原発の嘘、これこそが私達に救いを与えてくれました。

イルミナティ

RAPT氏のブログの中でも特に衝撃を受けたのが下記です。

・RAPT×読者対談〈第56弾〉原発も原爆も存在しない。(前編)

・RAPT×読者対談〈第57弾〉原発も原爆も存在しない。(後編)

多くの人が初めて放射能の危険性を実感し始めたのが恐らく3.11(東日本大震災)による福島原発の事故だと思います。

当時は私も北関東に住んでいて、テレビ映像で見た福島の惨状や放射能漏れの話しを聞いて少なからず不安に思う日々を過ごしておりました。「今住んでいる場所から離れないといけないのか?」と思っても離れる事は出来ず、正に「見えない恐怖」というものに圧倒されていたのです。

それ以前から、

・使用済み核燃料の廃棄はどうするのか?
・放射能が半永久的に消えない物質であるなら、いずれ地球はどうなってしまうのか?
・火力や水力発電も一般的にあるのに、何で原発を未だに稼働しているのか?
・北朝鮮が何度も核実験をしているが、放射能の汚染によっていずれは海洋にいる生物が住めなくなってしまうのでは?

これは私個人の解釈ですが、恐らく誰もが放射能に対して心の隅に何かしらの不安を抱えていたと思います。とにかく、放射能が存在する事が当たり前だと国民全体が認識していました。誰も、矛盾を考える事すらしなかったのです。「原爆ドームを堂々と晒して大丈夫なのか?」という疑問は持っていたにせよ、放射能自体を疑う考えは全くありませんでした。

しかし、RAPT氏はその矛盾を堂々とブログにて指摘しました。あらゆる矛盾を集め、原爆・原発というものは無い、放射能という見えない恐怖は存在しない事を証明したのです。

最初この記事のタイトルを見た時、「こんな事って有り得るの…?」と思ったのは事実です。

しかし、最終的にはすんなり内容を受け入れる事が出来ました。だって、現実に起こっている事をまとめて発信しているのですから。チェルノブイリの事故の内容を聞けば、あまりにも矛盾だらけだと誰もが思います。原発事故が起こっているのに普通に住み続けて元気に過ごしている様子が写真ではっきりと分かりますよね。
放射能は170年位経たないと安全なレベルにならない? 半永久的に放射能は消えない? いくらそんな事を言われても、現実として広島はおろか、事故発生から9年しか経っていない福島もすでに安全だと言っている、こんな矛盾が目の前に存在していたのですから。

だからこそ、私も陰ながら下記記事を書きました。

・放射能というものは存在しませんでした。

RAPT氏の記事が上がってから新たに判明した事実を加え、2016年3月に福島が安全宣言を出していた事、核燃料プールや原発汚染水が単なる塩水である事、原子炉の水中で普通に繁茂し続ける生物がいるという実態を取り上げています。

また、この事実をKawata no Blog氏がさらに発展させた内容で公開しております。

・原発も原爆も存在しないと断言できる幾つもの証拠(1)

・原発も原爆も存在しないと断言できる幾つもの証拠(2)

・原発も原爆も存在しないと断言できる幾つもの証拠(3)

さて、これらの話を聞いて、皆さんはどう思うでしょうか? まだまだ不安が拭えない人もいるかもしれませんし、それ以前に、

●「放射能は存在しない? 馬鹿な妄想を語るな!」
●「本当に放射能が無いかどうか、実際に行かないと分からないだろ(自分は行きたくないけど)」
●「いやいや、『放射能は危険』というのは一般常識でしょう」

とか色々と反発する人もいるかもしれませんね。放射能は危険じゃなく、そもそも存在しないなんて発想が突飛過ぎて下手に受け入れられない、もしくは考えたくもないでしょうね。

そういう人達もいる事を把握してくれていたのでしょうか? RAPT氏夫婦とKawataさんが実際に福島に行って証明してくれました。

・【福島第一原発に行ってみた!!】やはり原発も放射能も存在しなかった!!

特に動画の 1:24〜 をご覧下さい。汚染地域なのに防護服も着ずに歩いている警備員がいます。放射能が存在するなら、命知らずも良いところです。
その他、バリケードで封鎖されている建物も当時の状態のまま放置されているだけです。変色したり崩れ落ちている様子もありません。

放射能を浴びると危険と言われてますが、2:51〜 から車窓を開けており、実際に車から降りています。被爆地域にて堂々と皮膚を外気にさらしています。しかしこの方達は2020年になっても元気な姿で動画を発信して下さっています。無論、福島に取り残された動物達も元気に活動している様子が確認出来ますよ。

どうでしょうか? これでも理解出来ませんか?

「いや、政府や東電は『危険だ』と言ってるだろ? こんなの信じられるか!」と思う人もいるかもしれませんね。では下記ツイートをご覧下さい。

雨ガッパで防護出来るんですか。こんなんで皮膚を外気から完全に遮断なんて出来る訳が無いのですが(汗)。

震災からたった2ヶ月しか経ってないのに日本国の象徴とされる当時の天皇陛下に防護服も着せずに被爆地の説明するなんて、何て恐ろしい作業員なのでしょうか? …でも上皇明仁氏も美智子さんも特に気にしていませんね。まあ放射能なんて無いと知ってればこんな暑苦しい服着る必要も無いですからね。

お次はコチラの2013年9月の記事をご覧下さい(記事の一部を抜粋します)。


福島県の除染状況視察-3 桑折町除染状況 9月3日

自給式除染状況の視察、今までは、高圧水で洗浄を行っていましたが、この方法では、勢いが良すぎて放射性物質を拡散させてしまう危険性がありましたが、自給式では洗浄汚染水をバキュームで吸い取るため、放射性物質が拡散しません。除染方法も日々進歩していますと説明を受けました。


福島原発事故からまだ2年半しか経っていない中、防護服ではなくただの作業着で除染作業をしておりますが、この人達、危機感が無いんですか? 「放射性物質が拡散しない」とか言ってますが、少し風が強く吹けば簡単に拡散する可能性が大いにありますよ。何を呑気な事を言ってたんですかね? やっぱり放射能なんて無いと分かってましたよね?

そして最後はコチラの2019年12月の記事です。


汚染水だけじゃない、原発事故が今もなお脅かす被災地の「食の安全」

10月に福島原発を視察した小泉進次郎環境相は、海洋放出による地元漁業者への影響を懸念する一方、具体策の言及は避けた


次期首相候補と呼ばれている1人であるセクシー大臣の小泉進次郎氏が、被災地にて原発事故による汚染水の問題や食の安全を懸念しておりますが、原発事故からまだ8年半しか経っていないのに「放射能の危険はどこいった?」と言わんばかりの服装で堂々と福島原発を視察しております。嘘がとっくにバレてるから面倒臭くなってしまったのでしょうか? もう放射能の嘘を隠す意識すら無いようですね(汗)。
「具体策の言及は避けた」と書いてありますが、…まあ言及なんて出来ませんよね。放射能は嘘なんですから。福島は元々安全だったんですから。

…以上です。国家的な詐欺の現実をまざまざと見せつけられたと思います。非常に考えさせられる現実だと思います。

ですが、これだけの状況証拠や矛盾を知る事が出来ても1部の人達はこう思うでしょう。

●そんな話馬鹿げている!
●いいや、何かしら放射能は何処かに存在してて、きっとそれが危険だと言ってるんだ!
●こんな記事や画像なんて全てインチキだ!
●例えそうだとしても、そんな事をいきなり信じろと言われても出来ません。
●「放射能は無い。原発は危険じゃない」という認識を持つのが何か怖い。変な人と思われそう。
●放射能が存在しない事を知って、一体何になるんだ?
●そんなおとぎ話を信じる位なら、もっと生産的な事に頭を使え!

もちろん、工作員達は事実を知ったうえでひたすら反論し嘘を付き通しますので論外ですが、国民の皆さんの中にも、どうしても理解出来ない、いや、理解したくないという気持ちが働くかもしれません。

では何で理解する事が出来ないのか? 何故理解したくない気持ちが働くのか? その答えを教えましょう。

それが「洗脳」です。

…生まれた頃から政府や原発関係者達の嘘を、メディアを通じてひたすら聞かされ続けてきた事によって、「放射能は存在し、原発は危険だ」という意識がすっかり私達の脳裏に刻まれてしまったんですよ。
カルト宗教に心酔してしまった人達の事を心の中で馬鹿にする方もいらっしゃるかもしれませんが、そんな私達も見事に洗脳されていたんです。決して他人事では無かったのです。

洗脳が酷いと、こう思う様になるかもしれません。

●いいや、「放射能は無い」と言ってるお前達こそ洗脳されている!
●政府が、もしくは東電が認めない限り確証なんて持てないし、持ちたくない!

こんな事を言うのは、記事を全く読んでいない、もしくは完全に洗脳されて考える力を失っているという事です。騙されている事を本人が気付けない、それこそが洗脳です。

当事者が嘘を認めない限り絶対に確証が持てないとか食い下がる人に言いますよ。それこそが愚かな考えです。

本物の詐欺師が、「自分は詐欺師です」と認めると思ってるんですか?

むしろ、RAPT氏の記事のタイトルを見て、誰もが興味を抱くと思いますし、希望を見出すと思うのです。

考えてもみて下さい。確かに原発詐欺によって税金が湯水のごとく一部の人間達に良い様に渡り搾取されている、この現実を知って怒りを覚える事もあるでしょう。そして未だに政府や原発関係者はシラを切って血税を貪っています。

しかしそれと同時に、RAPT氏の記事を把握し理解出来た事でどうなったでしょうか?

もう「放射能という得体の知れない恐怖」に怯える必要は無いんですよ。

被爆しても身体に異常はきたしません。後遺症も残りません。何も不安に思う事はありません。
「得体の知れない恐怖」から開放される、これがどれ程の心の救いでしょうか? どれ程心の負担を開放してくれたでしょうか? そう考え、私は感動しました。何処までもRAPT氏に感謝ですよ。

正に、RAPT氏の原発関連のブログは日本のみならず、全人類にとっての救いとなるのです。本当に凄い事です。
大げさかもしれませんが、被爆地とは直接関わりの無かった私でさえこう思えました。ましてや広島、長崎、そして福島県の方達にとってはどれ程の大きな救いとなるでしょうか? 騙されて我が家を失い、被災地を離れざるを得なくなった方達にとってはショックは非常に大きいと思います。本当に辛い事です。政府の国家的詐欺行為は絶対に許される事はないでしょう。

しかし、もう「得体の知れない恐怖」を感じる必要はありません。まずはその不安が消えた事に対し、希望を持ってくれればと切に思います。

また、この話をまだ受け入れ難い人達にとっても、いずれこの真実がスタンダードとなる日が来ます。嫌でも納得せざるを得ない日がいつかは来るでしょう。洗脳から解き放てるよう、願っています。

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