方法で行なわれている。

・ケムトレイルも天皇家一族のボロ儲けの種。この世の陰謀論は、天皇家一族の悪事を隠すための情報撹乱である。

・RAPT×読者対談〈第80弾〉阪神大震災と原発再稼動と西南戦争を結ぶ中央構造線の謎。

・「麻生太郎」一族が「関東大震災」「阪神大震災」「東日本大震災」の主犯であると見られる幾つもの証拠。

最近、南海トラフ地震の前兆とかの煽りを多く見かけますが、全ては人工地震です。天皇家と日本政府が主犯です。もう私達はこれらの実態を認めるしかない段階に来ています。

気象操作の件についても、知っておいて損は無いと思いますよ。

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