中田敦彦の正体を暴けたのもRAPT氏のおかげです

イルミナティ

前回の記事にて「KawataとNANAのRAPT理論」の動画を2つ上げましたが、そのうちの1つはお笑い芸人であるオリエンタルラジオの中田敦彦氏に関する内容です。今回はこれについて話していきます。

ここで話している内容ですが、


●1:41〜
中田敦彦が板垣退助に凄いそっくり。

●3:02〜
中田敦彦が過去にオリジナルTシャツを作ったが、選ばれた四字熟語の1つに何故か「板垣退助」という、四字熟語でも何でもないワードが入っていた。

●4:28〜
中田敦彦の妻である福田萌の幼い頃の写真が福田康夫に非常に似ており、その福田康夫の父親である福田赳夫が、「板垣退助顕彰会」の名誉副総裁であった。

●10:45〜

中田敦彦が国民を誤誘導している実態として、上級国民と思われる人間やイルミナティが物凄い良い人達で、「彼ら(支配者層)は正しい」と力説している。

●23:10〜
オリエンタルラジオの武勇伝ネタのポーズが、広島平和記念公園の原爆の子の像(原爆で亡くなった子供)と似ている。

●23:43〜
「放射線」に由来するのではと思われるコンビ名だったり、「キセノン(放射性物質の1つ)」に繋がるカードゲームを出したりと、やたらと放射能を意識させる行動を取っている。

●29:02〜
板垣退助の孫が満州の建設に関わっていた。また、後藤新平(板垣退助を診察した人)も満州に関わっており、日本のラジオの創設者(オリエンタル「ラジオ」 → ラジオ創設 → 後藤新平 → 板垣退助と関わり有り)。

●29:55〜
板垣退助の側近が竹内綱(たけのうち つな)で、麻生太郎の曽祖父。そしてオリエンタルラジオが昔、麻生太郎が外務大臣だった頃の外務省のキャンペーンに選ばれた(オリラジ → 麻生太郎 → 竹内綱 → 板垣退助)。

●36:38〜
中田敦彦はホモ疑惑がある。板垣退助も男色家。

●36:57〜
池上彰がテレビで洗脳し、中田敦彦がYoutubeで洗脳する役割。その2人が明治維新に関わった歴史上人物の子孫である。上級国民が庶民に嘘を付いて洗脳している。


となっております。そして下記がそれぞれの内容に対する証拠です。

妻の福田萌さんがサラッと下記ツイートをし、バレたら即座に消しております。

その福田萌さんも、確かに福田康夫氏にやたらと似ていますね。

次に、中田敦彦氏のバイセクシャル疑惑についてはコチラをご覧下さい(記事の一部を抜粋します)。


「アツヒコ ナカタ」とは、お笑いコンビ・オリエンタルラジオのボケ、ネタ作り担当の通称あっちゃん、中田敦彦のこと。
あっちゃんと言えば、以前ナインティナインのオールナイトニッポンでも岡村からバイセクシャル疑惑を指摘されていた人物のひとり。
理由として岡村は、
・自転車を盗まれた時の反応が、「なんとしてでも犯人を見つけてやる」といったヒステリックなもので、女性的である (普通の男性なら『腹立つわ~。返してほしいよ』で終わる話だという)
・雑学王等で見られる、ヒゲの生やし具合があやしい
という2点を挙げていた。
これに対しリスナーの同性愛者の男性は「ゲイの自分から見ても、彼はゲイ。目を見ればわかる」と詳言していた。


また、コチラの記事も見れば、本人がどれだけ否定しようが言い訳にしか聞こえないと感じます(一部抜粋します)。


…そんな中田ことあっちゃんには、かねてからある疑惑がつきまとっていた。バイセクシャル説である。フェイスラインにヒゲを蓄えるあっちゃんの姿が、新宿2丁目界隈で何度も目撃され、男性と恋人さながらの雰囲気だったという。


それと共に、板垣退助についてはコチラの記事にて男色家であると書かれております(一部抜粋します)。


芭蕉の男色説

…ところで江戸時代の男色を現代のゲイの概念でとらえようとすると、妙な具合になる。江戸のとりわけ武士階級では、男色は特別視されるものではなく、むしろありふれたものだった。武士は別の意味で両刀使いが多かったのである。その風潮は明治の初めまで続き、かの板垣退助などは公然たる男色家であったが、政治家としての汚点になってはいない


後藤新平についてはWikipediaにて、南満洲鉄道初代総裁に就任し大連を拠点に満洲経営に活躍した事、日本で初めてのラジオ仮放送を開始した事、岐阜で遊説中に暴漢に刺され負傷した板垣退助を診察している旨が記載されております。

ちなみに、後藤新平を拝見したらある人物が何故か急に思い浮かびました。

後藤新平
立川志らく氏

現在、メディアに引っ張りだこの立川志らく氏ですが、口元・鼻・太い眉毛と、やたらと雰囲気が似ているのは気のせいでしょうか?

しかも、志らく氏の師匠であった立川談志氏は後藤新平を高く評価していた人物だった様なのです(コチラより一部抜粋します)。


…番組では、談志が亡くなる4年前に中国・大連で行われた落語会、そして、大連市内での旅模様を撮影したプライベートビデオを初めて公開。大好きなアジアで“談志の生き様”が語られている。

撮影したのは長男の松岡慎太郎さん。大連で談志が訪れた場所は、当時公開されたばかりの「南満州鉄道本社」。その総裁の椅子に座った談志は、初代総裁、後藤新平が描いた理想に思いを馳せ、戦時下で日本が歩んできた道のりを談志目線で語りだした。


後藤新平の思想に強く共感していた立川談志氏が志らく氏を弟子に取り、その志らく氏が後藤新平に随分と面影がある…こんな繋がりが見受けられる事が偶然で済むでしょうか?
別に大した事を発言しているとは思えないのに何で彼がもてはやされてるのかいまいち分かりませんでしたが、コチラの記事で書かれてあり通り、視聴率が取れなくても下手に降板させられない程の権力を持っている以上、どうやら彼も上級国民の血を持っているのは明らかでしょうね。

…話しが多少脱線しましたが、次は中田敦彦氏がYoutubeで褒め称えている人物の一部が下記となります。

・堀江貴文氏
・テリー伊藤氏
・孫正義氏
・小泉進次郎氏
・立川談志氏

随分と胡散臭い人もいれば、李家の人間まで混ざっています。

堀江氏についてはもはや陰謀論の火消し役やら、国民を馬鹿にするだけの害悪でしかありません。彼の詳細は下記動画をご覧下さい。

次に、テリー伊藤氏は在日であり、世論誘導役として活動している支配者層の手先です。彼の正体についてはRAPT氏の下記記事で詳細が分かります。

・テリー伊藤はB層騙しのための金融ユダヤの在日工作員。その証拠もあります。

孫正義氏は私の過去記事でも書いた通り、李家の人間です。それ以前に、完全に日本人にとっての敵を褒める理由なんて全くありませんよね。

小泉進次郎氏については、…何も言う事は無いでしょう(汗)。出来ちゃった結婚をし、不倫騒動を起こして相手の旦那さんを激怒させ、訳の分からないセクシー発言によって炎上する、国民の誰もが呆れる程の変な人を褒めちゃ駄目でしょう…。

そして、まさかの立川談志氏も称賛していた事には驚きです。先程書いた後藤新平と立川談志氏・志らく氏の内容を照らし合わせると、やはり我が先祖である板垣退助を助けてくれた後藤新平に対し、立川談志氏を通じて遠回しに感謝しているんじゃないでしょうか?

最後に、池上彰氏との繋がりについては下記ツイートをご覧下さい。

池上氏と岩倉具視(ともみ)、本当に似過ぎです。どう考えても血の繋がりがありますね。
実際に中田敦彦氏は池上氏の本を基に解説している動画もありますし、池上氏の書籍も推薦しております。そして板垣退助と岩倉具視は共に明治維新の立役者。こんな偶然はまず有り得ません。

そんな2人の解説に対して、世間では嘘や矛盾点がやたらとあるという事で炎上しているという実態が御座います。

・中田敦彦のYouTube大学「間違った情報が多い」炎上 有識者もコメント

・中田敦彦がフェイク・デマ・間違いでYouTube大学が大炎上?オリラジあっちゃん!

・消費税増税のウソ。池上彰さんの番組も、嘘だらけ。

・池上彰氏の番組で韓国人のコメント捏造か 「日本嫌いですよ」実際は何と言った?

よって、彼らも真実の中に巧妙に嘘を混ぜて国民に間違った知識を植え付けさせる役割を持っているのでしょう。本当にどうしようもないです。

…さて、これだけの状況証拠が上がっているのに、何とこの事実に対して中田敦彦氏が自らのYoutubeにて突如、否定する動画を上げている事を知りました。私もこれにはびっくりです。

どんな反論をするのかと一応観ましたが、内容も無く、言葉を濁してばっかりの状態でとりあえず否定だけしている事に呆れました。いや、何も弁解出来てないのですが。
そして、この動画に投稿されているコメントの一部を見てみましょう。

●上級国民が吉本入んねーだろは草ww
●嫌いなのは仕方ないけど、陥れたりウソ話を流すのは反則。
●彼らは筋金入りのカルトなので関わらない方がいいですよ。オウム真理教も最初は単なるギャグだと思われていた。
●Tさん帰ってキターーーー‼️いつの時代も人気者を引きずり落とそうとするヤツは居るんですね。妬みのパワーは恐ろしいですからね😅
●見に行ったらまじのキチガイおばさんが胡散臭い人のお花畑な考えを聞いてるだけの見てられないチャンネルでした
●中田さんよく言ってくれました。悲しいけど陰謀論を真に受けてる人は一定数います。何故だかわかりませんが陰謀論ってとても信じやすいそうです。
●私もTwitterでそれたまたま読んだんだけど。あ…ホントのヤバい人だ…と思って読むの止めたんだよね。

凄いですよね。RAPT氏の動画に対しての具体的な反論なんて無く、ただただ「ヤバイ人」「カルト」「キチガイおばさん」「嘘だ」「陰謀論だ」「お花畑」、おおよそこの様な捨て台詞みたいな誹謗中傷で溢れております。民度の低さが完全に露呈していますね。

ただの暴言なら誰でも言えますが、一体それが何になるんでしょうか?

動画の具体的な内容に対して「ここが違う」なんてコメントは何もありませんね。「似てるだけで決めつけるな!」って、似てるだけで決め付けてなんかいないんですが?
むしろ、下記コメントの方が非常に的を得ていますよ。

まあ洋楽を全面的にパクった曲はもっとありますから別に私は気にしていませんでしたが、「パーフェクトヒューマン」の曲と「江南スタイル」という韓国アーティストの曲(特にサビの部分)が良く似ている、これは世間でも言われていた事です。この方のコメント位でしたね、まともな意見だったのは。
もう1つ、興味深いコメントも見付けました。

上記については完全に中田敦彦氏に対してのコメントだと思うのですが、何と投稿者(中田敦彦氏)自らGOOD評価していますね。どうやら、「はい、あってます。私(中田敦彦)のYoutubeのコメント欄には私を擁護する工作員が沢山います」と自白しちゃっているみたいです(笑)。まあそういう事なのでしょう。
何にせよ、まともな感覚や知識があれば、中田敦彦氏が板垣退助の子孫である事が理解出来ると思いますし、根拠の無い暴言を吐く人間が工作員である事は誰の目に見ても明らかです。ただの誹謗中傷で納得させられると思っているのでしょうか? 日本国民はそこまで馬鹿ではありませんよ。

…この様に、上級国民が実際に存在する事。日本史での歴史上の人物の子孫と思われる人達が現代も存在し、テレビやメディア、Youtubeにて堂々と国民を洗脳している実態を把握出来たかと思います。

しかし、RAPT氏の過去のブログでの蓄積が無ければ恐らく解決は出来ませんでした。これはRAPT氏自ら仰ってましたが、聖書の観点から世の中を捉える事で明らかになってきたのです。聖書でいう「悪魔」や「ユダヤ」を深く知る事で、本当にユダヤ人の末裔がイルミナティ(李家)という形で日本を支配している所まで炙り出せたのです。

考えてもみて下さい。「歴史上の人物と有名人の誰々が似ている」、これは普通に考えたら「そうだね」で済まされていたのです。ここで言う「似ている」という事が何の意味を持つのか? これはイルミナティの存在を知らなければ全く解明されない問題だったでしょう。「田布施一族」の存在を度外視したら絶対に分からなかったでしょう。
そうです、RAPT氏の発想は度肝を抜いていたのです。

皆さんも、頭の中を真っ白にしてRAPT氏の過去のブログをぜひご覧になって下さい。何かしら今の自分にとって腑に落ちない事が解決出来るかもしれませんよ。

次回は、RAPT氏のブログがどれ程国民にとって救いとなるものであるかを説明していきたいと思います。

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