日本のトップの正体は、イルミナティです

イルミナティ

2019年10月現在、各地で雨の継続に加えて台風も襲いかかり、現在も致命的な被害を被っている地区もあります。

とにかく今年は異常気象が顕著に表れていますね。「いくら何でも雨の日が多過ぎる! 台風も発生し過ぎだろ!」と感じる人は多々いらっしゃると思いますが、実際に今年は本当に異常なのです。>コチラをご覧下さい(記事の一部を抜粋します)。


10月中旬 日照平年約3割 降水量1000%超えも

……

関東では平年に比べて3割程度の日照に

期間の前半は列島に大きな爪痕を残した台風19号、後半は低気圧や前線の影響で雲が広がりました。このため、10月中旬の日照時間は関東甲信を中心に非常に少なくなっており、都心部では平年に比べて3割程度の日照になっています。

東京都心14.9時間(平年比35%)、埼玉県さいたま市15.0時間(平年比33%)、千葉県千葉市14.2時間(平年比32%)、神奈川県横浜市15.0時間(平年比33%) また、10月16日から10月20日までの5日間の日照時間の合計は、関東甲信は特に少なく、東京都心は1.6時間(平年比 7%)になっています。

東北や関東甲信、東海は期間降水量が平年比1000%越えに

大型で強い台風19号の影響で12日と13日は広い範囲で記録的な大雨になりました。14日からは前線や低気圧の影響で再び雲が広がり、18日と19日は、雨量が多くなりました。このため、本州の太平洋側を中心に10月中旬の降水量が非常に多くなっています。特に東北や関東甲信、東海では、10月中旬の期間降水量が平年の1000%を超えているところがあります。

神奈川県箱根町1179.5ミリ(平年比1209%)、埼玉県秩父市576.5ミリ(平年比1181%)、宮城県仙台市467.5ミリ(平年比1281%)、長野県軽井沢町401ミリ(平年比1139%)など42もの地点で平年の1000%を超えました。


1000%と書いてありますが、これって平年の10倍の降水量という事です。よって、いかに今年の10月が異常であるかを実感出来たかと思います。「異常気象」という言葉で済まされる降水量ではありません。
ちなみにこの降水量に関して興味のある方は、私の下記記事をご覧頂ければと思います。

・地震が人災なら、気象も操れます

さて本題に入りますが、令和元年となって日本政府が「即位礼正殿の儀」を実施しました。ここで初めて「恩赦」という言葉を知った方もいらっしゃると思います(私もそうです)。それと同時に自民党保守系グループが「旧宮家」を復活させるべきという会見も行なっていた事を知りました。
※青山繁晴(しげはる)議員が皇位継承について発した動画は下記になります。


●17:42〜

旧宮家の皇室復帰案。

政府機関の非公式な調べによると、10代5人、20代前半2人の皇位継承者足り得る男子、すなわち男系父系で皇統に繋がる男子が旧宮家にいらっしゃるという現況に鑑み、国民的理解に基づく立法処置を経た後に、その中から、了承の意思を持たれる方々に皇籍に復帰頂く案。上記の皇室典範15条改正をするか、特例法を制定すれば可能となる。

参考。

前日の継体天皇の即位当日と同じく、皇統に父系に繋がる男子を改めて全国から探す案もあり得るが、上記の様に、旧宮家の中に皇位継承者足り得る男子が少なからずいらっしゃる事を考えれば、いたずらな混乱を避ける為に、実行すべきでない。上記を統合すると以下の様になる。
旧宮家の男子について了承頂ける方には皇籍に復帰頂けるよう、また、現皇族の養子か女性皇族の婿養子になられる事があり得るよう、皇室典範の改正または特例法の制定を行なう。


話を聞く限り、

女系天皇は許さず、旧宮家(旧皇族)から改めて継承可能な男子を復帰させる。

という案を出したという事です。言い換えると、旧皇族の権威を復活させるという事です。

…私としては、例えこの世の現実を知らなかったとしても、「今まで女系天皇はいたらしいので別に男系に拘る必要なんて無いのでは?」と思うに違いないと感じます。品位や実力があれば女性でも全然構わない、という立場ですね。
そして、天皇家の実態を知ってしまった以上は、「何で今こんな議論をしているのか? 被災地が大変な中、こんな議論をしている余裕なんてあるのだろうか?」とただただ疑問に思うばかりです。
※天皇家の真の姿を知りたい方は、私の過去記事及びRAPT氏の下記記事をご覧頂ければと思います。

・天皇家という闇。日本赤十字社という闇。田布施システムという闇。悪魔崇拝者という闇。

ちなみに、実は今年の5月からFNN(フジニュースネットワーク)による旧宮家の復活希望の訴えは始まっていた様です。

動画にて「(フジテレビ)世論調査では旧宮家の復活に賛成が42%で反対の40%を上回った」なんて言ってますが、一体どの層で調査したんでしょうかね? 令和時代が始まったからこそ改めて天皇制について真剣に考えてみたという事なのでしょうが、国民は別にこんな事に対して興味なんてほとんど無いと思いますが…。
むしろ女性差別と捉えられる危険性もあります。「天皇は男子でなければならない」という厳格な決まりが遥か昔から守られてきたならまだ分かりますが、Wikipediaにもある通り、数少なくとも女性天皇は存在したのですから。であるにも関わらずこの様な報道をするという事自体、「旧皇族の復活を望んでいる」空気がひしひしと伝わってきます。そして青山繁晴氏の今回の会見でそれは確信に変わりました。

ではこの旧皇族の復活を望む自民党に関してですが、これが一体何を意味するのかを説明します。

…とはいっても、これについてはKawata no Blog氏の下記記事をご覧下さい。当記事のタイトル、及びこの方の伝えている内容をすでに知っている人にとってはすでにご存知かと思いますが、私もこれに対してまとめる事としました。

・【小泉純一郎・安倍晋三】日本の歴代首相は、旧皇族と朝鮮王族の血筋である。

何故今年になって旧皇族の復活を望む様になったのか? その答えが安倍首相の父親のルーツにありました。
まずは安倍首相と、その父親であった安倍晋太郎氏を見比べてみましょう(コチラより写真を抜粋します)。

似てますね。まあ親子なので当然と言えば当然なのですが。
では今度は安倍晋太郎氏とその父親であった安倍寛(あべ かん)氏および母親であった本堂静子氏を見比べてみましょう(Wikipediaより写真を抜粋します)。

どうでしょうか? 贔屓目に見ても、ご両親の面影は全くありませんよね。何より、顔の形(骨格)が全然違います。晋太郎氏のさらに若い頃を見てみましょう(Wikipediaより写真を抜粋します)。

安倍晋太郎氏
秋元康氏

はい、顔の形含めて全く似ておりませんね。むしろ、隣に並べた秋元康氏と非常に似ていると思うのですが。ちなみに、安倍首相と秋元氏は大の仲良しである事を、私の過去記事にて書いております。

皆さんも、両親や兄弟姉妹の顔を見れば「似ているパーツは少なからずある」と誰もが思います。もちろん私も同じ気持ちです。例え自分では気付いていなかったとしても、第3者から「やっぱり似てらっしゃいますね」と言われた経験がある方も多くいらっしゃるのではないでしょうか? 何だかんだ、遺伝子は嘘を付かないという事なのかもしれません。

という訳で、どう考えても安倍寛氏は晋太郎氏の父親とは言えないのですが、では誰が本当の父親なのか? これについてはコチラの記事をご覧下さい(一部抜粋します)。


安倍晋三の父、安倍晋太郎の謎!

安倍晋太郎氏
李 玖(り きゅう)

……

過去の週刊誌の記事に「安倍晋三研究-家政婦が見た安倍、岸3代」という記事が出ていました。これは安倍家の家政婦の久保ウメさんがインタビューに答えたのです。

日本の安倍晋三新首相の父親、安倍晋太郎(1991年死亡)元外相が普段からこのように言ったと、「週刊朝日」に掲載されています。
この週刊誌は10月6日付カバーストーリーで「安倍晋三研究-家政婦が見た安倍、岸3代」という見出しで安倍首相家門の内側を特集報道した。
岸と安倍の家庭で家政婦として40年を過ごした久保ウメさん(80)は、週間朝日とのインタビューで安倍首相の父親、安倍元外相が告白した家庭の内部を比較的詳しく伝えた。

久保さんは「パパ(安倍元外相)は誰にも言えないことを私には言ってくれた」とし「(安倍元外相死去直後)入棺のとき、この人の骨格を見ながら本当に日本人の物ではないと思った」と説明した。それとともに「頭からつま先までまっすぐに横になっていたが、完全に韓国人の体形だ。(安倍元外相)自らも『私は朝鮮(人)だ。朝鮮』と言っていたが、この人は朝鮮人だと思った」と回顧した。また「(政治家として周辺に)人気が高く、よってもう少し元気に活動する時間があれば、北朝鮮問題も解決したと思う。安倍元外相の死は国の損害だった」と惜しんだ。 このような記事が掲載されています。

これは何を物語っているのでしょうか? 安倍晋太郎はなぜ家政婦に向かって「俺は朝鮮人だ」と言う必要があったのでしょうか? 家政婦に向かって言うのですから、半分は愚痴です。  何故そのような愚痴を言うのかというと、「俺は日本人とは違うのだ」ということが、だんだんわかってくるにつれて、「自分は朝鮮人だな」と思えてきたということです。当時、安倍晋太郎は日本人の政治家の中にいたのです。

「自分は日本人とちょっと違う」ということを感じてきているので、「俺は朝鮮人だ」と言って、家政婦に愚痴をこぼしていたのです。それはそうです。安倍さんの戸籍上のお父さんは、安倍寛です。どう見ても朝鮮人は出てきません。安倍寛は立派な日本人です。

何故、安倍晋太郎は自分のことを「朝鮮人だ」と言うのでしょうか? お父さんは、朝鮮人ではありません。安倍家は、日置(へき)村の名家の大地主で、造り醤油の家であり、周囲の住民は安倍家に借地して住んでいたとのことです。

安倍晋三の父方の祖父である安倍寛(かん)は、椋木(むくのき)家から安倍家に婿養子で入った、安倍彪助(ひょうすけ)の息子。彪助の実家の椋木家はネットで調べると、島根から山口にかけて族勢を広げた名門らしいのです。 安倍晋太郎の父は日本人です。ここに秘密があるのです。「安倍寛の子供だけれども、俺は安倍寛の子供ではないのではないか?」という疑問がいつもあったのです。自問自答しているうちに、体格も朝鮮人的になり、ものの考え方もみんなと違います。

「本当の親は一体誰だ?」ということを考えたのに違いありません。安倍晋太郎は、若い頃は、離婚した母親の本堂静子に会いにいったのですが、母親は会おうともしませんでした。本当の自分の子供ならば、母親は必ず会うはずです。本堂静子は我が子である安倍晋太郎に会おうともしなかったのです。 それから安倍晋太郎は、だんだん自分の出自がわかってきたのです。「俺の本当の親は李 垠だ」ということがわかったのです。

李 晋(りしん)は、安倍寛の家に養子に出されたのです。晋太郎は「安倍」姓を名乗っていますが、「自分は李 垠の子供の李 晋(りしん)なのだ」ということをうすうす感じ取って、己に言い聞かせていたのではないかと思います。


晋太郎氏の隣の写真の人は「李 玖(り きゅう)」という、大韓帝国の皇太子であった「李 垠(り ぎん)」の息子です。そして、晋太郎氏も同じく李 垠(り ぎん)の息子であったのでは? という事ですね。確かに李 玖(り きゅう)とは骨格も眉毛もかなり似てるので、兄弟である事は十分に考えられます。
では、父親であると言われる李 垠(り ぎん)の顔を見てみましょう。

骨格・口元・眉毛を比較すると、特に李 玖(り きゅう)と似てる部分が多く感じられますね。
とはいえ、晋太郎氏と比べると「そこまで似てるかな?」という気がしないでもありません。ですが、李 垠(り ぎん)の奥さんであった、要は晋太郎氏の母親であった李 方子(り まさこ)と比べてみましょう(コチラより写真を抜粋します)。

彼女がおよそ80歳の時の写真ですが、これを見て物凄い衝撃を受けました。

いやぁ、何と言うかもう、見事にそっくりですね。

改めて言いますが、どう見ても親族であり親子と見なして良いです。晋太郎氏は完全に母親似だったという事でしょう。本当にびっくりしました。やはり遺伝というのは嘘を付かないのですね…。
そして、李 方子(り まさこ)はWikipediaにて書かれている通り、日本の元皇族であり、その時の名前は「梨本宮 方子(なしもとのみや まさこ)」です。さらに、彼女の父親は「梨本宮守正王(なしもとのみや もりまさおう)」という、日本の旧皇族です。はい、ここでようやく「旧皇族」の名が登場しました。

では改めて晋太郎氏の実の父親であると思われる李 垠(り ぎん)の詳細を調べてみましょう(Wikipediaより一部抜粋します)。


李垠

李 垠(り ぎん、イ・ウン、朝鮮語: 이은、光武元年(1897年)10月20日 – 1970年5月1日)は、大韓帝国最後の皇太子で、日本の王族、李王(李家当主)。大韓帝国時代の称号は英親王。


大韓帝国とは分かりやすく言うと、「旧韓国」の事です。よって、元々の血筋は朝鮮半島であったのですが、日本の王族である「李家」の当主(李家を統括する者)でもあった訳ですね。ちなみに、李家とは李王家(り おうけ)の事でもあります(Wikipediaより一部抜粋します)。


李王家

李王家(りおうけ、이왕가、イワンガ)は、李氏朝鮮の歴代国王を出した家系。韓国併合後は日本の王公族となり、皇族に準じる待遇を受けたが第二次世界大戦後の日本国憲法施行に伴い、その身分を失った(身位喪失)。

李王家

1910年(明治43年)の韓国併合ニ関スル条約は、その第3条で「日本国皇帝陛下は韓国皇帝陛下太皇帝陛下皇太子殿下並其の后妃及後裔をして各其の地位に応し相当なる尊称威厳及名誉を享有せしめ且之を保持するに十分なる歳費を供給すへきことを約す」(片仮名を平仮名に改める)として、韓国皇帝以下韓国皇族に対し、相応の待遇や称号付与をすることを定めていた。

また第4条ではそれ以外の韓国皇族についての類似の規定をしていた。この条約に基づき、王公族として李王家が立てられ、日本の皇族に準じる待遇を受けた。「王」「王世子」「公」等の身位と、殿下の敬称が与えられた。

1947年(昭和22年)5月3日の日本国憲法施行に伴い、その身分を失った(身位喪失)。

また「日鮮融合」のため、李王垠は日本の皇族・方子女王と、他に李鍵公や李徳恵も日本人(華族)と、それぞれ国際結婚が行われた。しかし戦後、李垠・方子夫妻以外はそれぞれの理由で離婚している。


正に「かつて皇族であった身分」であり、要は「旧皇族」の事ですね。
そして、安倍首相を筆頭に、自民党「日本の尊厳と国益を護る会」は今年になって積極的に旧皇族の復帰を訴えているのですが、それともう1つ、安倍首相は憲法改正も強く望んでおりましたね。これも実は、旧皇族の復帰とも大きく関わっていると思われているのです(コチラより一部抜粋します)。


旧宮家の復活は憲法違反じゃないの?

先日の「皇室改革を急がないと皇統断絶するぞ!」という記事では、とりあえず「男系の女性天皇」までは早急に認めてしまうべきだろうと書いた。しかし世間の自称・保守派の中には、「旧宮家の男系男子が皇族に復帰する」という案が強く主張されているようだ。

だが旧宮家の復帰なんてことが、現在の日本で可能なのだろうか? 右派タレントの竹田恒泰などはそれが簡単なことであるかのように主張しているのだが、これは自称・保守派の中だけで通用しているファンタジーではないだろうか。僕自身は、旧宮家の皇族復帰は不可能だと考える。その根拠は憲法第14条の存在だ。

第十四条
1.すべて国民は、法の下に平等であって、人種、信条、性別、社会的身分又は門地により、政治的、経済的又は社会的関係において、差別されない。
2.華族その他の貴族の制度は、これを認めない。
3.栄誉、勲章その他の栄典の授与は、いかなる特権も伴はない。栄典の授与は、現にこれを有し、又は将来これを受ける者の一代に限り、その効力を有する。

日本には貴族が存在しない。家柄によって特別扱いされるのは皇族だけだ。旧宮家の血を引いた一族であるという理由だけで皇族という特別な身分に取り立てられるとすれば、それは憲法が禁じる「門地による差別」に他ならないのではなかろうか。

……

具体的に考えてみよう。

タレントの竹田恒泰は「旧皇族」を自称しているようだが、1975年生まれの彼自身が皇族だったことは一度もない。彼の父の竹田恆和も竹田宮家の皇室離脱直後に生まれているので、やはり皇族だったことは一度もない。仮に竹田恒泰やその子供が皇族に復帰するなら、それは憲法が禁じた「門地による差別」になってしまう。

旧宮家の復活には、憲法改正が必要になる。しかし「門地による差別」を容認するような憲法改正が、現在の日本ではたして認められるだろうか? それはまず不可能だろう。

では旧宮家の男系男子に皇位を継承させることや、皇位継承者にそうした者を加えることはまったく不可能なのか?

これは皇室典範の改正によって、可能になるかもしれない。


私は憲法については基本無頓着ですが、どうやら憲法改正によって旧皇族の権威を復活させる事が可能になるというのでしょう。そして、安倍首相のルーツが李家であり、旧皇族である事からひたすら「憲法改正」を訴えてきたのでしょうね。
もちろん憲法改正はその他にも色々と理由があるのかもしれませんが、ポイントとなるのはやはり「李家の復活」という事になりそうです。

…では、この「李家」というのは一体どういう家系なのかという事ですが、李家というのは、

そうです、

イルミナティです。

「…イマイチ何を言っているのか分からない」という人もいるかもしれませんが、そのまま捉えて下さい。李家というのは、イルミナティです。

論より証拠、コチラで紹介されている書籍の「商品の説明」をご覧下さい(一部抜粋します)。


イルミナティ悪魔の13血流 世界を収奪支配する巨大名家の素顔


商品の説明

イルミナティ…それは最強極悪の秘密結社。悪魔の全貌と狡猾冷血な構成メンバーを実名をあげてついに告発。極悪一味の素顔が見えてきた!フリーメーソンより凄い、秘密世界政府の全真相。

目次

第0章 イルミナティ理解のためのイントロダクション
第1章 アスター家
第2章 バンディ家
第3章 コリンズ家
第4章 デュポン家
第5章 フリーマン家
第6章 ケネディ家
第7章 李家
第8章 オナシス家
第9章 ロックフェラー家
第10章 ロスチャイルド家
第11章 ラッセル家
第12章 ファン・ダイン家
第13章 第十三番目の「聖なる」ダビデの血流
付章 十三血流周辺の二家(レイノルズ家
クルップ家)


これを知った時はやはり驚きを隠せませんでした。

「ロックフェラー家」や「ロスチャイルド家」というのは世間でも良く聞く一族ですが、彼らはイルミナティの血流だったんですね。そして、その13血流の中の1つが「李家」です。
安倍政権のやっている事が何処までも悪魔的で我々日本国民の税金を私物化し、人工災害によって土地を強奪しては平気で人を殺す、この実態を皆さんはいい加減実感していると思いますが、その正体はイルミナティであり、正に「最強極悪の秘密結社」そのものです。

また、李家というのは香港を拠点とする財閥としても存在しているとの事です(コチラより一部抜粋します)。


イルミナティと李一族

華僑最大の財閥に香港を拠点とする李財閥が在る。
スプリングマイヤーによる「ロスチャイルド悪魔の13血流」のひとつに数えられている
一族に、李家があるが、この一族は中国のみならずアジア全域の華僑を支配すると言われる。
この著書の中で興味深い一文がある。

ロスチャイルドとロックフェラー家は、世界民族の中で、特に中国人と日本人には
敬意を表している。
これは日本や中国が新世界秩序において重要な役割を任される
機会を得た理由の一つである。」

香港の李一族とは長江実業の総帥である李嘉誠を筆頭に、長男のビクター、次男のリチャードが
率いる同族会社で香港の経済界を牛耳っており、李嘉誠はフォーブスの長者番付けでは11位。
不動産開発・通信事業・投資ビジネスなど世界56ヶ国で18万人の従業員を抱えるグローバルな
一族です。この富豪が英国ロスチャイルドと深い関係であれば黒い噂も出てきます。

香港は元イギリス植民地であり、中国返還は1997年で中国に主権が委譲され、香港は特別行政区
となった。この李一族が中国の黒社会の代表格である三合会を裏で仕切っていると噂される。

中国の麻薬市場を支配する三合会がフリーメーソン及びイルミナティと連携しているとなれば、
中国における三合会の意味も何となく想像はできる。中国の秘密結社の一つである五祖結社は
メーソンと教義が似ているそうであるが、メーソン高位の孫文と関わった秘密結社と一貫道は
関係がない。結成当初はともかく、三合会初め中国の秘密結社は麻薬・ギャンブル・売春・恐喝
・暗殺・偽ブランド品製造など、およそ血の絆以外に聖なる部分はない。
ゆえに中国からコピー商品が無くなる事もない。

世界の大富豪と黒社会つまり表と裏の癒着であり、イルミナティと戦争ビジネスという相補関係
そのまんまです。著者は「三合会はイルミナティとその三百人委員会を構成する組織を除けば
世界で最も強力な犯罪組織である」と断言してます。
三合会もイルミナティの承認を得なければ商売はできないと述べる。


ロスチャイルド家・ロックフェラー家が中国人と日本人に敬意を表しているというのは初耳ですが、現にロスチャイルドの拠点はイギリスですので、かつての香港がイギリス植民地であった以上、これは事実なのかもしれません。また、確かに日本では特に「ロスチャイルド」の言葉を良く聞きますよね。それだけ日本・香港含む「李家」とは関わりが深いのでしょう。
事実として、日本の天皇家とロスチャイルド家の紋章を見比べてみて下さい。

皇室の紋章
ロスチャイルド家の紋章

どうでしょうか? 見事に構図がそっくりですね。ここまで似ていながら「一切関わりは無い」なんて言っても何の説得力も無いでしょう。よって、日本のイルミナティにおいては、李家の他にロスチャイルド家やロックフェラー家の血筋を持った人物がいるのかもしれません。

…何にせよ、今まで都市伝説と思われていた「イルミナティ」というのは本当に実在していました。

そして、そのイルミナティ13血流の1つが「李家」であり、現代の日本を支配しているという事が明らかになりました。

この様な金と権力にものを言わせて日本、及び世界を支配している秘密結社が本当に存在している事に、これまた驚くしかありません。紛れもない事実でありますが、皆様はこれを受け入れる事が出来るでしょうか…?

次回もこのイルミナティについて書いていきます。

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