メディアに出る人達の素顔 10(日本政府及び天皇家) その6

テレビ・メディア

前回の記事で日本が完全なる貴族社会である事と、皇族の方達の暮らし振りの一面をお伝えしました。

正直な所、高円宮承子さんや秋篠宮文仁氏の生活そのものについてどうこう言うつもりは無いのですが、

「皇族」って、一体何の為に存在しているのか? そして、莫大な税金を使ってまで皇族を養う事に何の意味があるのか?

この様な疑問を抱かざるを得ない気持ちになった人も多いと思います。「いや、彼らにはプライベートが無いに等しいからしょうがないんだ」と擁護する人もいるかもしれませんが、蓋を開けてみれば彼らには普通にプライベートが保証されていたのですよ。そうですよね? もしプライベートが無かったのであれば、彼らがここまで遊び呆けていられる訳がありませんから。
それに、芸能人とは違って彼らには「皇族」という絶大なブランドがありますから、一般市民に茶化されたり嫌がらせされる様な事も無いと思うのです。当然、ボディガードも仕えているでしょうし、彼らには何ら危害も及びません。私達とは住む世界が違う以上、彼らは同じ境遇を持つ者同士で繋がり交友を結んでいく時点で「プライベートが無い」というのは単なるまやかしであるとしか言えません。もちろん、民間人となった旧皇族の方もいますから皇室の暮らしの大変さというものも存在はすると思いますが…。

では本題として、今回は令和天皇となった徳仁(なるひと)氏及び雅子さんについて、そして天皇家の真の姿について書いていきます。

まずは令和になって皇后(こうごう)となりました、雅子さんについて述べておきます。

唐突ではありますが、実は雅子さんは創価学会員です(コチラより記事の一部を抜粋します)。


雅子様➄@皇太子妃雅子様と後藤組と創価学会の素敵な関係

親王妃の学歴が低くても、ご本人の気質が真面目で素晴らしければいいのではないのか、と思われる方も多いかもしれませんが、祭祀王の家系たる皇室に嫁ぐ方は、皇室とその信仰に適応していただかなくてはならないと思います。それができないなら、最初から皇室に嫁がなければよく、嫁いだ後も適応できないのなら、離婚されて同じ信仰のかたと再婚されればいいだけの話。

今更ですが、小和田雅子は創価学会員です。

創価の三色旗が振られるパレード。君が代が排除された異様な皇太子の成婚式でした。


今更ですが、小和田雅子は池田大作の落胤と言われています。

……

Will 2016年10月号
内外に蠢く皇室を潰したい勢力(河添恵子氏)

p232~
国連大学本部ビル前で聞いた話
皇室典範に触れた質問が、初めて飛び出してから13年を経た今年3月、国連の女子差別撤廃委員会が日本に関してまとめた最終見解案に、「皇室典範の改正を求める勧告が盛り込まれた」と報じられたのは記憶に新しい。
日本側が抗議して削除を要請したことで、皇室典範に関する記述は消えたが、日本側に提示された最終見解案は、「委員会は既存の差別的な規定に関するこれまでの勧告に、対応がされていないことを遺憾に思う」と前置きし、「特に懸念を有している」として、「皇室典範に男系男子の皇族のみに皇位継承権が継承されるとの規定を有している」と挙げた。その上で、母方の系統に天皇を持つ女系の女子にも「皇位継承が可能となるよう皇室典範を改正すべきだ」と勧告した。

国連と関連づけたくなる、もう一つ別の理由もある。私の脳裏にこびりついて離れない話があるためだ。(中略)
創価学会の幹部A氏が、青山通りに面した国連大学本部ビルの前で上を指さしながら、私にこう語った。
「この最上階に雅子さまの執務室がある。裏側に専用エレベーターがあって、誰にも会うことなく部屋まで行かれる。雅子さまは毎日のように、こちらに通われている」
唐突なこの話に、私はおそらくこんな反応をした。
「え? 適応障害でご公務はお休みなのに・・・。毎日こちらで何をされているのでしょう? 確かに雅子さまは、国連大使までされたお父様をとても信頼されているようだけど」
(中略)
ただ、次の言葉にある種のショックを受けた。
「雅子さまの執務室を誰が用意したのか知っている? 池田大作先生だよ」
何か聞いてはいけないことを聞いてしまった、そんな気持ちが私の心を強く支配した。
以来、国連大学本部ビル周辺を通るたびに、この話を思い出すのだが、A氏が嘘を言う理由も考えられない上で、事実をこの目で確かめる術もなく、何より不用意に他言すべきではないと胸に収めていた。ただ、小和田家、東宮が国連や創価学会に近いことは、客観的な報道等からも徐々に知るようになっていく。
2008年6月、ブラジル連邦共和国のバラナ州で行われた日本人移住百周年を慶祝する記念式典に、皇太子さま、副大統領、州知事などの他、「式典委員会からの招聘を受けた池田SGI(創価学会インターナショナル)会長の名代として池田博正SGI副会長が出席したことが「聖教新聞」(同年7月1日号)に報じられている。
また、昨年3月には天皇、皇后両陛下が、国連防災世界会議で来日中の潘 基文(パンギムン)事務総長夫妻と仙台市内で会われたが、皇太子ご夫妻も総長夫妻と東宮御所で面談された。2007年から国連水と衛生に関する諮問委員会(UNSGAB)の名誉総裁となった皇太子さまは、昨年11月にニューヨーク国連大学本部に招かれ、基調講演を行っている。

※創価学会の新聞・聖教新聞。ブラジル訪問時、創価学会の大会に参加した皇太子徳仁。池田大作の息子が同列にならんでいるのがわかります。

※写真だと本当に本人なのか分かり辛いですが、コチラのページの写真にてはっきりと徳仁氏である事を確認出来ます。

異教徒どうしの結婚は認めないはず。皇太子徳仁は、創価学会に改宗している疑惑がありますね。

……


今更ですが、小和田雅子は北朝鮮系です。

三代前から家系が遡れません。北朝鮮の不法移民が新潟の朝鮮部落に住み着き、日本人に背乗りしたと思われます。

当時、朝鮮は日本領でしたから普通に行き来が出来ましたし、半島民にも戸籍が与えられていました。学校にも通えましたし、選挙権もありました。にもかかわらず、わざわざ、新潟までながれてきて日本人に背乗りするには、小和田家の先祖には、それなりの事情があったのではないのでしょうか。

※詳細はこちら

もちろん、雅子が朝鮮系であることは、南朝鮮人も知っています。愛子が生まれたときは大喜びで,ハワイの記念館に銅像を作りました。

……


…いきなり衝撃的な内容が盛り沢山ではありますが、その他、工作員疑惑や過去の男性遍歴に池田大作氏の朝鮮系疑惑(これは私の過去記事にて確定済み)、そして暴力団・後藤組との関わり等が詳細に説明されています。

さて、「彼女が創価学会員である事で何が問題なのか?」と疑問に思う人もいるかと思いますが、これは皇室を存続するうえで非常に重要な問題です。RAPT氏のコチラの記事(2014年)より一部抜粋します。


……

現在の皇太子妃「雅子」様は創価学会員です。彼女のお父様はもともと外務省の「大鳳会」のメンバーで、「大鳳会」とは創価学会のメンバーのこと。また、雅子様の妹の礼子様は池田祐久という創価学会員と結婚されていますので、この小和田家一族が創価学会員であるか、創価学会と深い関わりがあることは明白です。

つまり、皇太子妃である雅子様もまた創価学会員である可能性が非常に高いわけです。というか、この世のほとんどの創価学会員が、まともな信仰心をお持ちでなくても、創価学会員と称していらっしゃいますので、雅子様が厚い信仰心をお持ちであろうとなかろうと、その素性からして創価学会員であると断定してもあながち間違いにはならないでしょう。(詳しくは以下のリンクをご参照ください。)

○ベネッセ・ユニセフ・外務省・皇室・創価学会との奇妙なつながり。この日本はごく一握りの人間によって支配されている。

しかしながら、この事実を国民のほとんどは知りません。というか、こんなことを知ったら、ほとんどの国民が憤激するでしょう。下手をしたら、創価学会員ですら激怒するかも知れません。どうしてその事実をきちんと教えてくれなかったのだ、と言って。

第一、創価学会員からしてみれば、同じ創価学会の信者が皇室に入ったということは、とても誇らしい事実であるはずです。喜ばしい事実であるはずです。しかし、池田大作をはじめとして、誰一人としてこの事実を公にしてこなかった。恐らく聖教新聞でもこのことは一度も触れられていないはずです。もちろん、他の大手マスコミもこのことには一切口を閉ざしています。創価学会員の方たちは「一体どうして」と疑問に思われることでしょう。

ネットをざっと検索してみても、このようなことが書かれたサイトはほとんど見受けられない。というか皆無に近い。例え触れていても、どこか言葉を濁した感じで終わっています。

皇室というのは神道の神様の血を引いた血族である、と表向きはなっていますので、神道とは全く関係のない宗教の人間が皇太子と結婚した、などということになったら、これは大変なことです。こんなことが国民に知られたら大騒ぎになります。だから、あの虚栄心の強い池田大作ですらこの事実には蓋をするしかなかったのでしょう。

しかし、この事実だけでも、皇室が存在する意義はなくなった、と考えていいのではないでしょうか。少なくても私はそう考えます。

私はもともと神道自体、全く信じてはいませんし、天皇がどんな血を引いていようと全く興味はないのですが、それでも神道を熱心に信じている方からしてみれば、この事実は神を冒涜するに等しい行為のはずです。天皇の神聖を汚すに等しい行為のはずです。したがって、これだけでも国民の血税で皇族を養っていく意味はない、と考えていいと私は思います。


確かに皇室は、皇族の継承と同時に「国家神道(こっかしんとう)」という日本独自の宗教を基としています。Wikipediaでも書かれている通り、


皇室の祖先神とされる天照大神(あまてらすおおかみ)を祀る伊勢神宮を全国の神社の頂点に立つ総本山とし、国家が他の神道と区別して管理した「神社神道(じんじゃしんとう)」(神社を中心とする神道)を指す語である。


とある以上、皇室と神社神道(国家神道)は切っても切れないものであると思います。そうなると、他宗教を重んじる人間を后(きさき)に迎える事には誰もが違和感を覚えるはずです。

例え一般家庭であっても、夫婦がそれぞれ別の宗教に属している場合は生活習慣が大きく異なるのですから、結婚生活は決して楽な道ではありません。今まで宗教とは無縁であった人が相手の宗派に沿った生活に切り替えるだけでも大きな苦労が伴うのですから、お互いが他の宗派を主としている場合はさらに意思を合わせるのが困難になります。どちらかが改宗する必要も出てくるかもしれませんね。宗教にほとんど関わりを持たない日本国民にとっては実感が沸かないかもしれませんが、やはり「宗教」というのは大きな意味や影響を持っているのも事実です。
そう考えると、国家神道に属する女性を后に迎えるのが至って自然なのは言うまでも無いでしょう。何しろ徳仁氏は「天皇」であり、我々一般国民とは事情が全く違うのですから皇室に他宗教の人間が入り込む事自体、本来はあってはならない事だと思うのです。

しかし、当の雅子さんは創価学会員であり、要は仏教系なのです。しかもこの事実は当時からメディア等では一切報道されませんでしたし、今でも巷の記事ではひたすらデマであると貫き通しています。絶対に認めません。
…まあそうなるのは致し方ないのも理解出来ますが。現に創価学会は完全にカルト宗教なのですから、そんな宗教の人間が皇室に入り込む事は大問題ですしね。この事を国民が知ったら大きな反響が起きるでしょう。「皇室がカルト宗教の女性を后として認めるのか!?」と、徳仁氏の人格が疑われる危険性もはらんでいるのですから。

しかし徳仁氏も雅子さんを后として迎え、これに対して皇室、宮内庁、及び日本政府は何も口を開きません。完全に沈黙を貫いています。よって、もはや「皇室の存在」なんてものが完全に建前である事、そしてRAPT氏の言う事が理解出来るかと思います。
それ以前に、徳仁氏が創価学会に改宗しているのが事実であれば、それこそ国家神道自体が崩壊しますね。2019年5月から徳仁氏は正式な「令和天皇」なのですから。そうなると、もはや天皇制自体もあって無い様なものです。この様な杜撰な制度をこれ以上受け入れる義務も無ければ必要も無いと言えるでしょう。雅子さんの生い立ちを知って愕然とする人もいるかもしれませんが、これが現実です。

さらに、徳仁氏と雅子さんとの間に生まれた愛子さんについてですが、1人娘でありながら彼女は複数人存在する事が確定しておりますコチラより一部を抜粋します)。


ついに愛子様の替え玉を立証! 客観的、科学的、数値的に証明! 反論不可能! 日本人必見!

先日、宮内庁が公開した愛子様の映像がある。多くの人がテレビでそれを見て驚いたのはその 「激ヤセ」 ぶりである。顔が細くなって、「まるで別人のようだ」 と思ったひとも多いようである。

……

はっきり言おう! “別人” である!

※左の写真が替え玉で、右の写真が従来の愛子さんです。

先入観なく見れば、印象だけでも十分そう言える。

そう言えないのは、「まさか皇室が、天皇家が国民を騙すわけがない」 と思っているからである。そして、「テレビや新聞が国民にウソを報じるわけがない」 と勝手に思い込んでいるからである。

逆に言うと、「ぜんぜん別人でも、どうせ国民は、まさか天皇家が国民を騙すわけがないと思っているから、そのまま信じるだろう」 とタカをくくっているともいえる。

たしかに、印象 というものはあくまでも 主観的 なものだ。「別人だ! と主張するのなら、それなりの “客観的な証拠” が必要なんだ。そんなものはどうせ出せるわけがないから大丈夫」 と安心しきっているフシがある。

皇室が何年も前から愛子様の替え玉を使ってきている “疑惑” は以前からあり、それを指摘し、問題視するブログもいくつかあるので、この問題はすでに語りつくされているとわたくしザウルスは思っていた。

※ここで出てくる「ザウルス」とは、ブログの管理人様の事です。

しかし、皇室がふてぶてしくも替え玉を使って国民を愚弄し続けているのを見ていて、ザウルスなりに “回答” する必要を感じた。このザウルスの目はごまかせないぞ、と。国民をナメるのもいい加減にしろよ、と。 トドメ を刺したろか、 と。

宮内庁が愛子様として公式に発表している映像の人物が愛子様ではないことを、以下に科学的に、解剖学的に、数値的に実証する。

もはや、愛子様替え玉説は、単なる都市伝説的な “疑惑” などではなくなったのだ。笑い飛ばせる “トンデモ話” ではなくなって、科学的に証明された 否定不可能な“事実” となったのだ。

科学的、論理的に証明するとは、以下のようなことを言うのだ。職業的科学者でなくても簡単にできることなのだ。

方法としては、すでに「ついに偽ヒラリーを立証:反論不可能な証拠:全米国民必見の動画!」 という YouTube で用いたのと同じ 目歯比率 (Eye-Tooth Ratio) である。

……

2つの目の瞳孔の中心を結ぶ線を長方形の1辺とし、そこから上の前歯の先端までを、もう1辺とする。こうしてできる矩形がそのまま “目歯比率” を表すことになる。

……

この比率はかなり若い時期に確定し、終生変わらない。もちろんこの比率は指紋のように個々の人間にとってユニークなものではない。同じ比率の人間はいくらでもいる。つまり、同じ比率で全く違う顔の別人ということはざらにあるのだ。

同じ身長の人間がいくらでもいるのと同じことである。身長が同じだからといっても同じ人間であるとは限らないことは言うまでもないが、この “目歯比率” についても同じことが言える。

……

しかし、もし “目歯比率” が歴然と違っていたら、別人であると断言できる。それもたった1枚の写真ではなく、複数の写真によって、“目歯比率” の誤差が限りなく少なくなれば、もう覆しようもなく、別人ということになる。

……

次に、この人物が登場する以前の、本物の愛子様の “目歯比率” を確認しよう。

さて、次に以下の写真をご覧いただきたい。

ニセモノの上に本物の “目歯比率矩形” を載せたものである。これの意味することは、本物の愛子様の歯の先端を示す白い線を、このニセモノの前歯がかなりオーバーランしているということであり、すなわち明らかに別人であるということだ。

……

「似ている、似ていない」 といった議論はもはや不要である。「痩せている、太っている」 といった議論も意味がない。
“目歯比率” がこれだけ違っていたら、同一人物ということはあり得ないのだ。解剖学的に言って明らかに別人なのである。
「なんか違う感じがする」 という印象の一部は、これが原因なのである。
ちなみに、目歯比率が多少成長過程で変化するとしても、それは非常に微々たるもので、ここで比較している二人のそれぞれの誤差範囲がかぶるほどの変化すら生じない。つまり、ここで得られている目歯比率は、この二人を全くの別人として判定するには十分な精度であるということだ。

この方法にイチャモンをつけるひとは必ず、「成長過程」 と 「撮影角度」 のいずれかもしくは両方を言うのだが、複数の写真を使って算出すると、ある程度安定した一定の比率が出てくるのだ。1枚だけの写真ならイチャモンはつけられるが、複数の写真をもとにした検証の場合は、まるで反論にならない。

1.11 と 1.18 となると、どう足掻いたって、誤差のすそ野すらカブらないほど離れているのである。

……

「身体的成長の結果、顔が長くなったのだろう」 という幼稚な理屈を持ち出すひとが繰り返し出てくる。しかし、自分の知性のレベルの低さをさらけ出しているだけである。なぜならば、いくら顔が長くなっても、“目歯比率” は10歳を過ぎるとほとんど一定であり、顔が長くなれば、そのぶん、目と目の距離も当然開いてくるからである。比率というものはそういうもので、DNAでほぼ決定されていて、極端に大きく変化することはない。

……

成長過程でたとえ比率に多少の変化が生じても、ここで比較されている二人の比率を複数の写真でそれぞれで平均すると、両者の比率の分布域はかぶることはなく離れたままである。つまり、ここの二人を別人として判定するには、目歯比率は十分に役立っているということだ。


個人的にポイントとなる内容を抜粋させて頂きましたが、改めて衝撃を受けました。この「目歯比率」という測定法にてここまで正確に別人(要は影武者)であると分かってしまった事もそうなんですが、皇室及び宮内庁が別人を用意して堂々とメディアに披露している事にです。

ちなみに「目歯比率」についてですが、実際に鏡を見ながら表情を色々変化させたとしても、本当に目の位置から上顎の前歯までの長さは変わりません。どんなに変顔をしようが鼻の下を伸ばそうが、上顎の前歯が上下する事はありませんでした。少し考えれば当然の事なのかもしれませんが、改めて骨格について学ばされました…。

そして、この影武者の存在は愛子さんだけではない様です。平成天皇であった上皇明仁氏の奥さんである美智子さんについて、コチラの記事をご覧下さい(一部抜粋します)。


美智子様の影武者⑥-3 6人の美智子様 7号と6号


もうこの比較画像だけで十分ですね。左右どちらの美智子さんも白いスニーカーもしくはデッキシューズらしきものを履いている様ですが、少なくとも踵の高いパンプス等では全くありませんので、靴による身長の差異は一切無いと見て良いでしょう。
なのに、左の写真は明らかに明仁氏よりも身長が高いのです。「いや、遠近法が多少おかしくないか? 左の美智子さんは右よりも遠くにいる風に見える」と考える人もいるかもしれませんが、もしそうであれば立ち位置を一緒にしたら左の方が益々背が高く見える事になりますので、より別人である事が明確になります。特に腰を曲げている訳でもないので、身長差があるのは一目瞭然です。その他にも、上記サイトでは1人のみならず複数人の美智子さんの影武者が存在すると考察しております。もう滅茶苦茶ですね。

さらに、実はこの影武者疑惑は秋篠宮文仁親王にも掛けられています(コチラの記事より画像を抜粋します)。



2008年当時と昨年(2018年)で比較しますが、顎から首にかけての肉の付き方が非常に異なります。…まあ身体の向きを考慮すると2018年の顔は正面を向いていない様ですので突っ張っているだけとも考えられますが、問題は耳の形ですね。
耳自体の縦の長さ、そして何より耳穴周りの形ですね。カーブの形状等、明らかに違いが見受けられます。耳の形は大人になってから変わるパーツではないので、これは確定的と言えるのではないでしょうか?

…ここで、「何故、影武者(替え玉)が存在するのか?」という疑問について色々と考察してみましたが、

●体調不良等、訳有って本人が出席出来ない際に代わりとなってメディアに出たり公務を代行する。

●危険な地域等に訪問する際に、本人に代わって任務を行なう。

少しでも前向きな理由で影武者を使うとしても、これ位しか考えられませんでした。とは言っても、別に体調不良で出席出来ないならそれで話を付けるでも全然構わないと思うのですが。皇族の方達だって同じ人間ですし、風邪を引いたり怪我をする事も十分に考えられます。別に体調不良で行事に欠席したとしても、国民は誰も文句を言う事は絶対に無いでしょう。例え大統領や各国の首相と面会する等の「国家として重要な予定」であった場合でも、むしろ、影武者を代わりに会わせる事の方が失礼だと感じますが…。
暗殺等の危険から守る為に影武者を用意したとしても、日本であろうが普段の生活において常に身の危険は伴いますので、徹底するなら完全に隔離しないと意味を成さないと思われます。

第一、影武者の定義をWikipediaで調べてみると、「権力を維持する為に敵を欺く・騙す」という記述がメインです。要は、決して良い意味は持たないという事です。

コチラの記事をご覧下さい(一部抜粋します)。


● そもそも、なぜ “替え玉” を使うのか?

本物では支障があるからではないかと考えるのが自然であろう。言い方を変えると、本物では“務まらない” 可能性 があるということだ。公式の式典に臨席して 顔を見せて手を振るという皇室の “家業” のルーティンワークすら務まらない可能性があるということである。現に2016年8月に愛子様の皇族としての初めての式典出席として姿を現したのは、替え玉のほうであった。

● 影武者を使う理由

ちなみに、暗殺や誘拐などの危機的状況が予想される場合に、セキュリティのために政治的要人が “おとり” として “影武者” を使う例は昔からあり、そういった例は現代でも当然ある。そして、それはそれで非常に合理的なもので、そこには何ら疾(やま)しいところはない。

しかし、それはあくまでも、危機管理上の手段である。潜在的な加害者やテロリストを欺くための “危機管理上のトリック” である。しかし、このトリックはそうした潜在的な危険が差し迫っている可能性がある場合に、つまり、あくまでも一時的に使うものである。

● 恒常的に “替え玉” を使う理由

そうした一時的なトリックとしての “影武者” に対し、恒常的に “影武者” を使うのは、潜在的な加害者をあざむくためというよりは、国民や一般大衆をあざむくためであるのが通例である。そのトリックの目的はもはや暗殺や誘拐の危険の回避ではなく、本物が何らかの理由で十分に機能しなくなったことを “隠蔽” するためである。

最近の、ザウルスが動画で暴いてきたようなタイの国王のニセモノ、プーチンのニセモノ、ヒラリー・クリントンのニセモノはセキュリテイ目的の替え玉ではなく、本物の不都合の隠蔽が目的 であるとはっきり言える。「そこには何ら疾(やま)しいところはない」 とは言えないものがあるのだ。そして、今回の愛子様の場合も同じように考えられる。


随分昔の話題になりますが、1991年にお笑いタレントである、なべやかん氏の「明治大学での替え玉受験」がニュースでも取り上げれられました(詳細はコチラ)。彼の事件発覚と共に明治大学にて20件もの同様の替え玉受験が行なわれていた事については初耳でしたが、何にせよ、彼にとって「替え玉を使った理由は何か?」と問われればもちろん「楽して入りたかった」というのが結論でしょう。
もし一般人や芸能人が替え玉を使うとしても、「学力の高い大学に入りたい」とか「アリバイ作りをしたい」等の一時しのぎでしか機会が無いのではないでしょうか(もちろん、絶対にあってはならない事ですよ)。まあ、実力不相応の環境に無理やり入る事で、逆に墓穴を掘るリスクもありますが…。
そして、皇族が護身やセキュリティ目的で替え玉を準備するとしても、やはり一時的なものに過ぎないのは容易に想像が付くと思います。がんじがらめの生活は本人達にとっても耐えられないでしょうし、事実、高円宮承子さんは散々遊んできた過去があるのですから。

そうなると、やはり恒久的に替え玉を使う理由としては上記にある通り、国民や一般大衆を欺く為でしかないと言わざるを得ません。公務に支障をきたす程の重い病気にかかってしまい、以後、替え玉に全てを任せて療養に専念しようという気持ちは分からないでもないですが、それでも国民に真実を伝えていない事で「欺いている」と捉えられても致し方ないと感じるのです。

しかし、美智子さんや秋篠宮文仁氏にも替え玉が存在している事に対し、とても本人が重い病に掛かって公に出られなくなったとは考えにくいです。美智子さんは年齢的に可能性がゼロとは言えませんが、文仁氏が何かしら事故にあったとか長期休暇を取った話もメディアやネットで聞いた事もありませんので。しかも、1人のみならず複数の替え玉が存在していると言われている以上、何か別の意図があるとしか思えません。

そして、すでに気付いている人もいるかもしれませんが、まさかの現天皇の徳仁氏も替え玉が存在する事を下記記事にて伝えています。

・皇太子の影武者①@徳仁親王の影武者疑惑、皇太子は少なくとも4人いる

天皇は日本の象徴である事が前提な訳ですが、天皇ですら替え玉が複数人存在し、恒久的に使われている実態が浮き彫りになりました。こうなると日本の天皇家一族は皆、替え玉だらけと思われても致し方ないですね。
そして、天皇家だけでこんな偽装が出来る訳がありませんので、替え玉を用意する役目を担っているのが宮内庁ではないでしょうか?

最後に、Kawata no Blog 氏の下記記事をご覧下さい。

・メディアが触れない「天皇家」の闇。「皇太子徳仁親王」と「秋篠宮文仁親王」は「平成天皇」の子供ではありません。

この記事もくまなく読んで頂ければと思います。

どうやら昔から日本の貴族社会では「一夫多妻制」が当たり前だった様です。天皇家は日本を象徴する神聖な血族とは建前で、妻があろうが多くの他の女性(女官)と性行為をしては子供を生ませてきたという事です。Wikipediaに書いてありますが、「女官」とは宮内庁の特別職員であり、皇室の身の回りの世話をする役職です。しかし、その実態はお世話係に加えて、天皇家直属の風俗嬢と捉えられてもおかしくない仕事内容だったのでしょう。宮廷では「男子禁制」である為に多くの女官が必要だったとの事ですが、天皇の性の捌け口及び子孫を残す為に選ばれた人達だった訳です。
ちなみに、女官及び天皇家の闇の一部を公にした女官の手記というものがコチラの記事にて確認出来ます。とはいえ、実際はもっといかがわしい組織だったと思うのですが。

その結果、何と明治天皇も大正天皇も「正妻の子ではない」という事が分かってしまいました。「直系の子孫」なんていう言葉は完全に嘘っぱちだったという事ですね。大正天皇においては、15歳の女の子と性行為を行ない、その子供が昭和天皇であった裕仁氏だったのです。相手は未成年ですよ? 現代では完全に犯罪行為です。あまりにも酷過ぎですね。

そして現代にとってはこれが一番の関心事であり問題ですが、秋篠宮家には皇室の血は一切入っていない様です。要は、平成天皇であった上皇明仁氏の子供では全くありません。美智子さんの子供ではあるみたいですが、少なくとも父親は上皇明仁氏ではないのです。どうりで、同じ父親なはずなのに秋篠宮文仁氏(写真左)と令和天皇の徳仁氏(写真右)がほとんど似ていない訳です。

さらに、令和天皇である徳仁氏は上皇明仁氏と美智子さんの養子であるとの事です。実の子供ではないのです。もはや「直系」という言葉は完全に崩壊しております。あまり言いたくありませんが、もう滅茶苦茶です。本当にどうしようもない国ですね。

多くの替え玉が何故存在するのかも、このブログでお分かりになるかと思います。恐らく、多くのそっくりさんの全ては一夫多妻制や養子縁組の繰り返しによって現れた人達だったんですね。そうであれば、容姿が似ている人をここまで替え玉として用意出来る理由も分かる気がします。
そして、替え玉が恒久的に使われてしまっている(ある日突然人物が変わってしまう)理由も、皇室の利権や財産を巡る権力争いと言えるのではないでしょうか? 前回の記事で話しましたが、「皇族」というだけで国民の税金から毎年多額のお小遣いが非課税で貰い放題なのです。しかも、一生遊び呆けてもお釣りがくるであろう程の金額です。この様な特権を得られるチャンスを持っているのであれば、誰もが飛び付くはずです。
そしてそれは宮内庁でも同じ事であり、毎年政府から100億円以上の予算が非課税で貰えるのです。この宮内庁も、務める人達の大半は天皇の腹違いの子、及び親戚だらけなのではないでしょうか。
この事実が分かれば、過去にやたらと小和田雅子さんが叩かれ、秋篠宮家の佳子さんが頻繁にメディアで絶賛された理由も納得出来ます(詳細はRAPT氏のコチラの記事をご覧下さい)。要は、当時の皇太子であった徳仁氏と秋篠宮家との権力争いだった訳ですね。

そしてここからは宗教の話になりますが、皇室は「国家神道と基とする」というのは表向きで、日本で最も濃くて長い歴史を持つキリスト教信仰の家だという事です。一例ですが、秋篠宮家の佳子さんと眞子さんは国際基督教大学(きりすとだいがく)にAO入試で入りましたが、この大学は名前のとおりキリスト教です。美智子さんもカトリックの洗礼を受けております。宮内庁の職員もクリスチャンだらけとの事です。国家神道とは一体何だったのでしょうか?
とはいえ、皇室のやってる事は完全に聖書を冒涜しているも同然です。淫乱な行為ばかりして国民をひたすら欺いては税金を搾取し、それを元手に遊び放題。カトリックと言えばローマ法王ですが、その実態は私の過去記事で書いた通り、聖書に反逆しては生贄儀式を現代も平然と行なう完全たる悪魔崇拝者です。そしてそれは天皇家も同じであったという訳ですね。

…Kawata no Blog 氏が書いておりますが、

「天皇家」は「家族」ではなく、うそで塗りかためられたただの「権力の集合体」

全くもってその通りです。そして、嘘でひたすら塗り固めて国民を騙し続ける目的はただ1つ、「天皇制」という税金強奪システムを絶対に手放したくないという、支配者側の身勝手な悪あがきだったという事です。宮内庁の存在意義は正に、天皇制を未来永劫存続させる為の存在だった訳です。コチラの記事にもある通り、何で宮内庁が日本の古墳を管理し、発掘調査を頑なに拒むのかもこれで分かりますよね? 古墳を通じて歴史を探られると天皇家の血筋が完全に偽造まみれだとバレてしまうからではないでしょうか。

かつての森首相が「神の国発言」をして大きな問題になった過去がありますが、私達日本国民は、

一夫多妻制という名の元に多くの女性と性行為をし、もはや血筋なんて滅茶苦茶になっている事実を隠蔽しては国民を騙し続け、税金を貪っている

こんな組織の人間を「神として敬うべきである」と教え込まれてきたのです。

…この事実も知っておいて損は無いと思いますよ。

以上です。次回に続きます。

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