イルミナティ(李家)一族と思われる人達 02

イルミナティ

ブログの更新が止まってから約2ヶ月が経ち、結局年明けでの再開となってしまいました。大変遅くなりましたが、今年もよろしくお願い致します。

前回の記事にて、旧皇族を含むイルミナティと思われる一族の一部を紹介しましたが、今回はその続きです。

中心的存在でもあった李家の当主、李 垠(り ぎん)及び、その妻であった李 方子(り まさこ)と似ている有名人や政治家が存在する事が分かったのですが、今度は憲法改正でのキーポイントとなる旧皇族の方達の写真を取り上げていきます。旧皇族の構成としては、Wikipediaをご覧下さい。

まずは実在の旧皇族を紹介します

ご存知の方も多くいらっしゃるかと思いますが、現在作家及び政治評論家として活躍している武田恒泰(つねやす)氏は、旧皇族である竹田宮家の子孫です。

上記動画にて憲法改正を強く訴えておりますが、憲法改正=旧宮家(旧皇族)の復活も兼ねている以上、旧皇族の家系である彼が大々的に宣伝するのはある意味当然かもしれません。
しかしそれと同時に、彼も立派な李家(イルミナティ)の一員であるのも間違いの無い事実です。どんなにラーメン好きと称して庶民派を装うが、ニコニコ動画での人気者になろうが、彼の意見をまともに受け入れるのは愚かの極みですね。

それ以前に、彼は日本会議の広告塔として、せっせとイルミナティによる支配を確立させようと張り切っております(コチラより一部抜粋します)。


皇室系翼賛右翼団体の日本会議の講演にも度々参加している竹田恒泰氏はまるで日本会議の広告塔のようだ。

日本会議広島『平成27年 建国記念の日は 竹田恒泰氏・田母神俊雄氏・稲田朋美氏 行事案内. ~ 平成 27年2月11日 皇紀2675年 建国記念の日奉祝行事案内 ~ ☆広島市 紀元節 竹田恒 泰. 記念講演 竹田恒泰氏 ージャパン・ルネッサンス ~日本が輝きを取り戻す時ー』

日本会議岡山『平成28年2月14日(日) 美しい日本の憲法をつくる岡山県民の会児島支部 講演会 『なぜ 、いま憲法改正が必要か ~世界に躍進する日本 … 平成27年4月29日(水) 13:40~ 日本会議岡山・同女性の会 平成27年度総会 … 竹田恒泰先生の『ー日本がわかる授業 ー』

彼は竹田研究会を率いて全国で組織作りを目指している。 まさに天皇家と旧華族の関係を元に戻すための足がかりをしていることになる。日本会議との関係はかなり深い。


日本会議とは私の過去記事でも説明した通り、カルト宗教である「生長の家」の教理を母体とし、戦争を美化しては日本を破滅に追いやろうとする悪魔の巣窟です。こんな組織に属して大々的に宣伝しているのですから、本当にどうしようもない人間です。

その他、竹田恆和(つねかず)氏も、旧皇族である竹田宮恒徳王(つねよしおう)の三男です。

竹田恆和氏

テレビで見た方もいらっしゃると思いますが、彼は何と、去年まで努めておりました、日本オリンピック委員会(JOC)の会長です。完全なる権力者の1人であり、今年開催されるであろう東京五輪を牛耳る中心人物でもありました。そして、先程挙げました、竹田恒泰氏の実の父親でもあります。
オリンピック開催に向けて血税を散々貪った罪は何処までも重いです。彼のやっている事は正にイルミナティそのものですね。東京五輪の費用、及びオリンピックに関する実態についての詳細は下記記事をそれぞれご覧下さい。

・東京五輪の費用、当初7000億から3兆円へ。予算も気候も偽って誘致した責任は誰が取るのか

・オリンピック等のビッグイベントは国家的な血税搾取行事です

…結局は東京五輪誘致における贈収賄疑惑によって会長の座を引きずり降ろされましたが、まあ当然でしょう。オリンピックに掛かる費用を無駄に3兆円まで膨らませた報いです。こんな杜撰な行ないをする人の権力を復活させるであろう憲法改正は、絶対に避けなければなりませんね。

続いてですが、下記人物は旧皇族の伏見宮(ふしみのみや)家である伏見宮博恭王(ひろやすおう)と、その息子である博義王(ひろよしおう)です。

伏見宮博恭王
辻元清美さん
伏見宮博義王
蓮舫さん

ここで国会議員である辻元氏及び蓮舫氏を挙げましたが、辻元氏と博恭王と比較した場合、骨格や眉毛に生え際、目元に鼻と、随分と面影があります。年齢的に曽祖父母の関係となるかもしれませんが、親族と見ても良いと感じる程似ています。

そして蓮舫氏ですが、骨格、そして特に鼻と口元の特徴が博義王とそっくりですね。

個人的にも、昔は辻元氏と蓮舫氏の区別が付きませんでした。髪型が共にショートヘアである事も一因だとは思いますが…。
とはいえ改めて比較すると、やはり鼻や骨格は似ていると思います。そして、博恭王と博義王が親子の関係である事が分かった以上、どう見ても辻元氏と蓮舫氏同士、血縁関係があると言わざるを得ません。

…もちろん、ただ似ているだけなら日本全国探せばそれなりにそっくりさんが見つかるかもしれませんが、辻元氏も蓮舫氏もれっきとした政治家です。要は、日本の支配者層の人間です。その2人が何でお互いに似た様な部分を持ち、旧皇族にここまで面影があるのでしょうか?

ちなみに、辻元氏は2017年にメディアで大きく騒がれた「森友学園の国有地問題」に関して、関西地区生コン支部という暴力団組織と密接な関係を持っていた人物です(詳細はコチラ)。森友学園に息の掛かった業者である関西地区生コン支部を工作員として送り込んでマスコミを操作したと強く疑われていたのが彼女(辻元メール事件)であり、この事件では死者も出ている程の酷い内容です。
こんな有様であるにも関わらず、未だに政界に平然と居続けられるのは、彼女が正に旧皇族の血筋であり、大きな権力を持っているからではないでしょうか?

お次は東久邇宮(ひがしくにのみや)家である東久邇宮稔彦王(なるひこおう)です。

東久邇宮稔彦王
橋下徹氏

この顔を見て連想されたのは、元政治家として活躍した橋下徹氏です。目の形や位置、そして眉毛の特徴が非常に良く似てますね。

これに対し、「元々は弁護士であって政治家ではなかったんだから、さすがに関係無いだろ?」と思う方もいらっしゃるかもしれません。

しかし、実に不思議なものです。

彼を初めてテレビで見たのは「行列の出来る法律相談所」でした。昔は一弁護士として法律の仕事をしていたはずが、何故かテレビ番組に頻繁に出演する様になり、あれよあれよという間に大阪府知事として政治家(要は支配者層)に転身してしまいました。あまりにもトントン拍子で事が進んでいったと感じましたし、メディアの露出が大変多かった事もあって、「本当に弁護士の仕事をしているのか?」と、当時は常に疑問を感じていた事を覚えています。

そして、政治家になってからの彼の言動は明らかに右翼的であった事が明らかになっています。コチラの記事をご覧下さい(一部抜粋します)。


「公務員の社歌は国歌だから歌うのあたり前」とし思想・良心・信教の自由を侵害する橋下大阪市長

…それで本題ですが、この動画 の最後に、橋下大阪市長は要旨次のように語っています。

公務員は国家のために仕事をしているのだから国歌を歌うのはあたり前じゃないですか。我々は公務員に対して条例でルール化した。きちんと日本国家のために働いてもらわなければ困る。憲法・法令・条例にもとづいて仕事をするのが公務員だ。公務員の歌は何なのか? 公務員の社歌は何なのか? 国歌じゃないですか。国歌を歌うのはあたり前じゃないですか。私立学校に義務はかしていない。公務員に義務をかしているんだ。強制は国民にはしていません。公務員なんだから国歌は歌わなければならない。国歌は公務員の社歌なんだから、国歌を歌えない方は公務員をやめればいい。国歌を歌いたくないと言うのだったら公務員をやめて民間に行けばいい。国歌を歌いたくない公務員はみんなMBSに行ったらいいですよ。社歌も何もなく、トンチンカンな質問をしてれば職務をまっとうできるところなんだから。

以上が橋下大阪市長の発言要旨です。


結局は日本国家の為、天皇の為と捉えられてもおかしくない発言です。
考えてもみて下さい。

一政治家が「国歌」の話題を出して、一体何の意味があるんですか?

結局は大阪府民、そして日本国民の事なんて完全に2の次3の次の考えですね。生長の家というカルト宗教を大々的に宣伝して「国の為に血を流せ」と暴論を吐く稲田友美さんと思想が同じです。
現在は政界を引退しておりますが、1度は政治家となり支配者層の一員となって一時はメディアの中心となった存在です。「大阪都構想」を掲げたりと、明らかに日本を操るエージェントとして働いていたとしか思えないのです。弁護士から政治家への流れは出来レースの様な展開とも取れます。そんな彼が何で旧皇族の1人とここまで似ているのでしょうか? 偶然で済む話では無いと思います。

…またこれは余談ですが、橋下氏が弁護士だった頃のエピソードをご覧下さい(コチラより一部抜粋します)。


ゲスの橋下徹と闘っていた人の厳しい証言

下記は、大阪市長の橋下徹が、弁護士事務所で活躍していた時代の話だ。
橋下徹は、大阪市にある飛田遊郭の顧問弁護士もやっていた男だが、
悪名高き商工ローンのひとつであった「シティズ」の弁護士もやっていた。

悪辣な取り立てで債権者を追い詰める消費者金融アイフルの子会社「シティズ」。
この組織と闘っていたのが、「アイフル対策全国会議」の事務局にいた泥憲和さんだ。

その泥さんが、【絶対に、絶対に、橋下を信用してはいけない】というタイトルで、
橋下徹の実態を暴露してくれたので、みなさんにも公開しよう。

かつてサラ金が我が世の春を謳歌していたころ、彼らの違法な利息取り立てによってどれほどの悲劇が生まれたことか。特に商工ローンの被害はひどいものだった。橋下は商工ローンのひとつである「シティズ」の顧問弁護士だった。

橋下のシティズもそうだが、商工ローンは連帯保証人を取る。金を借りた本人が返済できなくなると、連帯保証人が返さなくてはならない。連帯保証人はある日突然、借りぬしの支払いが滞ったという理由で、いきなり「ただちに全額耳をそろえて返せ」と求められる。

連帯保証人が事業者の場合、やおら工場や自宅が差し押さえられる、銀行預金が押さえられる。こうなると信用を失い、事業継続は不可能だ。寝耳に水の状態ですべての財産を奪われ、住むところを追われる。こうした手法で身ぐるみはがれた人々の間に、自殺が相次いだ。

夜逃げ、一家離散に追い込まれ、精神を病む人も相次いだ。奥さんが焼身自殺するなど、耳をふさぎたくなるような悲劇は数限りもなくあった。橋下がバックにつくシティズは特に悪辣だった。

シティズの違法利息は本来無効だと言われていたが、法律を駆使して作った精緻な契約書で顧客をがんじがらめにしてしまい、本人が「違法な利息ですがそのことを納得して支払います」と申し出た形式をしつらえて、一切の逃げを許さず、橋下の名前で法律的に追い込んだ。

ほかの商工ローンやサラ金が違法利息であることを認めて過払い金を返すようになってからも、橋下のシティズはびた一文返さなかった。しつこくしつこく裁判を繰り返して抵抗し、顧客を追い詰めた。違法な利益を得るために法律を利用する。厚かましいにもほどがある。

シティズの悪辣さを示す話がある。平成20年、大阪高裁はシティズの違法性を認める判決を下した。シティズはこれを不服であるとして橋下を代理人として最高裁に上告した。翌年、最高裁は口頭弁論を開かずに判決日を指定した。これはシティズの負けを意味する。

口頭弁論を開かないということで、シティズの負けが見えた。するとシティズはなんと自分が上告したにもかかわらず、判決を下されて負けが確定するのを避けるために、上告を取り下げやがったのだ。せっかく用意した周到な判決は「お蔵入り」にされてしまった。

最高裁も、この態度にはプッツンしただろう。上告を取り下げて自ら負けを認めたシティズはこの客にだけ過払い金を返還したものの、それ以外の客からは相変わらず違法利息を取り続けた。「だって最高裁で負けが確定してないも~ん」というわけだ。なんだこの態度は。

世の中も最高裁もなめ切ったやりくちだ。いまに至るも橋下の手口は変らない。口達者だが誠実さのかけらもなく、血も涙もない。法的に出来ることでも人としてやってはならないという信義則が彼には通じない。平気で裏をかいてぺろりと舌を出す。まさに法律やくざだ。

商工ローンの薄汚く強硬なやり口のせいで、一体どれほどの人が自ら命を絶ち、人生を狂わせただろう。親の運命が急転した結果として、どれほどの子どもが不幸に突き落とされただろう。 本当に悔しい。

橋下は他人の人生のことなど眼中にない。どれほど他人が苦しもうとも、自分のキャリアのために、違法を合法だと言いくるめつづけた。そしてそんな自分の法律的手腕を誇っていたのだ。しかも相手方の弁護士をまるでバカ呼ばわりしてへらへらしていた。

彼がシティズの顧問弁護士を辞めたのは、いよいよ最高裁でどうにもならなくなる直前だった。追い詰められたら、最高裁で敗訴した弁護士という「汚名」から自分だけ逃れるために、訴状から名前を消して、さっさと泥船から降りたのだ。

こんな不誠実でウソつきで卑怯極まりない人物が政治家を務めていられるなんて、何かの間違いだろうと思いたい。自民党だってろくなもんではないのかもしれないが、橋下よりは百倍もましだと思う。

大阪市民も大阪府民も、のんきに大阪維新を支持していたら、
ケツの穴の毛までむしり取られるのがオチではないのか?

土木建築業界に利益誘導を図り、全国各地にインフラ整備という産業を興し、
日本を土建国家体質にした田中角栄の功罪は、さまざまに語られ非難されもしたが、
政治家としてというよりも人間としての品性が浅ましく賤しかったとは思わない。
しかし、橋下徹の場合は、この基本的な人間性が薄汚いものだから、
巧言令色鮮し仁というやつで、何を語っても真心を込められず、空とぼけていやあがる。
法律というものを、人を不幸に陥れる道具に使って、金を巻き上げる弁護士。
裁判とは基本的に勝てばいいのだが、非法を合法に仕立て上げるために金を貰うことに、
いささかも心にとがめることはなかったのだろうか?


彼の人間性を語るうえで非常に重要な証言です。もう、ヤクザそのものです。日本の国税局と何ら変わりません。
しかし、ここまで横暴であった過去の実態をメディアは一切報道しませんでした。こんな非道な行為が黙認されていたと同時に政治家にまでなれた以上、彼は根っからの悪魔であり、正にイルミナティの血筋を引いた人間ではないでしょうか。彼に容赦無い裁きが下る事を切に祈ります。

また、東久邇宮稔彦王の顔を見ると、むしろ東国原英夫氏を連想する方もいらっしゃったかもしれません。

骨格に特徴的な眉毛、そしておでこの広さ等が本当に瓜二つです。

東国原氏に関しては、昔は「そのまんま東」という芸名でタレント活動をやっておりました。たけし軍団の一員であった事は非常に有名ですね。
しかし彼も2006年に突然、オフィス北野を退社して政治家に転身します。そして見事に宮崎県知事となり、およそ3年間、知事として活躍しました。「宮崎をどげんかせんといかん」という言葉も記憶に新しいと思います。

その後は東京都知事選挙に立候補したりして最終的には日本維新の会の広報委員長に就任したのちに政界を引退していますが、不思議な事に彼もトントン拍子で政治家(支配者層)になる事が出来たのです。そんな彼が橋下氏と同じく、旧皇族であった東久邇宮稔彦王と非常に似ている…、こんな偶然があるのでしょうか?

実は彼も安倍首相と同じく、暴力団関係者との交際が発覚しております(コチラの2ちゃんねるの記事より写真を抜粋します)。



東国原氏と一緒に写っている人は、元山口組系山崎総業の組長であった山崎裕之(ひろゆき)氏です。安倍首相が「安倍とヤクザと火炎瓶」というTwitterのトレンドにも上がって大きなバッシングを浴びた様に、政治家が暴力団と繋がりを持つ事は言語道断です。

それと同時に、彼は詐欺集団との密接な関わりがある事も明らかになっております。コチラの記事をご覧下さい(一部抜粋します)。


「政界茶坊主」東国原英夫氏はそのまんま芸人に戻りなさい

当ブログでは、理念なき「嘘吐き」政治家として東国原英夫氏を6年前から痛烈に批判してまいりました。

参考までに関連する過去のエントリーをご紹介。

2008-03-04 道路族の「走狗」東国原宮崎県知事~「宮崎を土建化(どけんか)せんといかん!」
http://d.hatena.ne.jp/kibashiri/20080304

2009-06-26 トリックスター東国原知事は大和に乗り込んで轟沈すればよろしい
http://d.hatena.ne.jp/kibashiri/20090626

2012-09-10 理念なき「嘘吐き」政治家~東国原英夫・前宮崎県知事
http://d.hatena.ne.jp/kibashiri/20120910

2012-09-12 パチンコホールで「復興チャリティ」営業で稼ぐような人は政治家であってはならないと思う
http://d.hatena.ne.jp/kibashiri/20120912

……

最近の事件では、みずほ銀行から2億円を詐取したとして10月19日大阪府警に「エステート24ホールディングス」の秋田新太郎社長(28)が逮捕されて話題になりましたが、この会社の「広告塔」も東国原氏であり、現在週刊文春などの週刊誌が本件で東国原氏を追っているとの情報もあります。

以下の現代ビジネスの記事が詳しいです。

経済の死角

28歳(2億円詐欺で逮捕)「ヒルズ族社長」に群れた東国原、義家…の責任

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/37477

今年7月、東国原英夫議員は、詐欺集団「エステート24」が開催したトークショーに3回出場しています。
さらに、10月2日~4日にも、東国原英夫議員は、詐欺集団「エステート24」のトークショーに出演しています。

週刊誌の取材で彼は一連の出演料がいくらだったのか、全く回答していません。
パチンコホール「営業」のときもそうですが、東国原英夫氏は、政治家として説明責任をまったく果たしてきていません。
このようなポリシーもモラルもなき俗物政治家として政界茶坊主のごとく動き回っていることはこの国の不幸です。

どうか、もう政治家はおやめください。
そのまんま芸人に戻りなさい。


…去年、お笑い芸人である宮迫博之氏も詐欺集団の宴会で闇営業をやっていた事が暴露されて大問題になりましたが、それと似た様な事を6年以上も前に政治家であった東国原氏はやっていたんですね。現代であれば真っ先に大事件としてメディアの注目を浴びる事でしょう。
この方のブログを見る限り、当時の宮崎県知事での働きも大きく疑問が残る内容だったとの事ですから、彼も橋下氏に負けず劣らずの悪人だった訳です。そんな過去があるにも関わらず現在も評論家やコメンテーターとしてメディアで堂々と活躍しているのが許されるのですから、正に彼もイルミナティの血筋を引いた人間ではないでしょうか。

以上です。次回も引き続き、イルミナティについて書いていきたいと思います。

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