在日特権03 〜在日特別枠〜

NHK

随分と間が空いてしまいましたが、何とか8月中にもう1記事書ける様になりました。もし私の記事を見続けてくれた方がいらっしゃいましたら、20日間以上も間を開けてしまい申し訳無いです。
では久しぶりになりますが、在日特権シリーズとして今回は、入学や就職における在日特権について書いていきたいと思います。

これまた初耳の方もいらっしゃるかと思いますが、まずはコチラの2007年の記事をご覧下さい(内容の一部を抜粋します)。


「在日は武器」 在日女子大生、面接で靖国や独島の質問答えてTBSに内定

■在日は〝武器〟

就職戦線が間もなくスタートする。

「国籍の壁」もいまや能力重視に変わりつつあり、「在日」であることが
逆に強みを発揮する時代になってきた。

■TBSテレビ内定李民和さん  アジア舞台に報道記者志望

李民和さんが目指したのは「狭き門」テレビ局。
それもアジアの現場からレポートする報道記者を志望した。
李さんはNHKを含む在京のテレビ局から1社ずつ回った。
幸い関西テレビからは内定を得た。

間もなくして株式会社TBSテレビが夏採用に乗り出すことを知った。人数は「若干名」。
すでに関西テレビから内定を得ていた李さんには心のゆとりがあった。
思い切って選考試験を受けたところ思いがけず合格した。

面接の席では各社から靖国や独島問題、北韓や在日に関わる質問も受けた。
おりしも当時の小泉首相が8月に靖国を参拝するかどうかが話題になっていた時期。
李さんも本名で履歴書を出したときから一定の心づもりはあった。
靖国では「小泉首相の靖国参拝で両政府レベルの交流が途絶えてしまうとすれば残念。
たとえそうなっても草の根レベルの交流は続けていくべきだ」
と素直に自分の思うところを述べた。
独島では過度にナショナリズムをあおる両国の報道のあり方に疑問を呈した。

面接官は私自身が韓国名を名乗っていたことでいろいろ聞いてみたいという思いになったようです。
考えることは人それぞれ。開き直って、背伸びせず、自分の言葉でしっかり伝えました。
結果的にはそれがよかったのかもしれません。
逆に言えば、ほかの人よりプラス1問多く質問してくれたわけですから、その点ではすごく得だったですね」

「これは私自身、面接の席でいろんな方から言われたことですが、
日本人とは違うバックグラウンドを持って育ったことで
韓国と日本の2つの視点を持っているのはいまの時代、引っ張りだこだと思うんです」

(一部を抜粋。詳細は本文をご覧くださいです)

302 Found

独島では過度にナショナリズムをあおる両国の報道のあり方に疑問を呈した。
なぜ「竹島」と表記せずに,日本のマスコミがあおると書いているのでしょう?
日本のマスコミは竹島に無関心なのに・・・。

このような事実を歪曲したものをさらに歪曲した内容が事実で,TBSが靖国や竹島で社員を採用しているとすればまさにオカルト集団と言わざるを得ないでしょう。


投稿者が抜粋した大元の記事はすでに削除されている様ですが、大元の記事を出したサイトは「在日本大韓民国民団」です。当時はこの内容が話題になったみたいで、複数のサイトで当時の李民和さんの画像及びコメントが残されています(コチラより一部抜粋します)。


在日による恐怖のマスコミ支配 韓流ブームの正体 在日の圧力で隠蔽された真実

マスコミと韓流ブームの正体

(1)1960年代~

テレビ放送が始まってまもなくの頃、放送中のちょっとした言葉づかいの問題 (例えば「朝鮮民主人民共和国」を“北朝鮮”と呼んでしまった、など)に対して、 朝鮮総連から会社及び経営幹部の自宅に対して脅迫に近い抗議行動が繰り返される。
抗議行動に対する「手打ち」として、採用枠に“在日枠”が密かに設けられる。
総連幹部の子弟を中心に入社試験無し(カタチだけの面接)での採用が毎年続く。

在日枠の密約を所轄官庁に対して内密にしてもらうよう局側から総連に「お願い」をしてさらに弱みを握られるなど、素人のような甘い対応で身動きがとれなくなっていく。

(2)1970年代~

政府を叩きさえすれば世論が喝采する狂った時代。 在日社員の「反日番組」を「権力に対するペンの戦い」「調査報道」と勘違いした経営幹部が 社内で在日を積極登用。「日本人社員と在日社員に昇進の差別があってはならない」 などと理想論を述べたのは良かったが、結果を見れば昇進差別をしなかったのは甘い 日本人幹部だで、課長、 部長と昇進した在日社員は、帰化した在日二世を理不尽なまでに優遇する逆差別人事を徹底。 異を唱えた日本人社員は徹底的にマークされ、営業や総務など番組制作の第一線から退けられる。

(3)1980年代~90年代

昇進した在日社員が主要な報道番組のプロデューサーや報道局長など、 決定的なポストを占める。某サヨク週刊誌の在日編集長(筑紫哲也)をキャスターに迎えたニュース23の番組が学生時代に学生運動に没頭した団塊の世代の視聴者の支持により高い視聴率を得る。
1989年の参議院議員選挙では「土井社会党」「マドンナブーム」を「消費税反対キャンペーン」で徹底的に援護。
宇野総理のスキャンダルを連日報道し社会党党首を徹底して「おたかさん」と呼ぶなど、あからさまな社会党支持。社会党が地すべり的な勝利。「山が動いた」と感動の報道。

……


……

「在日は武器」-TBSに内定

↓上記の在日の幹部のコネでの入社です。独島は韓国の領土だと言わんばかりに竹島の韓国名の独島と面接で発言し入社できる日本企業は在日企業ぐらいだ。TBSは在日の違法な入社した奴が幹部になりコネで在日を入社させているのです。(毎日新聞もそうです)

※下の在日の方は4,5社落ちて、関西テレビに内定が貰えた実力入社です。

……

かねてより、TBSに「在日採用枠」がある、との情報を読者からいただいていた。それは、表向きの社内人事制度の中の「採用枠」というよりは、「コネ」「縁故採用」に近い「同志、同胞の増殖」のための見えざる流れ、と指摘してよい。つまり「枠」ならば人数制限があるが、「見えざる流れ」には制限がない。こうした流れを放置し続ければ、この先、臨界点を超えた時点で、危険な宗教の信者や国籍を持たない「社員」によって、TBSが占拠されてしまった、との事態を招きかねない。

上記の民潭記事(ちなみに、この記事は民潭が自ら削除したのかもしれず、現在は表示できなくなっている)は、その一端を示す証左である。採用側の人物も彼らの同胞であろう。TBSと同様の傾向は、他のメディアにも観られる。忌むべき事態である。ここは日本だ。企業経営者や責任者がこの流れを容認すること自体、真正の日本人学生の就職活動の妨げであり、国籍を持つ日本人に対する明らかな「差別」ではないか。


各界に広がる在日民による侵蝕

……

これが事実と思われたのがみのもんたの朝ズバ!の同番組での韓流ブームの特集に対し毎日新聞の記者のコメント
日本のメディアの中には朝鮮学校卒者が多いんです(紙芝居)

鈴木琢磨氏「・・・人間として上手ーくやればですね、北朝鮮に風穴を開ける、ひとつの大きな人間として育ってくれるかも知れないんですね。

実際に、メディアにも朝鮮学校卒業生はたくさんいるんですよ。もう、ええ。

そういう現実をもっとですね、、大阪には在日の人、たくさんいます。そこの首長であるあのー、橋下さんはもっと在日社会をリアルに知って欲しいんですね。
情報収集というのも含めて」

みの氏「なるほど・・・」

(毎日新聞編集委員 鈴木琢磨氏のコメント)


いきなり「在日特別枠」が存在するという現実を見せ付けられた訳ですが、在日枠というものを設けた張本人は「在日本大韓民国民団」らしいです。…あれっ? そう言えばこの民団、私の過去のブログでも取り上げましたよね?

・在日特権01 〜携帯・スマホ料金〜

過去にソフトバンクにて、民団向け在日韓国人プランという携帯料金サービスをコッソリと運営していた事で問題視されていたのですが、在日本大韓民国民団に関わる在日の方達はテレビ局でも異例の待遇を受けていたという実態が分かりました。私の下記記事にて電通はおろか、NHKも幹部は在日メンバーによって運営されている事が明確になっているのですが、他のテレビ局も同様だったという訳ですね。

・在日特権02 〜NHK受信料免除〜

これは非常に納得出来ます。何故なら、過去に安倍首相の甥っ子がフジテレビにコネ入社していた事実がコチラ(新聞記事のみ抜粋)にて明らかになっていましたからね。



安倍首相が在日朝鮮人である証拠はKawata no Blog氏の下記記事をご覧下さい。

・【小泉純一郎・安倍晋三】日本の歴代首相は、旧皇族と朝鮮王族の血筋である。

安倍首相のお墨付きとも捉えられますが、何にせよ在日特別枠と同じニュアンスなのは間違いありませんね。

なお、ソフトバンクの名前を挙げましたが、在日帰化人である孫正義氏が運営するソフトバンクも朝鮮学校の卒業生を積極的に受け入れている様です(コチラより一部抜粋します)。


【反日企業】孫社長だけではない?ソフトバンクは朝鮮企業!?

孫正義が現在帰化してますが在日朝鮮人であることは周知の事ですが、
ではソフトバンクという企業はどんな会社なんでしょうか。
社長が孫正義というだけで普通の会社なんでしょうか?

そこでちょっと調べてみると、こんな情報がありました。

「チラ裏の倉庫」より転載

ソフトバンク 2006年度新卒採用(幹部候補)

キャリア職群 50名
朝鮮大学校(東京) 12名
ソウル大学校 9名
慶応義塾大学 高麗大学校 6名
延世大学校 釜山大学校 早稲田大学 4名
東京大学 梨花女子大学校 中央大学 中央大学校 明治大学 1名

エンジニア職群 50名
浦項工科大学校 8名
朝鮮大学校(東京) 7名
ソウル大学校 東京工業大学 早稲田大学 4名
梨花女子大学校 高麗大学校 釜山大学校 東京理科大学 電気通信大学 東京大学 慶応義塾大学 3名
芝浦工業大学 東北大学 名古屋工業大学 1名

ソフトバンクグループ 2009年度新卒採用 営業・企画職/エンジニア職 1230名
経営基幹職 42名
 営業・企画系 30名
  朝鮮大学校 9名 東京大学 6名 ソウル大学校 3名 京都大学 九州大学 高麗大学校 延世大学校 2名
  一橋大学 慶応義塾大学 東北大学 梨花女子大学校 1名
 エンジニア系 12名
  朝鮮大学校 3名 東京大学 ソウル大学校 2名 東京工業大学 九州大学 九州工業大学 高麗大学校 浦項工科大学校 1名

朝鮮の学校の比率高過ぎワラタw

いやはや、この情報が正しければ社員の半分は朝鮮人ということになりますか……
日本の大学卒の中にも(おそらく大量に)在日朝鮮人が含まれると推測されるので結構な大部分の社員が朝鮮人なんじゃないかと思えてくる。

つまりソフトバンクは社長孫正義だけでなく社員の大多数を朝鮮人が占める朝鮮の企業と言うことが出来るのかもしれません。

であるなら、数々のソフトバンクに関する日本人差別・朝鮮人優遇や
震災義援金を利用した宣伝・不祥事隠避工作も頷けるかもしれません。

朝鮮とズブズブ…というより完全に朝鮮企業反日企業のソフトバンク。


おおよそこれでソフトバンクという企業がどういう組織なのか、良く分かったと思います。

企業の方針でしょうから、在日の方達を優遇する事に対しては文句は言えないかもしれません。しかし、携帯料金の件もそうですが、露骨に民団と日本の消費者を差別化する経営の仕方には嫌気がさしますね。
そして、暗黙の了解で在日卒業生を優遇する…。日本人からしてみたら、ますますソフトバンクのスマホなんて使いたくなくなります。

続いて、コチラの記事も見てみましょう(一部抜粋します)。


日本における朝鮮人枠

どうも公務員や銀行は特殊な枠をもっているらしいのです。これは我々国民が知らないことです。

例えば、在日朝鮮人に対して日本政府は税金をかけられないのです。なぜならば朝鮮人の上には民団と総連という組織があります。日本の税務署は朝鮮人に税金をかけられないのです。日本の税務署は民団に「これだけの税金をかけたいのですが如何でしょうか」と相談します。或は総連に相談します。そのように間接的でなければ税金はとれません。

パチンコ企業は莫大なお金が入りますが、税務署が直接税金をとれないのです。必ず民団か総連にお伺いを立てて、「このくらいなら払ってあげていいでしょう」という枠で税金が払われているらしいのです。そのようなウワサがあります。

まだまだあります。同和枠というものがあります。同和枠とは、同和が勝ち取った枠です。「我々は差別されている差別部落だから社会生活が安定できない。従って公務員の中に我々を入れろ!」とゴリ押しして、公務員の枠をもって、どんどん同和が入り込んでいるらしいのです。

同和枠は教師の一部にもあるらしいのです。教師が試験だけで入れると、同和問題など解決しません。同和は「差別がますます増長される」というのです。そうさせないために「教師の中に何%は同和の人間を入れろ。そのような問題を監視する」と言うのです。

確実にわかっているのは法務局です。法務局で印鑑証明・謄本を出すところにいる人間はほとんど同和の人間を採用しています。同和は一般公務員の試験と違う枠をもっているのです。それで公務員に入るのです。これは恐ろしいことなのです。

警察官の中にも枠があるらしいのです。何故、枠があるのかというと、「我々同和は差別されてきた。差別されているから我々が警官の中に入って監視しなければならない」ということで、一般試験とは違い同和枠があり警察官の中にも入り込ませているのです。

それから銀行の中にもそのような枠があるらしいのです。銀行はお金をもっていけばよいのです。パチンコで巨額なマネーを銀行に預けます。「これだけ何百億も預けているのだから、我々の仲間を採用してくれ」と言われて、銀行は採用してしまうのです。

……

在日朝鮮人がどこの会社に入ろうと自由ですが、入ってもらって困る会社があるのです。それはマスコミです。マスコミは困るのです。アメリカにおいてマスコミ関係者は、アメリカ国籍をもっていない者は採用してはならないのです。そのように決められていて、国が1本化しているのです。日本もそうでなければいけません。

この在日朝鮮人はTBSで昔トラブルがあり、テレビ局で差別になるような発言があり、その時に総連の在日朝鮮人が殴り込んできたのです。すごい勢いで殴り込みをかけてきて、会社の方も業務ができなくなり困ってしまったのです。

川崎市においては公務員でも行われていました。公務員という枠をもったわけではないのです。ただ、一般試験に合格したものということになっていますが、実際は違うのです。枠があるのです。

地方の市、県などは枠をもっているのです。コネで入るということです。試験を受けて入るのではなくて、コネクションで入るのです。どのような採用の仕方をするのかというと、市議会などにバイトで入るのです。一生懸命やっていると「お前、そろそろ職員にしてやるから、この枠で入ってこいよ」と言われて公務員にしてしまうのです。


はっきり言います。見てて嫌になりますね。もちろんこの感情は「差別意識」ではなく、「どれだけ身勝手で自分勝手で傲慢なんだ」という気持ちです。
そして、その要因を作った1団体はやはり「在日本大韓民国民団」ですね。巷に溢れる「在日特権」を次々に作っては悪用しているのがこの民団と見て良いでしょう。本当に酷い話です。日本政府も民団に対しては税金を掛けられないと言ってますが、当の日本政府も在日朝鮮人の集まりです。よって、税金が掛けられないのは「仕方なく」ではなく「演技」だと見なされても致し方ありませんね。

さて上記の記事ですが、少なくとも教員については確固とした証拠があります。過去に私の書いたAKBの記事の中で、元乃木坂46の西野七瀬さんの出身校について記述しましたが、神奈川県や大阪府ではコチラの記事にある通り、独自に国籍条項を撤廃しては在日韓国人を中心とした在日外国人の教員採用を行なっている実態が暴かれています(一部抜粋します)。


小中高校での朝鮮語教育なんてやめろ!

……

……

全国で初めて「朝鮮語」の授業を開設したのは73年の兵庫県立湊川高校(定時制、神戸市長田区)。第2外国語の必修科目で、生徒には選択の余地はない。しかも、偏見と差別のまなざしを注いできた在日同胞の教員から学ぶのだ。

……

横浜市立横浜総合高校で選択科目としての「韓国・朝鮮語」の授業が開設されたのは、国語科を受け持つ李智子さんの3年越しの働きかけによる。李さんは同校教育課程委員会で次のように提案した。

「K‐POPや韓流といわれているが、ひとたび悪いニュースが起きると差別的発言が出る。問題は根深い。しかし、言葉を通じてその国を好きになれば、偏見もなくなるのではないか」

13年度から3クラスで開設。翌14年度は募集定員100人に対し98人の希望者があり、4クラスに増えた。李さんは年度初めの授業で次のように話した。「皆さんは正しい判断をした。韓日関係の良くないときこそ韓国を知る必要がある」。

……

現在日本において、外国人は国家公務員にはなれないが、ふざけたことに何故か地方公務員には外国人でもなれることになっている。

特に、大阪府教育委員会と大阪市教育委員会は、昭和50年(1975年)から独自に国籍条項を撤廃し、在日韓国人を中心とした在日外国人の教員採用を行ってきている。

平成18年(2006年)には、大阪府全体で外国人現職教員が初めて100人を超えた!


日本の教育界に紛れ込んでは勝手に韓国・朝鮮語を必須科目として教えているのです。そしてその実態を一切報道しないマスコミに文部省、何処までも在日がトップに蔓延る証拠と言えるでしょう。

お次は大学における在日特別枠について、コチラより記事の一部を抜粋します。


戦後最大の科学の危機?:ついに日本の科学技術に「韓の法則」が発動される!?

……

すでに韓流マスゴミまでこぞって取り上げているからご存知だろうが、理化学研究所(通称、理研)の女性生物学者の小保方さんの続報が痛い。ついに、というのか、とうとうと言うべきか、理研に「法則発動」である。これである。

【STAP細胞捏造】小保方晴子のパクリが本気でヤバすぎて犯罪レベルと話題に!!!なんと同じ細胞の画像をあちこちで使いまわし「別の細胞です」と主張している事が発覚!!!


(あ)私には匂いを嗅ぎつける特殊な才能がある。

……

これは、「科学者の直感」というのだろうが、私には普通の人にはわからない「匂い」を嗅ぎつけることができるのである。

それは、化学的な匂いでもなく、雰囲気に近いものである。実際私の鼻はほとんど匂いに敏感でなく、現物には1cmくらいに近づかないと、匂いをかぐことができない。それほど鼻は良くない。

しかしながら、こういう何かの不正、何かのインチキ、何かのごまかしのような「匂い」は遠くからでも嗅ぐことができるというわけである。

どういうことか?

というと、普通女性科学者、特に女性の実験家は、実験作業中には、指輪やネックレスやピアスはご法度だからである。なぜなら、実験装置を傷つける可能性があるからである。私が知っている女性研究者はほとんどすっぴんで作業をする。それが常識である。

ところが、この小保方さんは非常におしゃれで、セクシーであった。フェロモンむんむん、女性の汁が滴り落ちるような感じだったのである。

……

まあ、あまり普段ろくなことを言わない、極普通の理論物理学者たちも、みな英語は達者だから、この小保方さんの博士論文の英語やその表現などのレベルの低さには気づいたようである。簡単にいえば、この小保方さんは「とても博士になる資格はない」。まして、「プロジェクトリーダーになれるのはおかしい」のである。たとえば、こんな意見をメモしておこう。ちなみに、プロジェクトリーダーの月収は100万円をゆうに超える。


(い)早稲田大学や慶応大学はひどする。

実は、この問題の根底には「在日韓国朝鮮人問題」が潜んでいるのである。つまり、「大学入試に在日枠がある」のである。有名国公私立大学にこの「在日朝鮮人枠」がある。これが、なぜ菅直人や細野豪志や前原誠司が東工大や京都大に入れたのだろうかという疑念の答えである。正式な入学試験を受けずとも、有名国公私立大学に朝鮮人は「外人(推薦)枠」で入ることができる。

それが、卒業して就職し、然るべき時期になると、政治家を志望し始める。そういう時になって、「帰化人」になるのである。日本人国籍を取得し、日本人として名乗るようになるのである。もちろん、「通名」である。

もう一つは、韓国留学生や中国留学生が、現職の大学職員をゲットすることである。最初は留学生としてなでしこっぽく振舞って、意中の人物の恋人になりそして結婚する。そして、徐々に家族を日本へ「呼び寄せる」。そうやってその家庭を乗っ取るのである。もちろん、名前は主人の名前だから、昔ながらの旧漢字の日本名をゲットできる。そうやって、日本のしかるべき地位にある夫の職場へ干渉できるようになる。

私が知るかぎり、山梨学院大、早稲田大や慶応大はこうやってすでに韓国人に乗っ取られているふしがある。

最近のNHKの解説員として出てきた東大出身の反日解説をしていた、古市憲寿も、こういうタイプの典型である。

慶応に「AO入試」で入り込み、そこから東大の大学院に移り、NHKの韓国系のつてで解説員になったと考えられる。だから、十分な審査がなく、顔を売ることができる。「顔を売る=金が入る」だから、そうやって韓国系のコネで出世するわけである。

……

すでに時代は変わったのである。「コネ大いに結構」、「コンセンサス政治大いに結構」、「談合大いに結構」。「結構毛だらけ、猫灰だらけ、お前の尻は糞だらけ」の時代になったのである。

こういう「外人枠」や「AO入試」が、韓流や親中や反日活動の隠れ蓑や手段になって悪用されてしまったのである。もちろん、こういう話は韓流マスゴミからは一切出るはずもない。知らせるはずもない。そこは、「報道しない自由」を反日マスゴミは満喫するからである。


懐かしい人から最近話題の人の名前も出てきましたが、政治家達は皆親戚同士である以上、朝鮮飲みを行なっていた菅直人氏や、やたらと韓国贔屓の細野豪志(ごうし)氏。そして、前原誠司氏も当然ながら在日朝鮮人です。

過去には女優である広末涼子さんが早稲田大学に入学した経緯がありますが、彼女もコチラの記事に記載されている通り、在日です。

それ以前にWikipediaにて早稲田大学の人物一覧を調べると、驚くほど多くの政治家の方達が卒業生です。よって、上記の記事の内容は非常に信憑性が高いと言えます。というか、もう事実そのものですね。

そしてこの記事から察するに、まさかの小保方晴子さんや古市憲寿(ふるいち のりとし)氏も要は在日であった訳ですね(汗)。

古市氏に対しては「また変な人がテレビに出てきたな」程度の認識でしたが、テレビ出演出来たりメディアにやたらと重宝されていたこと事態、彼が在日である証拠と言えるでしょう。
また、小保方氏の素顔についてはコチラの記事、及び実際にチャールズ・バカンティ氏や彼女を知る方のブログで把握する事が出来ます。…まあ、小保方氏は正に「自らの身体」で権威を勝ち取ってきた勇ましい方だったみたいですね。

以上、在日特別枠なるものの実態の一部をお見せしました。

2015年に発生した電通での過労死自殺の件はまだ記憶に残っている人もいるかと思います。
高橋まつりさんは東京大学出身の女性でしたが、入社1年目から1ヶ月の残業時間が軽く100時間を超え、地獄の様な業務の日々に追われていた事はすでに明白です(詳細としてコチラの記事を載せておきます)。

今回調査した在日特別枠をこの事件に当てはめてみれば、恐らく彼女は純粋な日本人だったのではないかと思います。
何故なら電通は在日の巣窟であり、在日のみが幹部へと昇格して最終的には役員や社長になれるのです。逆に考えると、在日(民団関係者)以外は雑用や通常業務職に配置され、ひたすら在日の幹部達の為に働かされる運命にあるのでしょう。事実、私の昔の知り合いにADで数年間働いた人がいたのですが、あまりにも過酷で大変な日々だったそうです。そして仕舞いには嘘にまみれた報道の片棒を担ぐ事になるのですから、本当に辛い状態です。
また、Twitterでもこの現状を知る方のツイートがありました。

日本の巨大企業やメディア関係の仕事に憧れを持つ日本人の方達は一度、冷静にこの実態を把握しておく必要があると感じます。

また、有名大学を出た有名人の大半はコネだという実態も浮き彫りとなりました。そして、やはり政治家を問わず有名人の多くが在日であると言わざるを得ない事実に直面したと思います。
これに気付かせてくれたのは、RAPT氏の下記記事です。

・RAPT×読者対談〈第116弾〉受験戦争の闇。イルミナティの裏口入学。

AO入試や裏口の話を聞く限り、「東大」というブランドなんて当てにならないという事です。結局はコネ入学して卒業後も成功し続ける事が出来るのは在日である民団関係者だという事ですね。我々日本人は実力で自らの道を切り開いていかないといけないという事がお分かり頂けたかと思います。

今回の在日特権は、今後大学に進学したり就職したりする若い人達に特に知って欲しい内容です。

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