ワクチンは抗癌剤と並び、医学界における最低最悪の毒物です 03

世界情勢

過去に2回に分けてワクチンについての実態を書きました。

・ワクチンは抗癌剤と並び、医学界における最低最悪の毒物です 01

・ワクチンは抗癌剤と並び、医学界における最低最悪の毒物です 02

 

あれから巷の情報を定期的に確認し、ワクチンについてさらに分かった事を書きたいと思います。

 

 

…2つ目の記事にて風疹ワクチンというものを調査しましたが、1つ分かった事がありました。

それは、風疹ワクチン自体に風疹ウイルスが調合されているという事実です。証拠については、コチラのページにて記載されている風疹ワクチンの成分表ですね(一部抜粋します)。


本剤は、弱毒生風しんウイルス(TO-336株)を伝染性の疾患に感染していないウサギ腎初代培養細胞で増殖させ、得たウイルス液を精製し、安定剤を加え分注した後、凍結乾燥したものである。本剤は製造工程でウシの血清、乳由来成分(ラクトアルブミン水解物)、ブタの膵臓由来成分(トリプシン)を使用している。


 

これにより、普通に考えたら風疹の予防接種を受けた人は一定の確率で風疹にかかってしまう事になります。これまた以前に出した、コチラの2014年の記事で明らかになっております(一部抜粋します)。


島根県の保育園で風疹の予防接種をしていたのに、風疹の集団感染が発生してしまいました。感染が確認されたのは、園児22人と職員1人、家族7人の計30人。この保育園の事例からも分かるように、ワクチンというのは全くと言っていいほどに効果が無いのです。昨年は過去最多の風疹患者が発生しましたが、これも風疹ワクチンが無意味である事を示していると言えるでしょう。


 

医者である内海聡氏も、「現代は風疹患者なんて皆無に等しい。ワクチン受けた人が風疹にかかっているだけだ。」と捉えられるコメントをしていましたよね。改めて、コチラのFacebookの記事より一部抜粋します。


最近煽られているのが風疹や麻疹のワクチンですが、風疹や麻疹が怖い怖くない以前にそもそもそのワクチンは効きません。昔はその辺に風疹の子がいるのが当たり前、逆に積極的に感染しに行っていたものですが、いまやグーミンの勘違いにより逆転してしまいました。

……

基本的に全国の風疹流行は1993年を最後に認められておらず、それとともに先天性風疹症候群の発生数も非常に少なくなっていましたた。しかし、2012年以降、関東や関西地域を中心に風疹が流行しているとされており、2012年秋以降先天性風疹症候群が全国で増え、2013年のデータではさらに増えて30人以上となり、特に関東圏が20人以上で東京都だけで13人になっています。統計を少し勉強したことのある人ならわかるでしょうが、通常こんなことはありえません。

また、国立感染症研究所という日本のトップ機関のデータでは、麻疹にかかった人の66%は麻疹ワクチンを接種していて、風疹にかかった男性の76%は風疹ワクチンを接種していて、風疹にかかった女性の65%は風疹ワクチンを接種していたそうです。


 

これらの事実をまとめると、2つの事が考えれます。

・風疹なんてウイルス自体、現代では自然界にはほぼ存在していないと考えられる。
・風疹の予防接種をした人から感染する事で、風疹患者が増加している(予防接種が風疹患者を逆に増やしている)。

サラッととんでもない事を言っているかもしれませんが、もちろん根拠があるのです。

 

エボラウイルスという存在については、完全に人為的にウイルスが作られた殺人兵器である事が分かっている事を話しました。改めてRAPT氏の下記記事を掲載致します。

・エボラ出血熱も金融ユダヤによるテロの可能性大。新薬を開発した富士フイルムの筆頭株主は金融ユダヤ。

・エボラワクチンは殺人兵器。投与した人のみがエボラに感染する仕組みです。

・「エボラ熱騒ぎはロスチャイルドのダイヤモンド利権のため」という記事を書いてから、やたらと当ブログへの攻撃が激しくなっています。

 

子宮頸がんワクチンについても言わずもがな、存在もしない癌を正当化して予防接種を促し、多くの女性が副作用によって苦しんだり死者まで出た過去も事実として残っているのです。過去記事で既出ですがコチラの記事より一部抜粋します。


死亡例も…副作用の報告が相次ぐ子宮頸がんワクチン

子宮頸(けい)がんの予防ワクチン接種後、医療機関から報告された発熱などの副作用が2010年11月~今年3月に計1196件に上っていることが分かった

このうち、運動障害が残るなど重篤とされたケースも106件あった

ワクチンによる重篤の報告数はインフルエンザワクチンの約40倍とされる

ワクチンを接種した際の強い痛みによるショックから気を失ったり、倒れたりするケースが多発

一時的な発熱、嘔吐やめまいに限らず、意識レベルの低下、筋力低下、紅斑など、日常生活を大きく妨げる症状も

▼東京都杉並区内の女子中学生(14)
子宮頸がんワクチン『サーバリックス』を接種後、歩行障害などの重い副反応が生じ1年3ヵ月に渡って通学できない状況だったことが判明

……

●アメリカでは以前より死亡例が報告されている

『ガーダシル』『サーバリックス』の両ワクチンによる副反応被害者数は全世界で2万8千661人。死亡者数は130人にのぼっている

子宮頸がんワクチン接種後、七日以内の死亡が、アメリカで32件報告されている


 

今聞いても本当に有り得ないほど酷い事件です。こんな危険な薬品を安易に認可した舛添元厚労大臣の罪は大きいと思います。

 

また、毎年騒がれるインフルエンザに関しても風疹ワクチンと同様、実際に成分を見てみましょう。コチラのPDFの資料より一部抜粋します。


有効成分(製造株):不活化インフルエンザウイルス A/Anhui/1/2005(H5N1)(IBCDC-RG5)

アジュバント:水酸化アルミニウムゲル(アルミニウム換算)

緩衝剤:リン酸水素ナトリウム水和物、リン酸二水素カリウム、塩化ナトリウム

保存剤:チメロサール

※また案の定、インフルエンザワクチンも劇薬指定です。


 

風疹ワクチンと同様、インフルエンザウイルスそのものが仕込まれています。そして、最悪死に至る可能性がある劇薬指定の薬品です。本当に有り得ません。

 

 

…この様に、過去にまとめた記事を改めて眺めてみると、ワクチン自体、ほとんど何の実績も残せていない事が確認出来ます。予防接種によって明確に感染拡大を抑えられた実績なんて全く見えてこないのです。逆に副作用や死亡事例が一定数で起こっている事態です。調べてみてつくづく感じるのは、ワクチンを受ける必要性は全く無いという結論しか出てきませんね。

そして、その事実に薄々気付いてきていたのか、コチラの2018年2月の記事を見付けました(一部抜粋します)。


[重要]インフルエンザの爆発的流行を作り出しているのが「ワクチンそのもの」である可能性が浮上。最新の医学論文に示される「ワクチン摂取は《呼気からのウイルスの排出を6倍》にしている」という事実

今回は、アメリカで今月発表されたインフルエンザウイルスの感染経路に関しての医学的研究についてご紹介しようと思います。
いろいろ内容あるその論文の中にひとつ「衝撃的な事実」が示されていたのです。
それは、シーズン前にインフルエンザワクチンの接種を受けていた人で、その後、インフルエンザにかかった人の「呼気」から排出されるインフルエンザウイルスの量は、「接種していない人より 6.3倍多かった」ことがわかったのです。
これは「インフルエンザワクチンそのものがインフルエンザを爆発的に流行させているかもしれない」ことを示唆しています。
そのことをご紹介しようと思いますが、その前に少しだけ書きたいことがあります。

なぜ人類はインフルエンザにかかるのか(それは自然の摂理では?)

インフルエンザのことを「風邪」といっては怒られるような奇妙な時代になって久しいですが、1960年代に生まれた私は幼少時に極めて体が弱く、小児喘息である上に、治療薬のせいなのか免疫力が著しく弱い子どもでした。
親が言うには、当時のお医者さんは「この子は5歳まで生きることはないでしょう」と言っていたのだそうです。今も昔もお医者さんの言う内容は同じようですが、しかし、私自身はどういうわけか幼少時にそうはならず、ここまで生きました。
そんな弱かった私ですから、おそらく小学校に上がるまで、あるいは小学生の頃など幾度ととなく「今でいうインフルエンザ」にかかっていたと思われます

今では 40度の熱だと大騒ぎですが、私は、中学生くらいになるまでは、月に一度や二度は 40度以上の熱を出していましたし、幼稚園の頃は、「熱のない時のほうが少ない」という感じだったようです。
幼稚園はその半分も行っていなく、ずっと家で寝ていたので、天井を見ていた記憶しかないです。ゴロゴロと寝て、たまにブラブラと周囲を徘徊するという「半グレ」的な幼稚園児だったのですが、しかし、そのぶん考える時間がたくさんあったのは有意義な4〜5歳時代だったようにも思います。当時はまだ、有限世界の果てが自分の家の2キロくらい先にあると確信していた頃でした。後にそれを実際に見て失望してからは、そのことを考えなくなりましたけれど。
さて、何を書いているのだかわからなくなりましたが、そのように極度に体が弱かった私ですけれど、その後の数十年は、インフルエンザにかかったことがないのです

……

ワクチンを接種した人たちは感染した後に通常より大量のインフルエンザウイルスを周囲に撒き散らすようになることが判明

今回ご紹介するのは、ある意味衝撃的なもので、
インフルエンザワクチンの接種が、ウイルスの大気中への拡散を6倍に増大させている
ということなどが示されている論文です。
この研究は、米国メリーランド大学の専門家などによるもので、今年 1月18日、冒頭にあります米国科学アカデミー紀要に掲載されました。米国科学アカデミー紀要は、ネイチャー、サイエンスと並んで権威のある発表媒体ですので、相当数の医学関係者がこの論文を読まれたことだと思います。
ちなみに、この論文は「ワクチンの接種がウイルスの拡散を6倍に増大する」という部分が発表のメインではなく、
「インフルエンザウイルスは、咳やくしゃみよりも、通常の呼吸で拡散している」
ということが判明したということが大きい内容でもあります。
つまり、「息をしているだけで拡散する」ことがわかったということです。そういう意味では、よくいわれる「マスク」という存在は微妙ではあります。
いずれにしましても、この研究の論文の中に、「インフルエンザワクチンの接種が、環境へのウイルスの拡散を増大させている」ということが示されているのです。
ここから考えられることは・・・たとえば、普通、ワクチンの接種はインフルエンザ・シーズン前に主におこなわれますが、その「接種キャンペーン」を官民あげて大々的に実施すればするほど、そのシーズンは「インフルエンザが爆発的に流行する」ということも言えるのかもしれません。
たとえば、今年のように


 

大体検討は付いていましたが、やはりこれは確信犯ですね。はっきり言います。

ワクチンが被害を増大させているのは事実でしょう。

さらに深く追求しているサイトもありました。下記記事をご覧下さい(一部抜粋します)。

・ワクチンって必要?本当に怖いワクチンの裏側。

 


インフルエンザワクチンについて考えてみます。インフルエンザワクチンを打ってもインフルエンザにかかったという人はたくさんいます。どうしてワクチンが効かないのか。インフルエンザウイルスは鼻やのどから感染しますが、これを防ぐのは鼻水や唾液に含まれるIgA抗体です。一方ワクチンで作られる抗体は血液中に存在するので、感染防御には役立たないわけです

……

ワクチンを打っても打たなくても、インフルエンザの罹患率は変わりません。厚労省もWHOもワクチンでインフルエンザの感染を防ぐことはできないと認めています(こちら)。厚労省は高齢者やハイリスク者の重症化をワクチンが予防すると言っていますが、重症化を予防する効果は全くないという意見もあります
前橋レポートは、ワクチンを打たなくても高齢者やハイリスク者の死亡率は増えないと結論づけています。
また、小児についてはインフルエンザに自然に感染することで、免疫を獲得し、インフルエンザにかかりにくくなります。インフルエンザはただの風邪ですから、水分をしっかり取って、さらに自然の豊かなところで酸素をしっかり吸えば他の風邪と同様に普通に治ります。体を動かせるくらい元気なら運動して血の巡り、気の巡りをよくするとよりよいです。小児のインフルエンザが重症化することはまれなので、心配いりません。

……

2009年の記事ですが、バクスター社のインフルエンザワクチン(H3N2)の中に、全く関係の無い、生きた鳥インフルエンザウイルス(H5N1)が混ざっていました(こちら)。バクスター社はこれを人為的ミスとしていますが、厳重管理がされているはずの研究施設ではありえないことです。このワクチンを輸入したチェコの研究者が試験用のイタチにワクチンを打ったところ、全頭死亡したことから偶然発覚したのですが、このワクチンが人に接種されていたら、数多くの人が鳥インフルエンザにかかって多数の死者が出ていたことが予想されます。これは意図的に行われたと考えられます。

どうしてこのようなことが起こるのかというと、ワクチンを推進している人達がカルトの教えに従っているからです

〇隠されているワクチンの裏側

ワクチンによって根絶した病気が復活したり、新しい感染症や伝染病が拡大している可能性があります。
ワクチンが伝染病を終息させたと多くの人が信じていますが、実際には20世紀以前に猛威をふるっていた天然痘、はしかなどの伝染病の多くは、住環境や衛生環境の向上によって駆逐されたとする統計が出ています。ワクチン接種が世界的に実施される前に、その大流行はすでに終息していたのです。むしろ、天然痘、ジフテリア、はしかなどについては、ワクチンが感染を復活させ、拡大させたとする統計が出ています。

このグラフでは天然痘の予防接種により天然痘による死者が増えていることがわかります。
そのほか、1950年代以降、アメリカで根絶しつつあった小児麻痺がポリオワクチンにより増加したということが、米・疾病管理センター(CDC)によって認められています。CDCの統計では、1973年から10年間の小児麻痺の87%がワクチンによるものでした。1980年から10年間ではアメリカで発生した小児麻痺の全例がワクチンによって引き起こされました。


 

もう完全に化けの皮が剥がれてきましたね。
さらに、この方はエイズの嘘についても記事にしております。ここでは紹介だけにしておきますが、ぜひ読んでみて下さい。

・「エイズ」という病気は存在しない。全て偽陽性である。

 

ウイルス自体に大きな不信感を持っていたのでエイズも捏造では?と感じてはいましたが、本当にエイズというのはまやかしでしょう。
癌治療の件もそうでしたが、やはり予防接種も百害あって一利無しと断言しても良いと思います。完全に悪魔に人間の命を捧げる殺人兵器と考えて間違いないでしょう。

 

 

これはある意味当たり前ですが、数々の伝染病の治療や対策がなされてきたのはもちろん医学の進歩も関係しているかもしれませんが、それ以上に、

昔と比べて衛生環境が格段に良くなったからです。

水道だって昔は井戸水がほとんどでしたが、現代は浄水場によって誰でも安全に水を飲む事が出来る様になりました。要は、汚物の処理や浄化の技術が大幅に進歩した事で衛生状況が改善され、それによって私達は悪性ウイルスから守られ安全に過ごす事が可能となった訳です。
確かに昨今の過度な潔癖は決して褒められるものではありませんが、それでも江戸時代と比べたらどれだけ恵まれた環境にいるかは誰もが分かると思います。よって、ここまで綺麗な環境が整った日本においては、あらゆる悪性ウイルス自体がほぼ皆無に等しいと言えるのです。

たまに高熱を出して寝込む事があっても、ただの風邪なのが大半です。安静にすれば治ります。それでも辛ければ解熱剤だってあるのです。その為の薬だと私は思います。何も余計な対策を不用意に考える必要は無かったと言えるのです。

 

しかし、人口削減を目標とするカルト宗教(生長の家等)によって、ワクチンという最低最悪の毒物が考案され広められていきました。現代のその立役者はほぼ間違いなくビル・ゲイツですが、それはまた今後記事で話していきたいと思います。

 

 

…以上です。

 

本当に凄いですよね。

ワクチンを使って意図的にウイルスを広め、最悪死者が出ても何とも思わない、むしろ宗教の為なら人殺しも正しいと思っている。そんなものを法外な値段で売り付けてボロ儲けする。

何と言うか、悪魔の欲望と残忍さは底が見えませんよね。もう彼らは人間じゃないですよね。

こんな狂人達が日本に存在し、身近にいるんですよ。

 

結論を言います。

ワクチンを接種する意味は無いどころか、接種してはいけません。接種しても抗体なんか出来ませんし、接種した時点であなたはウイルスを体内に溜め、インフルエンザに掛かる可能性があるうえに菌を撒き散らす側になります。要はインフルエンザの流行に加担するという事です。

ここまで多くの事例や実態をネットを通じて私達に教えてくれました。また、RAPT氏の下記記事も改めて載せておきます。

・RAPT×読者対談〈第113弾〉ワクチンも薬もただの毒。論より証拠。

 

 

これでも、まだあなたは予防接種を受ける必要は有ると考えますか?

日本政府、メディア業界、医学界、これらは何処までも悪魔の巣窟である事がまだ実感出来ませんか?

理解出来なければ、理解出来るまで調べて、そして自分のものにして下さい。

 

自分としては、もう予防接種を受ける事は一切無いでしょう。これを読んでくれた皆さんも同様、意識を変えてくれる事を願っています。
今回の内容も知っておいて絶対に損は無いと思いますよ。

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